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ガソリン高でソーラーカーが普及

自動車メーカーは、電気自動車の普及に本腰を入れてきたようです。
自動車を、太陽電池で充電する時代も、もうすぐのようです。
自動車メーカーが、電気自動車への転換を図り出したのは、ガソリン高騰が理由です。
ガソリン高騰をきっかけに、社会は良い方向に向かっているということです。

そもそも、石油は、地球の限られた貴重な資源です。
それが、1リットル百数十円というのは、安過ぎます。
とりあえず、1リットル千円を目指すべきでしょう。
そうすれば、さらに、電気自動車の普及が加速されます。

自動車は、全てソーラーカーにすべきです。


政府は、漁業者に750億円の支援を検討しているようです。
でも、燃料高で困っているのは、漁業だけではありません。
それを、漁業者だけ支援してしまうと、不公平です。

自動車は、数年の間に、ソーラーカー等の電気自動車に切り替わりそうです。

漁船も、
・ソーラーシップにするとか、
・ヨットにするとか、
・手漕ぎにするとか
・養殖にするとか
検討しては如何でしょうか?
昔の漁師?は、潮と風の流れを利用して、航海したものです。
それが、いつの間にか、ガソリンエンジンに頼るようになりました。

また、小売店も、値上げできるように努力すべきです。
お金持ちは天然の魚、貧乏人は養殖の魚という振り分けは如何でしょうか?


あなたもソーラーカーを作って見ませんか? ⇒⇒⇒ 夏休み自由研究・工作

<追伸>
「夢主義社会」は、人類が真に目指すべき社会構造です。
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。


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