大森 誠司: 夢主義社会人類が真に目指すべき社会構造
橋本 治: 上司は思いつきでものを言う (集英社新書)
中川 秀直: 官僚国家の崩壊
宋 文洲: やっぱり変だよ日本の営業―競争力回復への提案
帯津 良一: 「体内の循環」を良くすれば病気は治る!―食べたもの血液呼気
城 繁幸: 内側から見た富士通「成果主義」の崩壊 (ペーパーバックス)
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アスベスト問題について、建設業界の被害者たちが、国を相手に告訴したそうです。 でも、無能な政治家を支援してきたのは、建設業界だったのではないでしょうか? 建設業界が公共事業ほしさに、無能な政治家を支援してきた結果、様々な社会問題が生じています。
最近、国を告訴するケースが増えていますが、国を作っているのは、国民一人一人です。 国の責任は、実は、選挙で一票を入れた国民の責任です。 つまり、国民一人一人が、本来どうあるべきかを考えずに、私利私欲や周りに流されて、選挙で一票を入れた結果が、今の社会なのです。
2007年10月 9日 (火) | 固定リンク
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