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安全・安心は、お金で買える!

失った命は、お金で取り戻せません。
でも、命を亡くさないように、安全・安心をお金で買うことはできます。

「100円の商品に対して、1万円払うからもっと安全・安心な商品を提供してくれ!」
と言った感じです。

最近、安全・安心を求める声が増えているのですが、それに対して、お金を払うという声がありません。
「相手に求めるが、代償は払わない」ということです。
これでは、消費者が、生産者に対して、恐喝、詐欺を行っているのと同じです。

必要なものには、しっかりお金を払う姿勢が、大切です。

食品偽装についても、もし、消費者が、
「もっと高くて良いから、安全・安心な商品を提供してくれ!」
と言っていたならば、偽装は起こらなかったでしょう。

教訓:
・食品は値切ってはならない!
・良い食品は、できるだけ、高い値段で買おう!
・生産者に対する感謝の気持ちを忘れずに!

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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民主党も経済対策を出せ!

政府は、追加経済対策として、
・全世帯に給付金を支給
・過去最大の住宅ローン減税
・高速料金値下げ
等々の対策を打ち出しました。

大盤振る舞いという感じで良いと思います。
全世帯に給付金を支給というのは、明らかに、ばら撒きですが、今の状況では、必要なばら撒きです。

今は、消費者が必要以上に過剰な防衛に入っています。
経済とは、お金の流れです。
消費者が必要以上に過剰な防衛に入ってしまうと、お金が流れなくなり、経済が成り立たなくなり破綻します。

ばら撒きによって、「必要な時には、国がお金を出すよ」という安心感を国民に与える事ができます。
これにより、消費者の過剰な防衛意識を緩和できます。

野党も、早期解散を求めるのではなく、国民のために、経済対策を出すべきです。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

日本には、生活保護制度があります。
困ったときには、国に助けてもらえば良いのです。
ですから、安心してガンガンお金を使いましょう。

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。

★貯金よりも、頑張った自分にプレゼント!★

<予断>
「3年後に、消費税率引き上げをお願いしたい」と言っていましたが、
おそらく、3年後には、日本は財政破綻しているでしょう。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
「夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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給付金は必要なばら撒き

政府は、追加経済対策として、全世帯に給付金を支給するそうです。
これは明らかに、ばら撒きですが、今の状況では、必要なばら撒きです。

今は、消費者が必要以上に過剰な防衛に入っています。
経済とは、お金の流れです。
消費者が必要以上に過剰な防衛に入ってしまうと、お金が流れなくなり、経済が成り立たなくなり破綻します。

ばら撒きによって、「必要な時には、国がお金を出すよ」という安心感を国民に与える事ができます。
これにより、消費者の過剰な防衛意識を緩和できます。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

日本には、生活保護制度があります。
困ったときには、国に助けてもらえば良いのです。
ですから、安心してガンガンお金を使いましょう。

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。

★貯金よりも、頑張った自分にプレゼント!★


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
「夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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住宅ローン減税:マンション買い時!

景気対策として、政府は過去最大の住宅ローン減税を行うようです。
マンション価格は、現在、かなり下がっているようです。
倒産しそうな不動産会社は、現金欲しさに、投げ売りするかもしれません。
マンション物件は、一杯あるので、価値の有る物件を見定めて、安く買ってほしいと思います。

また、マンションは不動産という資産です。
将来、値上がりする可能性があります。
現在の安い時に買って置けば、預貯金よりも、資産を増やせる可能性があります。
社会は、再びデフレに入り、利息は微々たるものです。
老後の資産形成ためにも、不動産の買い時だと思います。

但し、住宅ローン減税は、充分な収入があり、しっかり税金を納付している人のための減税です。
サラ金を利用する人には、無縁の制度ですので、お間違いの無いように!

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。
サラリーマンで、充分な所得の有る方は、是非、マンションを購入して下さい。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

★貯金よりも、頑張った自分にプレゼント!★


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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夢は欲するのではなく歩むもの!欲すれば欲望!

人は、長く生きても、百年程度です。
その間に、個人的に、どんなに楽しい思いをしても、人類の未来には、関係ありません。
目先、誰かが、お金や権力を得ても、その事は、人類の未来に関係ありません。
むしろ、お金や権力を、私利私欲のために使ったならば、人類の未来には、マイナスになります。

でも、生きている間に、「人類の未来に役立つ行動」をしたならば、
その行動は、価値あるものとして、人類が存続する限り、永遠に生き続けます。
「人類の未来に役立つ行動」、これが、本来の夢です。
人類の未来にゴールがなく、永遠に続くように、夢にゴールはありません。
まずは、夢に向かって一歩、歩き出すことが大切です。
「夢に向かっての一歩」、それが、「人類の未来に役立つ行動」です。

逆に、「お金や権力がほしい」、「楽しい思いをしたい」、というのは、人類の未来と関係のない欲望です。
欲望は、自分のためです。
そして、その自分は何れ年老いて死にます。
欲望は、自分が生きている間に実現しなければ価値がありません。
自分の欲望を実現するために、手段を選ばず、周りの人を犠牲にし、
さらには、人類の未来をも犠牲にして、達成しようとします。
その人が死んだ後、残るのは、犠牲になった人たちと、犠牲になった人類の未来です。

<追伸>
夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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貯金が、景気を低迷させる

物価高で貯金を取り崩している人が多いのかな?と思いきや、
実は、ちゃっかり以前にも増して、しっかり貯金している人が多いようです。
サラリーマンは、給与が増えなくても、減る事は無いので、節約すれば貯金できます。
その結果、川下にお金が流れなくなり、川下の人たちは四苦八苦しています。

ここでの「川下」とは、お金の流れでの「下流」です。
お金の流れ:
<上流>
1.政府がばら撒く
2.それを各企業が受け取る
3.企業の経営者に優先配分
<中流>
4.残りを従業員に配分
<下流>
5.その経営者・従業員の消費で、農業・漁業を含めた自営業にお金が渡る

企業経営者は、従業員への配分を増やさない事で、自分たちの財産を増やします。
従業員は、消費を控える事で、自分たちの財産を増やします。

老後の事を心配して、貯金しているようですが、
老後は、細々と生きれば良いのです。生活保護制度もあります。
そもそも、あなたは、明日、突然死ぬ運命かも知れないのですよ!
老後よりも、「夢を追う事ができる今」が大切なのではないでしょうか?
多くの人が、正しい夢に向かって歩んでいれば、自ずと良い未来が訪れます。

「心配だ!心配だ!」と言って、貯金ばかりしていると、ほんとうに未来は崩壊してしまいます。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。

★貯金よりも、頑張った自分にプレゼント!★


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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高齢者優遇から子供優遇社会へ

今の日本では、高齢者が大きな権限を持っています。
このため、国会議員は、選挙で高齢者の票を得るために、高齢者向けの制度を充実してきました。
結果、年金・介護・高齢者医療等に多くの税金が流れているようです。

介護では、ケアマネジャー・介護福祉士・ホームヘルパー等の資格を持った人を育てて、しっかり行っているようです。
でも、そこまで行う必要があるのでしょうか?
私には、過剰介護制度に思えます。
資格が無くても、もっと身近な人たちで、助け合いながら、最低限の介護を行えば良いのではないでしょうか?

最近は、あまりにも財政負担が増え過ぎたので、引き締めに掛かっているようです。
贅沢三昧していたところを、引き締めれば、不満が出るし、問題も生じるでしょう。
民主党は、その高齢者の不満を利用して、政権を取ろうと考えているようです。

そもそも、元をたどれば、国会議員が、選挙で高齢者の票を得るために、高齢者向けの制度を充実したことに問題があります。
さらに、それを望んだ、国民に責任があります。

高齢者の人口が増えているのは、高齢者を大切にしたからです。
子供の人口を増やすには、子供を大切にする制度を充実すれば良いことになります。
子供を大切にすると言っても、子供に物を与えるとか、常に付き添うとか、ではありません。
最低限の衣食住と教育と安心して生活できる環境があれば良いのです。
それを全ての子供に与えることです。

人類の未来を考えるならば、高齢者よりも、子供を大切にすべきです。
そのためには、国民がそれを望み、選挙で示すべきです。
・・・と言いたいのですが、残念ながら、
「高齢者よりも、子供を大切にすべき」
と主張する政党はありません。
つまり、選挙は無意味と言う事になります。

今の政治は、国民の欲望に従って行動しています。
本来どうあるべきかという信念はありません。

<追伸>
「夢主義社会」は、本来どうあるべきかという理念から、人類が真に目指すべき社会構造を考えます。

「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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自衛隊から救助隊に変更すべき!

現在の軍隊・自衛隊は、昔ながらの古い戦争のイメージの下に存在しています。
つまり、敵を倒す、殺す、破壊することを目的にしています。
このため、民間人が巻き込まれ犠牲になります。
もちろん、兵士も傷付いたり死んだりして良いはずがありません。
そして、戦いで、死傷者を出すと、それがさらに憎しみを増加させます。

現状では、死傷者を出さずに、国際紛争を解決する手段として、話し合い以外にありません。
しかし、憎しみが増加した状態での、話し合いは簡単には進みません。

そこで、現代の科学技術を駆使すれば、死傷者を出さずに、もっと迅速に効果的に国際紛争を解決できる手段があるのではないでしょうか。

例えば、武器を持たない人間型ロボット救助隊です。
ロボット救助隊は、国際紛争の場に出向き、ケガをしている人の救助や、危険人物や攻撃を行う人の拘束を行います。
ロボットが攻撃されて壊されることもあるでしょう。壊されても良いように、多くのロボットを投入します。
これにより、敵も味方も傷付くことなく、国際紛争を解決できます。

武器を持たない人間型ロボット救助隊は、国際紛争だけでなく、一般の犯罪にも対応できます。
また、自然災害等においての、救助活動も行えます。
未来社会での、安全・安心の切り札は、武器を持たない人間型ロボット救助隊ということになります。

他にも色々あります→ロボットが人類の未来を救う

平和な社会を作るには、やはり鉄腕アトムでしょう。
@nifty動画 手塚治虫アニメワールド:鉄腕アトム
で、久々に鉄腕アトムを見て、久々に感動しました。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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お金の廃止手順(最終章):夢主義社会

夢主義社会には、お金はありません。

通常の生活(衣食住)は、コンピュータ「国」管理により保証され、必要な物を支給されます。
全ての人は、8時間の睡眠と、8時間の労働義務と、8時間の自由を許されます。

8時間の労働義務について:
自分のやりたい事「夢」を企画・立案し、コンピュータ「国」に申請して通れば、労働として認められます。
そして、必要な資材を得られます。
その労働で成果を出すことができたならば、次の新たな夢への挑戦が許可されます。
成果を出せなかった人は、他の人の下で、他の人の夢のために働くことを、義務化されます。
※犯罪者の場合、自由の時間を削減され、労働義務の時間が増えることになります。

夢主義社会は、成果主義です。
成果により得るものは、次の新たな夢に挑戦する権利です。

<補足>
今の社会では、何をするにも先立つものはお金であり、お金がないと何も始められません。
お金が無いと、通常の生活さえも維持することができません。
どんなに素晴らしい夢を持っていても、その夢に向けて歩き始めることができません。
逆に、夢を持っていなくても、要領よく振舞えば、お金を手にすることができます。
むしろ、夢や理性を捨てた方が、多くのお金を手にすることができるようです。
また、大きな夢を持って歩いている人も、多くのお金を手にした途端に、自分本来の夢を忘れ、お金儲けが自分の夢であるかのように錯覚し、暴走してしまいます。
お金は、人間の欲望が作り出した悪魔なのかもしれません。


<追伸>
夢主義社会」にお金はありません。
人々は夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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お金の廃止手順3:お金を廃止→労働の対価

人・物・金が、経済の3大要素と言われています。

でも、実在するものは、人と物です。
お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想のものです。
紙幣を見ると、お金は実在するように思えますが、実際には紙切れです。
人が、その紙切れに意味付けをしただけです。

現代は、そのお金が、実態があるかのように振る舞い、独走している状態です。
そして、お金がお金を、生み出す社会です。
お金と言う幻影に、振り回されている社会です。

本来、大切なものは、人と物です。
人は、物を作るための生産者であり、また同時に、物を消費する消費者でもあります。
多くの人たちが、多くの物を作ることにより、人類の未来へと続きます。

誰かが、お金持ちになっても、そのことは、人類の未来とは無関係です。
本来必要なお金は、最低限の物(衣食住)を得るためのお金だけで良いのです。
それ以上のお金を手にした人間は、そのお金を夢または欲望に、費やすことになります。
そのお金持ちが、自分のお金を、夢(人類の未来)のために、費やしたならば、人類の未来へと続きます。
逆に、そのお金持ちが、自分のお金を、自己の欲望のために、費やしたならば、人類の破滅につながります。

お金は天下の回りものです。
誰かが得をすれば、その分、誰かが損をします。
誰かが、お金持ちになると、誰かが、貧乏人になります。

今の腐った社会の根源は、労働の対価から掛け離れた、お金の存在のように思えます。
このお金を廃止して、本来の原点である、人と物に、立ち返るべきだと思います。
※コンピュータ管理が進んだ現代において、これは、それ程難しいことではないと思います。

<お金廃止の手順>(世界的規模で行われるべき)
1.現金のペーパーレス化(キャッシュレス)
2.全ての銀行を国有化して、1本にして、国がコンピュータ管理する。
3.「お金」という言葉を、「労働の対価」と名称変更する。
4.個々の取引が、「労働の対価」に見合った行為か否か、国がコンピュータでチェックする。


<追伸>
「夢主義社会」にお金はありません。
人々は夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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お金の廃止手順2:銀行の廃止

銀行は、お金を右から左へ動かすだけで、利益を得ています。
巨額のお金を動かせば、巨額の利を得ます。
このような行為が許されているために、今の腐った社会が出来上がったように思えます。

お金を右から左へ動かすだけならば、国が一手に引き受け、無償で、行えば良いと思います。
郵便貯金も含めて、全ての銀行を国有化して、1本にすれば良いと思います。
お金という単なる数値を管理するだけですので、国がコンピュータでまとめて管理すれば良いと思います。
※本来、人間は、物作りに、励むべきです。

銀行・証券・保険・不動産業を全て廃止して、
それに関わっていた人たちを、物作りや福祉に回せば、人手不足解消です。
現在の人手不足は、働かずマネーゲームをする人が増えたからです。
※銀行・証券・保険・不動産業は、全てマネーゲームです。
※経済はマネーゲームです。


<追伸>
「夢主義社会」にお金はありません。
人々は夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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お金の廃止手順1:現金の廃止

日本の銀行はチェックが甘いようで、マネーロンダリング(資金洗浄)に利用されているようです。
他にも、振込め詐欺にも、銀行口座が使われています。
銀行口座が不正に使われないためには、現金を廃止すれば良いのです。
口座から口座へ、数値の移動のみにすれば良いのです。

現金を廃止すれば、偽札防止にもなります。
最近、プリンターが高機能になっているため、一般の人でも簡単に偽札を作ることができます。
偽札を防止するために、紙幣を作る側でも、いろいろと工夫しているようです。
でも、現金そのものを無くしてしまえば、このような問題は、起こり得なくなります。
偽札を防止する工夫よりも、キャッシュレスの推進が根本的な解決になります。

そもそも現金は、不潔だと思います。いろいろな人が触れています。ゴキブリやネズミも触っているかも!
私は、できるだけ、買い物はクレジットカードを利用するようにしています。
でも、クレジットカードでは、レジの店員さんが触れることになり、衛生面では、未だ不充分です。
その点、FeliCa「おサイフケータイ」や「Suica スイカ」は、かざすだけでOKなので、とても衛生的だと思います。

株券の無券面化(ペーパーレス化)は、2004年に開始、2009年からは完全に電子化されます。
株券のペーパーレス化は、タンス株を持っている人のみに影響するもので、既に証券会社に株を預けている人には、影響が無く、反対も無く、スムーズに進んだようです。

現金も、同じような要領で、ペーパーレス化すれば良いと思います。
お金は単なる数値としてのみ存在し、口座から口座へコンピュータ管理で移動するのみとします。

このようにすれば、全てのお金の移動がコンピュータ上に記録されることになり、お金に関する様々な犯罪を、防止できるようになります。
・振込め詐欺
・マネーロンダリング
・汚職
・偽札
・怪しい政治資金

紙幣を作る工夫も必要無くなり、ATM(キャッシュディスペンサー)も不要になります。
代わりに、全てのお店に、ICカードでの決済用レジが必要になります。
全てのお店に設置することは、インターネットが普及した現在においては、簡単なことだと思います。
また、このための費用は、お金に関する様々な犯罪を、防止できる効果を考えれば、国や銀行側が、全て負担しても良いのではと思います。

<追伸>
「夢主義社会」にお金はありません。
人々は夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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夢を大切に考えた社会構造:お金の廃止

今の社会では、資本主義社会の中で、利潤を求めてお互いに競争することで、より良い社会を得られると考えられています。
ほんとうにそうなのでしょうか。

人は皆、夢が大切であることを知っているでしょう。
でも、資本主義社会の延長線上に、人類の未来・夢はあるのでしょうか。
資本主義社会では、お金が一番大切になっているようです。

今の社会は、ズル賢い大人たちが、自分たちに都合良く考え出した悪の社会のように思えます。
夢が大切ならば、もっと夢を大切に考えた社会構造にすべきです。

そこで、人類が真に目指すべき社会構造を考えてみました。
・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
・衣食住は保障されます。
・8時間の労働義務を課せられます。

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金融危機は、「等価交換の原則」に反したから!

鋼の錬金術師を見た人は、理解できると思うのですが、
「等価交換の原則」が世界の真実です。世の中の正しい原則です。

「等価交換の原則」に反して利を得れば、歪が生じ、
いつかどこかで、代償を払わなければならなくなります。

今回の金融の混乱は、「等価交換の原則」に反して利を得た人が多くいたからです。

商売人は、安く買って、高く売る事で利を得ます。
このときに、自分の労働に見合った手数料を得るだけなら良いのですが、
資本主義社会では、それ以上に利を得る人が多くいます。
地位・名誉で、労せず利を得る人もいます。

これは「等価交換の原則」に反した行為です。
この行為が歪を起こし、積もり積もって、破綻したのです。

良く分からないと言う人は、「鋼の錬金術師」DVDを見て頂きたいと思います。
個室ビデオ店で見るのではなく、自宅で見て下さい。

<追伸>
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人々は、夢を追い求めます。
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医師不足ではなく、縦割医療が問題

妊婦が死亡した件で、
原因は、医師不足だと言っているようです。

でも、この件では、妊婦は脳内出血で死亡しています。
病院側も、最初の電話で、脳内出血という話しがあれば、すぐに受け入れたと言っています。
つまり、脳外科の受け入れ体制は、充分に有ったということです。

産科の病院からの連絡だから、産科で対応すべきという思い込みが有ったのでしょう。
産科は産科で対応、脳外科は脳外科で対応という科毎の縦割医療が問題です。

病院側は、妊婦を受け入れ後、帝王切開後、脳の手術を行ったそうです。
脳内出血なのですから、脳の手術を先に行うべきでした。
そうすれば、助かっていたかもしれません。
逆に、帝王切開は不要だったのかもしれません。

いくらお金を投入しても、縦割医療では、助かる命も助からなくなります。
また、お金欲しさの医療では、形式ばかりにお金が費やされ、結局、命が軽く見られます。

対策は、医者を信用せず、自分自身で必要な知識をしっかり身に付けて、
医者に正しい治療・行動を指導するぐらいの姿勢が必要です。
今回の件でも、最初に救急車で脳外科の病院へ行けば助かったでしょう。
産科の医者は、産科以外の病気の知識は、素人と同じなのです。


<追伸>
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大手銀行の非常識な増資で急落

大手銀行は、再び、増資を行うようです。
増資を行えば、既存の株の価値が希薄化し、株価は下落します。

現在のように、株式市場が急落している最中に、
大手銀行が増資を発表すれば、株式市場は、さらに急落します。

本来は、自社株買いで、買い支えるのが、企業の正しい姿勢でしょう。
今回の大手銀行の増資は、身勝手な非常識な行動です。

<補足>
5年前、小泉改革では、大手銀行に公的資金を投入して、手厚く保護、
さらに、海外にアピールして、株価吊り上げに成功しました。
そして、大手銀行は、相次いで、増資を行い、高い株価で売り抜けました。
高い株価で売り抜けることができたので、後は、下がっても関係ありません。

大手銀行は、こういう安易な考えで経営しているから、どんどん株価が下落するのです。
そして、再び増資で何とかしようとしています。
でも、それが、さらに株価を下落させます。

増資した株を、だれが引き受けるのでしょうか?
「大手銀行の増資を引き受けないと、融資してやらないぞ!」
といった感じで脅迫して、引き受けさせるのでしょうか?

こんな銀行は、全て潰して、国有化すべきでしょう。
「夢主義社会」への革命は、銀行の国有化から始まります。

<追伸>
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資本主義は、キツネやタヌキに化かされた社会

童話の中には、キツネやタヌキが、葉っぱをお金に変えて、人を騙す話があります。
キツネやタヌキは、商売人や政治家です。

お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想の媒体です。
本来、お金自身には、何の価値もありません。
キツネやタヌキが、仮想の媒体であるお金(葉っぱ)を、
あたかもお金自身に価値があるかのように振る舞い、
そのお金を右から左へ動かすだけで、個人的に巨額の利を得ています。

新総裁の麻生氏が行う「ばら撒き型の経済活性化」は、これです。
民主党も結局、「ばら撒き型の経済活性化」です。

政治家

商売人


↑※上のシーンの状況説明
ベルベルちゃん(10歳)は、大人が紙切れ(千円札)で物を買っているのを見て思いました。
「あんな汚い紙切れで、物と交換できるのなら、この綺麗な葉っぱで、もっと良い物と交換してもらえるハズ」
そこで、ベルベルちゃんは、綺麗な葉っぱを持ってケーキ屋さんに行きました。
ベルベル:「この葉っぱで、ケーキ1個下さい」
店員のメイちゃん(17歳)は、理解できず困っています。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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食の安全:店頭販売が無くなる日

食べ物に農薬や殺虫剤混入の事件が増えているようです。
「製造・流通・販売のどこで混入されたのか?」
「いつどこでだれが混入したのか?」
これを追求するのは、困難でしょう。

スーパー等で時々目にするのですが、
手に取って、すぐに戻すならば良いのですが、
一度自分のカゴに入れて、しばらく店内をウロウロして、
その後、カゴから出して元の場所に戻す人がいます。

もし、その商品がアイスクリームだったら、かなり溶けているでしょう。
冷凍食品でも、いくらか溶けているでしょう。

カゴに入れれば未だ良いのですが、
手に持ってウロウロする人もいます。

この状況を考えると、農薬や殺虫剤を混入させて戻す事は、容易いでしょう。

食の安全を考えるならば、客が購入前の商品に触れる事ができないようにすべきです。
または、食べ物の店頭販売を禁止すべきでしょう。

インターネットでの販売がベストだと思います。
将来的には、店頭販売は全て無くなるのではないでしょうか。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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介護は、ボランティアで対応すべき

介護士等は、介護報酬のアップを望んでいるようです。
確かに、現状での介護士等の報酬は少ないのだと思います。

原因は、介護事業の経営者等の一部の人間が高い報酬を得ているからです。
今の社会は、封建社会です。
上の地位を得れば、高い報酬を得られます。
下の地位の人たちは、安い報酬で扱き使われます。
それは、どこの業種でも同じでしょう。

介護報酬をアップすれば、少しは、介護士等の報酬が増えるでしょう。
でも、それ以上に、経営者等の一部の人間が高い報酬を得るでしょう。
そして、医療制度と同様に、国民の負担は増大します。

国のやる事は、不備だらけです。
充分な考え無しに、法律や制度を作ります。
その結果、国民のお金はどんどん消えて生きます。

そもそも、介護保険制度の存在自体が問題です。
こんな制度は廃止すべきです。
介護保険制度を廃止して、生活保護を受けている人たちのボランティアで対応すべきです。

<追伸>
お金第一の現代社会では、行政が何かすればする程、社会は腐敗への道を歩みます。

「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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特定健診の義務化は、行政の無駄

メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に着目した生活習慣病を
予防するための「特定健康診査・特定保健指導」が義務化されました。

「病気にならないように予防すれば、医療費が抑えられるはず」
というのが建前のようですが、
ほんとうは、薬品会社や医師会の働き掛けが有ったのではないでしょうか?
自己負担もあるのでしょうが、ほとんどは税金で補助されるはずですので、
薬品会社や医療健診を行うところが儲かります。
政府のやることは、お金をばら撒くだけで、不備だらけです。
おそらく数年立つと、介護保険と同様に、不正に利を得た業者が摘発されることになるのでしょう。

私が思うには、食べ過ぎが原因なのですから、食事の指導だけで充分です。
とにかく、食事の量を減らせば、健康になり、
さらに、食料の運送に費やされるCO2削減にもなります。
また、食事の量を減らせば、食品の値上がりも問題ありません。

食品の値上がりが、メタボ対策になります。
地球温暖化防止のために、ガソリンを値上げするのと同様に、
メタボ対策のために、食品を値上げすべきです。
逆に、食品が安過ぎるから、食べ過ぎてメタボになったと考えられます。

メタボリックシンドロームは、贅沢(ゼイタク)病です。
贅沢病の治療や予防に、国がお金を補助する必要はありません。
また、自治体や企業に、ペナルティを課すなんて非常識です。
あくまでも、自己責任として、個人に負担させるべきです。
贅沢病は、健康保険適用から除外すべきです。

でも、個人に負担させると、国民からの反感を買うことになります。
行政としては、これを避けたいので、
自治体や企業に、負担させる事にしたのでしょう。

健康チェック器具(体重、血圧、体温、血糖、尿糖)

ガン検査は、早期発見が大切なようです。
ガンが血液検査で判明した場合、ガンが体中に転移している可能性があり、手遅れである事が多いようです。
早期発見には、「MRI検査」「PET画像診断」が良いようです。
もちろん、これでも、見落とされる可能性はあります。
逆に、間違った診断で、悪くない箇所を切除される場合もあるそうです。

病院へ行く事は、命を掛けたギャンブルと言えそうです。

<追伸>
お金第一の現代社会では、行政が何かすればする程、社会は腐敗への道を歩みます。

「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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夢と仕事は別に考えましょう!

あなたに夢はありますか? 
明確な夢があるならば、それに向けて起業して下さい。
夢が無い人、不明確な人は、とりあえず、何かの仕事をしましょう。 

「仕事」とは、だれかに仕える事です。
大きな組織(機械)の歯車になることです。
そこにあなたの夢はないと思います。
でも、仕事をする中で、あなたの夢につながるヒントを得られるはずです。
何もしないのでは、何も始まりません。変わりません。
何でも良いので、仕事をしましょう。

現在の日本は、民主主義で、人は皆、平等のはずですが、何故か、会社組織(特に古い会社)は、階級社会で、社長は「殿様」って感じです。(封権社会?)
会社の中では、上司の御機嫌を取りながら、上司の都合良く振舞うことで、出世できるようです。
学力や創造力よりも、要領よく振舞うことが重視されるようです。

最近問題になっている、子供の学力低下の、真の原因は、このような腐った大人社会(学力や創造力よりも、舌先三寸を重視)にあると思われます。
でも、最近の新しい会社では、社長も平社員も平等、というところが増えているようです。
いろいろな会社を経験するのも良いと思います。

<補足>
会社選びで一番重要なのは、「その会社が潰れないか」という点です。
実は私、その昔、初めての就職において、内定した会社が倒産した経験があります。

当時(1977年)の私は、
「コンピュータ関係であれば、ハードでもソフトでもいいや」
「大企業の100%出資の子会社であれば、充分に採用されるだろうし、
潰れる事は無いだろう。」
という感じで安易に考えていました。
そして、内定をもらうまでは、順調でした。

ところが、内定をもらい、就職戦線も終わった11月末、
突然、クラスメートから、「お前の会社、潰れたぞ!」と言われました。
新聞に、「富士通ファコムが赤字で実質的な倒産」と掲載されていたのです。
そこで、先生に相談したところ、「少し待っていろ」と言われました。
12月に入って、「エフ・アイ・ピーという会社に採用します」という通知が届き、
事無きを得ましたが、チョット冷や汗でした。

「倒産するような会社が、人を採用するな!」と腹が立ったのを覚えています。

ただ今思えば、会社の経理状況も充分に調べずに、安易に就職先を決めた私が世間知らずだったのだと思います。と言っても、工業高等専門学校で技術者を目指す私に、簿記の知識は無く、経理状況を調べる能力は有りませんでした。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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夢は光の三原則!欲望は色の三原則!

「色の三原則」では、青色・赤色・黄色を混ぜると黒になります。
色の三原則
白い絵の具に、他の色を混ぜると、グレーになり、黒に近付きます。
色を現実社会で考えると、正しい考えを持った人(白)に、他の人が関わると、グレーになり、最後には、悪(黒)になるということでしょうか。
色は、欲望なのでしょう。

「光の三原則」では、赤色・緑色・青色を混ぜると白になります。
光の三原則
光を夢と考えると、様々な夢を持った人たちが、その力を合わせると、より大きく輝くということでしょう。

人間関係が大切と言われますが、夢を見失った人間たちが集まって知恵を出すと、犯罪・不正に向うようです。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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読書の秋:新しい社会構造を考えて見ませんか?

資本主義社会では、経済が拡大していかないと成り立ちません。
資本主義社会では、借金して事業を行うのが一般的です。
その借金を返すには、経済が拡大する事が大前提です。
経済の拡大が止まると、借金を返せなくなり、破綻します。

「株価は長期的には右上がり」と言われますが、
これは、資本主義社会を成立させるために、
国を上げて、経済の拡大を支援してきたからです。
でも、それも、そろそろ限界に来ている感じがします。

従来、株は、経済の先行指標と言われて来ました。
株の売買は、各企業や経済の将来の成長を予想して取引されるものでした。
これにより、成長期待のある企業にお金が回り、正常な競争が促進されます。

ところが、最近の状況を見ると、マネーゲームの失敗が、実体経済に悪影響を及ぼしています。
実体経済と関係なく、高騰した株価が、何れ急落するのは当然ですが、
それが、実体経済に悪影響を及ぼすのは問題です。
そんなマネーゲームは、廃止すべきです。

株式市場、商品市場の在り方を考え直すべき時に来ていると感じます。
そもそも商品先物市場は、商品価格を安定且つ適正な価格に保つために、作られた制度ではなかったのでしょうか?
市場原理とは、需要と供給のバランスで価格が決まるということです。
ところが、今は、マネーゲームの論理で、価格が吊り上げられたり、逆に急落したりします。
こんなマネーゲームは、廃止すべきです。

コンピュータ管理が進み、且つ、世界がネットワークで一つにつながった現代では、
お金という媒体を使わなくても、
需要と供給のバランスを考えながら、適正な取引を行うことは、可能になりました。

既に、ほとんどの人と物の情報は、コンピュータで管理されています。
それらを、全て、一つのお金という媒体に換算してしまうから、訳が分からなくなり、マネーの暴走を引き起こします。
人と物の情報を、そのまま直接、管理して、需要と供給のバランスを取って行けば良いのです。

そろそろ、お金という媒体と縁を切り、新しい社会構造に移るべき時が来ているのではないでしょうか。
「夢主義社会」はお金のない社会です。
私の本を叩き台にして、皆様が新しい社会構造を考えるきっかけになれば、幸いです。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
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あす楽は不要※予約制にすべき

楽天市場では、翌日配達可能なサービス「あす楽」を開始したようです。
確かに、スーパーマーケットで物を買うような感覚で買えるのは、ありがたいと思います。

でも、これだと、配達業者は大変でしょう。
仕事が増えて良いとも考えられますが・・・
注文を受けてから、商品発送までの迅速な処理が求められます。

本来は、注文した翌日配達ではなく、
予約制にして、必要な日に到着するように発送すれば良いのでは?と考えます。
実際に、そういうショップもあります。

そもそも、毎日の食事は、事前に献立を作り、計画的に作られるべきです。
そうであれば、その献立に必要な食材を、事前に予約して、必要な日に届けてもらえば良いです。
既に、定期的に食材を届けるサービスもあります。

しかし、今の現実社会では、計画性の無い人間が多いようです。
サブプライム問題も、計画性の無い人間の起こした不祥事です。

計画性の無い人間は、その日の気分で、アレ食べたいとかコレ食べたいとか考えます。
思い立った日が吉日で、少々高くても、衝動買いします。
こういう欲望社会では、「あす楽」は求められるサービスなのでしょう。


<追伸>
「夢主義社会」では、受注生産方式です。
全ての商品は、1年前までに予約が締め切られ、その注文に基づいて生産が行われます。

「夢主義社会」に、お金はありません。
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ガンダムと肩を組んで、戦争と平和について考えよう!

ダブルオーガンダム 新シリーズが、10月からスタートしました。
ガンダムで平和を勝ち取れるのかは、疑問ですが、ガンダムのアニメは興味が沸きます。

ガンダム模型も色々で、等身大のガンダムも販売されているようです。
等身大ガンダムと肩を組んで、戦争と平和について考えて見ましょう。
等身大ガンダムと硬い握手をするのも良いでしょう。

ガンダムも色々⇒⇒⇒ ロボットが人類の未来を救う

ちなみに、最近のテレビアニメは、顔が皆似ているように見えます。
ヘルメットを被ると、全く同じに見えます。
結果、今喋っているのが、だれなのか分からなくなり、話しが見えなくなります。
単に、私の顔認識能力が低いだけなのかも知れませんが・・・


平和な社会を作るには、やはり鉄腕アトムでしょう。
@nifty動画 手塚治虫アニメワールド:鉄腕アトム
で、久々に鉄腕アトムを見て、久々に感動しました。

<追伸>
戦争が無くならないのは、実は、陰で戦争を後押しする商売人がいるからという話しもあります。
お金が無くなれば、商売人の出番が無くなり、戦争も無くなるように思うのですが、如何でしょうか?

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図鑑で見る宇宙・ビッグバン

ノーベル物理学賞を日本人の3人が共同受賞したそうです。
素粒子物理学は、ビッグバンから始まったとされる宇宙の成り立ちを考える事でもあります。
難しい学術書は見たくありませんが、図鑑なら見てみたい気がします。

<余談1>
宇宙でのビッグバンを真似たのが「金融ビッグバン」です。
そして今、「金融ブラックホール」に陥っているようです。

<余談2>
近い将来、一般人も、宇宙旅行が出来るようになりそうです。
でも、単に、大気圏外に出て、数分、滞在するだけでも、多くのお金が掛かるようです。当然、危険も伴います。
事前に、多少のトレーニングが必要かもしれません。
船酔いする人(私)は、無理かも知れません。

そこで、今すぐ、宇宙旅行を手軽に安く体験できる方法があります。
それは、本(図鑑)を買えば良いのです。
本(図鑑)では、フルカラーで、太陽系の各惑星、銀河、そして、太陽系・宇宙の成り立ちまで紹介しています。

これで勉強すれば、次に、ノーベル賞をもらえるのは、貴方かも?
御奨め研究テーマ:スペース・ワープ航法、放射能除去装置、防御シールド(バリヤー)

本(図鑑)で、宇宙旅行を体験して見ませんか!


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景気後退で人手不足解消※災い転じて福となす

最近、企業の倒産が増えているようです。
金融・不動産で、無理な借金経営をしてきた企業が倒産しているようです。
そもそも、金融・不動産業に多くの人手とお金が注ぎ込まれる事が無駄です。

日本社会全般に、人手不足と言われていますが、
実際には、無意味なマネーゲーム事業に人手が費やされています。
そんな企業はどんどん潰して、その人手を、福祉や農林水産業・製造業に回すべきです。
そうすれば、人手不足は解消できます。

「災い転じて福となす」という言葉ありますが、
今回の倒産増加を契機に、日本社会全体で正しい人の配置を考えるべきです。

今後は、金融・不動産で働く人数を制限すべきでしょう。
また、金融・不動産で働く人たちの報酬に制限を加えるべきです。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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政治家とは?アリさんを食べるキリギリス

豊かな状況でも、
アリさんは、いつもコツコツ働きます。
キリギリスは、明るく楽しく遊び呆けます。

生活が苦しくなると、
アリさんは、今までの蓄えで、なんとか生活します。
キリギリスは、アリさんの蓄えを奪って、今まで通り、明るく楽しく遊び呆けます。

※「アリとキリギリス」の話しは、こんな感じだったかな?ちょっと違うかも知れません。

政治家は、皆、アリさんを食べるキリギリスという感じがします。
政治家は、舌先三寸で国民を騙し、国民の蓄えを、税金という形で、奪い取ります。
税金で足りないと、国の借金(国民の借金)でお金を奪い取ります。
そして、自分たちは、常に、明るく楽しく遊び呆けます。

国民が苦しんでいる時に、明るい顔をしている国会議員を見て、腹が立つのは私だけでしょうか?

<余談>
秋葉原に足を運ぶ若者も、親の脛(スネ)をかじって、明るく楽しく遊び呆けている感じがします。
麻生総理は、そういう「親の脛かじり世代」の代表なのでしょう。

<追伸>
そもそも、今の資本主義社会は、上の地位の人間が、コツコツ働く人たちを利用して利を得る構造になっています。
この資本主義社会を止めない限りは、コツコツ働く人たちは報われないでしょう。
コツコツ働く人たちのための新たな社会構造が「夢主義社会」です。

「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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宝くじ殺人事件※宝くじが欲望を招く

2億円の宝くじに当選した女性が行方不明になった事件で、遺体が発見され、容疑者が逮捕されたそうです。
「宝くじで夢を買う」と宣伝されていますが、実態は、宝くじが欲望を招き、不幸な事件に至ったようです。
「宝くじ」が無ければ、こんな事態にはならなかったのでしょうが・・・

そういえば、サブプライム問題も、金融商品という夢を、多くの人が買った結果、今回の金融危機という不幸を招きました。
つまり、金融商品は、夢ではなく、欲望だったと言う事でしょう。
欲望は争いを招き、破滅に向かいます。

愛と夢の略図

人類は、お金という万能の交換媒体を編み出しました。
商売人は、「このお金で夢を買えます」等と、言葉たくみに庶民を誘います。
でも実際には、お金で買える物は欲望であり、結果、社会は欲望に満ち溢れています。
欲望に満ち溢れた社会では、争いが絶えず、破滅に向かいます。

そろそろ、お金と縁を切り、新しい社会構造を考えて見ませんか?

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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金融ブラックホール

金融ビッグバンでは、金融市場の規制を緩和・撤廃して、
銀行、証券、保険、不動産等が世界規模で、
「皆、お友達」という感じで手を取り合って、
その中でグルグルとお金を回して、利を得てきました。

でも、ビッグバンは、拡大を終えると、今度は収縮を始める事があるようです。
ビッグバンの際に、中心部に大きな質量が残っていると、その中心に引き戻されるようです。
ビッグバンの反発エネルギーで、収縮を始めるのです。
ビッグバンのエネルギーが大きいと、極端な収縮が始まります。
何でもかんでも、中心に引き戻します。
これが、ブラックホールです。
※チョット違うかも知れません。

今回の株価の急激な下落も、ブラックホールに吸い寄せられている感じがします。
金融ビッグバンで膨張した金融が、中心に引き戻されています。
金融ブラックホールと言えるでしょう。

なぜ、中心に引き戻されているのか、それは、中心部に、多くの貧困層が残っていたからです。
中心部に、貧困層を残さなければ、収縮は無かったでしょう。
そもそも、金融ビッグバンは、貧困層を利用して、または、貧困層を作る事で、膨張していました。
金融ビッグバンは、金融に関わる人だけが利を得る偏った成長だったという事です。
このようなビッグバンは、膨張を終えると、収縮を始めるのが、自然の摂理です。

本来は、貧困層を作らずに、膨張すれば、収縮はなかったでしょう。

<補足>
人・物・金が、経済の3大要素と言われています。
でも、実在するものは、人と物です。
お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想のものです。

金融ビッグバンは、この仮想のお金に注目して、膨張させた訳です。
実体が伴わないので、簡単に膨張させられます。
でも、実体とのギャップが広がり、何れは、収縮を始めます。

本来、大切なものは、人と物です。
人は、物を作るための生産者であり、また同時に、物を消費する消費者でもあります。
多くの人たちが、多くの物を作ることにより、人類の未来へと続きます。

本来の成長路線は、お金ではなく、夢をベースに考えるべきです。
それが、「夢主義社会」です。※夢とは社会貢献です。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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食パンを喉に詰まらせて死亡※親の責任

給食のパンを喉に詰まらせて、小学生が死亡したそうです。
他にも、餅、御飯でも、喉に詰まらせる事があるそうです。

以前、コンニャクゼリーを喉に詰まらせて死亡するケースが問題になり、
商品の自主回収の検討を要請という話しがありました。
そして、製造元のマンナンライフは、「蒟蒻畑」を一時製造中止にしました。

同様に考えるならば、餅、御飯、パンも自主回収・製造中止にすべきです。
でも、餅、御飯、パンを自主回収・製造中止にしたら、主食が無くなります。
自主回収・製造中止は無いでしょう。

これは、不公平という感じがします。
どんな食べ物でも、充分に咬まずに呑み込めば、喉に詰まる可能性があります。
これは自己責任の範囲であり、製造元の責任を問うのは、理不尽な要求だと思います。

政府の行うべきは、メーカーに色々と指摘するよりも、
まず、国民に、様々な情報を公開すべきではないでしょうか?
その情報を元に、個々の国民が判断すれば良い事ではないでしょうか?
国民が危険と判断して、国民がコンニャクゼリーを買わなくなれば、自ずと製造中止になります。

今回、食パンを喉に詰まらせて死亡した小学生の親は、
子供が給食の際に、競争して食べる事があることを聞いていたようです。
その際に、親は、子供に「そんな競争はするな!」と注意していたのでしょうか?
また、普段から「しっかり噛んで食べなさい」としつけていたのでしょうか?

無闇に学校の責任を問うのは、理不尽な要求だと思います。



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一人は孤独?自由?

高齢化社会、老後に不安を感じている人も多いでしょう。
その結果、政治も、高齢者向けの政策が重視されているです。

当然ですが、その高齢者は、何れあの世に行きます。
高齢者向けの政策は、「あの世への投資」と言えそうです。
「ところで、あの世ってあるの?」
もし、あるならば、巨額の投資をしていますから、
きっと天国のような豊かな社会なのでしょう・・・

老後の一つの問題として、孤独死が問題視されていますが、
・一人で死んでも
・だれかに見守られて死んでも
どちらでも、結果は同じです。

家族が居ても、高齢者虐待を受けるかも知れません。
老人ホームに入っても、老人ホームの職員から虐待を受けるかも知れません。
虐待まで行かなくても、人と接すると、その中には、心無い人がいて、人間関係に悩まされるかも知れません。
そう言えば、熟年離婚が増えているそうです。

年老いて一人でも、自由に歩ければ、とりあえず生活できます。
自由に歩けなくなったら、それは「死に時」と考えれば良いのではないでしょうか。
つまり、天国からお呼びが掛かったということです。

人は、生まれ、いずれ死ぬのが自然です。
寝たきり老人になって、だれかに介護をしてもらいながら生きる理由はあるのでしょうか?
何となく、生きることに執着し過ぎているように感じます。
一方で、若者の自殺が増えていたりして・・・

命が大切と言われますが、何故、命が大切なのでしょうか?
それは、その命で、人類の未来に役立つためだと思います。
「人類の未来に役立つ行為」それが夢です。
人は一人ではありません。
自分で果たせなかった夢は、他の人に託して、
自分は消えるのが自然ではないでしょうか?


<追伸>
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民主党は、小沢代表では選挙に勝てない

民主党の小沢代表は、「政権交代の最後のチャンス」等と言っています。
何故、最後なのでしょうか?
必要な政権交代であれば、実現できるまで戦うべきでしょう。
最後なんて有り得ません。

つまり、小沢代表の言う政権交代とは、小沢代表自身が御山の大将になりたいだけなのでしょう。
その自分自身の体調が悪く、そろそろ寿命と感じ、
「自分が御山の大将になる最後のチャンス」と言っているのでしょう。

政治は、選挙に勝てば完了というものではありません。
勝ってから何をするかが一番重要です。
このため、総理大臣は、健康で無ければ勤まりません。
民主党は、小沢代表では選挙に勝てないと思います。

そもそも、自民党も民主党も、結局、ばら撒き型の政策のようです。
そして、ばら撒く際には、自分の党に都合の良いようにばら撒きます。
民主党も結局、大企業の声を聞き、大企業に都合の良いようにばら撒くことになります。

政権が交替すれば、景気が良くなると安易に考えている人も多いようですが、
自民党も民主党も、同じ穴の狢です。
大きくは変わらないでしょう。

大きく変えるには、資本主義を止めるしかないでしょう。
現状の公的資金投入を見ていると、既に、資本主義は崩壊しています。
この際ですから、資本主義を止めて、共産主義にすべきでしょう。
共産主義ならば、共産党に政権を与えれば良いでしょう。

ちなみに私は、共産党を応援しています。
選挙や政権を意識せずに、コツコツ国民のために頑張っているイメージがあります。
政治家は、芸能人ではありません。
派手なパフォーマンスよりも、「コツコツ庶民のために!」が大切だと思います。

そう言えば、タレント議員が増えているようです。
政治家を、芸能人と同様に考えている国民が増えているのでしょう。
この国民の発想が、政治腐敗を招いているのではないでしょうか?

<追伸>
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老後よりも、夢を追う事ができる今が大切

物価高で貯金を取り崩している人が多いのかな?と思いきや、
実は、ちゃっかり以前にも増して、しっかり貯金している人が多いようです。
サラリーマンは、給与が増えなくても、減る事は無いので、節約すれば貯金できます。
その結果、川下にお金が流れなくなり、川下の人たちは四苦八苦しています。

ここでの「川下」とは、お金の流れでの「下流」です。
お金の流れ:
<上流>
1.政府がばら撒く
2.それを各企業が受け取る
3.企業の経営者に優先配分
<中流>
4.残りを従業員に配分
<下流>
5.その経営者・従業員の消費で、農業・漁業を含めた自営業にお金が渡る

企業経営者は、従業員への配分を増やさない事で、自分たちの財産を増やします。
従業員は、消費を控える事で、自分たちの財産を増やします。

老後の事を心配して、貯金しているようですが、
老後は、細々と生きれば良いのです。生活保護制度もあります。
そもそも、あなたは、明日、突然、死ぬ運命かも知れないのですよ!
老後よりも、「夢を追う事ができる今」が大切なのではないでしょうか?
多くの人が、正しい夢に向かって歩んでいれば、自ずと良い未来が訪れます。

「心配だ!心配だ!」と言って、貯金ばかりしていると、ほんとうに未来は崩壊してしまいます。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。

⇒⇒⇒ 頑張った自分にプレゼント!


<追伸>
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研究者を大切にしない日本の風土・体質

ノーベル物理学賞3人、ノーベル化学賞1人
たいへん目出度い事ですが、
受賞者4人の中で、2人はアメリカに在住です。

何故、日本国内で研究を進められなかったのでしょうか?
ここに日本の構造的問題があります。
研究者を大切にしない風土・体質が問題です。

企業の論理が重視され、お金にならない研究を大切にしない日本。
このため、研究を続けるために、アメリカに出て行かざるを得ない訳です。

日本国内では、博士号を取った研究者が、細々と研究を続けているケースが多いようです。
大学で、教授等のポストを得られれば良いのですが、得られないと、生活するのにも苦労するようです。

仕方なく研究を諦めて、会社に勤め、研究とは関係の無い仕事に就くケースが多いようです。
中途採用になるので、会社に就職するのも難しいようです。

ノーベル賞の受賞は目出度い事ですが、
同時に、研究者を大切にしない日本の風土・体質を反省すべきでしょう。

<補足>
日本の企業が求める優秀な人材とは、企業の経営者のために役立つ人間です。
上司の御機嫌を取りながら、上司のために、要領よく振舞える人材を求めています。
真に優秀な人材は、上司の問題点を指摘する可能性があります。
このような真に優秀な人材を、企業は敬遠します。


<追伸>
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景気後退で地球温暖化対策完了

少し前まで、「経済成長を鈍化させずにCO2削減を!」と言われてきましたが、
そんな事を考えるまでも無く、景気は後退を始めました。
景気後退により、様々な生産活動が減少し、自然に、CO2削減が行われます。

これで、地球温暖化対策は、完了した感じがします。

CO2を多く排出していた米国が、サブプライム問題で景気後退に陥り、
生産活動が減少し、自然に、CO2削減が行われます。
世の中は、良く出来たものです。
目出度し、目出度しです。

でも、地球温暖化対策で養われた技術は、今後も有効に使われるでしょう。
神様が人類に与えた試練だったのでしょう。


<追伸>
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年金記録不正改ざんは犯罪、特捜部に任せるべき

年金記録不正改ざんについて、舛添厚生労働大臣は、色々調べているようです。
でも、年金記録不正改ざんは犯罪です。
特捜部に任せるべきです。

「民主党は、サンプル調査をしろ!」とか言っていますが、そういう次元の問題ではありません。
犯罪なのですから、プロの特捜部に任せるのが筋道です。

犯罪調査は特捜部に任せて、
国会では、本来の予算や法案の審議を行うべきです。

そこで、国会で審議してほしい、私の経済対策案です。
★【年金廃止⇒国民に返還で経済の活性化】
国には、預かったお金をしっかり管理する能力がありません。
公務員の不正やミスを修正するために、どんどん費用が掛かっています。
そして、年金資産の運用も、最近の株価暴落で、赤字です。
預けたお金は、どんどん消えていきます。

こんな年金制度は、直ちに廃止すべきです。
廃止して、今まで積み立てたお金を、全て国民に返還すべきです。

返還されたお金で、国民は懐が潤い、消費が拡大するでしょう。

構造改革の目的は、小さな政府を作る事です。
現在、政府が行っている様々な活動を、どんどん廃止する事で、
行政の無駄が無くなり、国民の負担が減り、経済が上向きます。

国が行うべきは、国民の最低限の生活を保障すれば良いのです。
それには、生活保護制度だけで充分です。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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物を買う事は、物作りを応援する事

物価高で貯金を取り崩している人が多いのかな?と思いきや、
実は、ちゃっかり以前にも増して、しっかり貯金している人が多いようです。
サラリーマンは、給与が増えなくても、減る事は無いので、節約すれば貯金できます。
その結果、川下にお金が流れなくなり、川下の人たちは四苦八苦しています。

ここでの「川下」とは、お金の流れでの「下流」です。
お金の流れ:
<上流>
1.政府がばら撒く
2.それを各企業が受け取る
3.企業の経営者に優先配分
<中流>
4.残りを従業員に配分
<下流>
5.その経営者・従業員の消費で、農業・漁業を含めた自営業にお金が渡る

企業経営者は、従業員への配分を増やさない事で、自分たちの財産を増やします。
従業員は、消費を控える事で、自分たちの財産を増やします。

老後の事を心配して、貯金しているようですが、
老後は、細々と生きれば良いのです。生活保護制度もあります。
そもそも、あなたは、明日、突然死ぬ運命かも知れないのですよ!
老後よりも、「夢を追う事ができる今」が大切なのではないでしょうか?
多くの人が、正しい夢に向かって歩んでいれば、自ずと良い未来が訪れます。

「心配だ!心配だ!」と言って、貯金ばかりしていると、ほんとうに未来は崩壊してしまいます。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。

おもちゃを見たり使うと、思わず笑顔が出てきます。
笑顔を与えてくれる「おもちゃ」は、価値ある物と言えます。

「おもちゃ」も色々あります→頑張った自分にプレゼント

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。



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安全・安心は、お金で買える!

失った命は、お金で取り戻せません。
でも、命を亡くさないように、安全・安心をお金で買うことはできます。

「100円の商品に対して、1万円払うからもっと安全・安心な商品を提供してくれ!」
と言った感じです。

最近、安全・安心を求める声が増えているのですが、それに対して、お金を払うという声がありません。
「相手に求めるが、代償は払わない」ということです。
これでは、消費者が、生産者に対して、恐喝、詐欺を行っているのと同じです。

必要なものには、しっかりお金を払う姿勢が、大切です。

食品偽装についても、もし、消費者が、
「もっと高くて良いから、安全・安心な商品を提供してくれ!」
と言っていたならば、偽装は起こらなかったでしょう。

教訓:
・食品は値切ってはならない!
・良い食品は、できるだけ、高い値段で買おう!
・生産者に対する感謝の気持ちを忘れずに!

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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夢は欲するのではなく歩むもの!欲すれば欲望!

人は、長く生きても、百年程度です。
その間に、個人的に、どんなに楽しい思いをしても、人類の未来には、関係ありません。
目先、誰かが、お金や権力を得ても、その事は、人類の未来に関係ありません。
むしろ、お金や権力を、私利私欲のために使ったならば、人類の未来には、マイナスになります。

でも、生きている間に、「人類の未来に役立つ行動」をしたならば、
その行動は、価値あるものとして、人類が存続する限り、永遠に生き続けます。
「人類の未来に役立つ行動」、これが、本来の夢です。
人類の未来にゴールがなく、永遠に続くように、夢にゴールはありません。
まずは、夢に向かって一歩、歩き出すことが大切です。
「夢に向かっての一歩」、それが、「人類の未来に役立つ行動」です。

逆に、「お金や権力がほしい」、「楽しい思いをしたい」、というのは、人類の未来と関係のない欲望です。
欲望は、自分のためです。
そして、その自分は何れ年老いて死にます。
欲望は、自分が生きている間に実現しなければ価値がありません。
自分の欲望を実現するために、手段を選ばず、周りの人を犠牲にし、
さらには、人類の未来をも犠牲にして、達成しようとします。
その人が死んだ後、残るのは、犠牲になった人たちと、犠牲になった人類の未来です。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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子供の安全:監視カメラで守る

子供の安全を守るために、
・集団登下校
・大人が通学路で監視
・防犯ブザー
・携帯電話
等がありますが、防犯ブザーや携帯電話は、いざという時に、ほんとうに使えるのか疑問があります。

インターネット技術が進んだ現代では、「全ての公道をカメラ監視」するのが良いと思います。
ビルや電柱に防犯カメラを設置して、24時間定期的に画像を記録します。
直線の道路であれば、一台のカメラでかなり遠くまで監視できます。
最近、インターネットに接続できるカメラは、数千円で売っています。
また、インターネットのケーブルも至るところに張り巡らされています。
けっこう安く費用で簡単に設置できると思います。
現状では、たいへん高価な機器が設置されているようですが、安い費用で多く設置する方法は、いくらでもあると思います。

通学時間帯は、この防犯カメラを、大人がインターネットで監視すれば、通学路に立つ必要がありません。
24時間定期的に画像を記録しておけば、何か事件が起きた時にも、すぐに情報を得ることができます。
カメラの解像度は、人の顔を認識できなくとも、何か事件が起きていることを把握できる程度で十分です。
子供の安全以外にも、落書きや泥棒の監視等、様々な犯罪防止に役立ちます。

プライバシーの問題もあるかと思いますが、公道は、常に誰かが見ていて当然の状況にあります。
人の目の代わりに、カメラで監視すると考えれば、問題無いと思います。
常に誰かに見られているという状態が犯罪を防ぎます。

今は、人々が豊かさを追い求める欲望社会です。
貧富の格差が広がり、人の精神も不安定になり、どんどん犯罪が増えると予想されます。
できるだけ早期に、犯罪監視体制を整える必要があります。

監視カメラも色々あります⇒⇒⇒ 安全・安心は監視カメラで守る

<追伸>
「夢主義社会」では、全ての人間を、監視カメラでチェックします。

「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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貯金が景気を低迷させる

物価高で貯金を取り崩している人が多いのかな?と思いきや、
実は、ちゃっかり以前にも増して、しっかり貯金している人が多いようです。
サラリーマンは、給与が増えなくても、減る事は無いので、節約すれば貯金できます。
その結果、川下にお金が流れなくなり、川下の人たちは四苦八苦しています。

ここでの「川下」とは、お金の流れでの「下流」です。
お金の流れ:
<上流>
1.政府がばら撒く
2.それを各企業が受け取る
3.企業の経営者に優先配分
<中流>
4.残りを従業員に配分
<下流>
5.その経営者・従業員の消費で、農業・漁業を含めた自営業にお金が渡る

企業経営者は、従業員への配分を増やさない事で、自分たちの財産を増やします。
従業員は、消費を控える事で、自分たちの財産を増やします。

老後の事を心配して、貯金しているようですが、
老後は、細々と生きれば良いのです。生活保護制度もあります。
そもそも、あなたは、明日、突然死ぬ運命かも知れないのですよ!
老後よりも、「夢を追う事ができる今」が大切なのではないでしょうか?
多くの人が、正しい夢に向かって歩んでいれば、自ずと良い未来が訪れます。

「心配だ!心配だ!」と言って、貯金ばかりしていると、ほんとうに未来は崩壊してしまいます。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。

★貯金よりも、頑張った自分にプレゼント!★


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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高齢者優遇から子供優遇社会へ(国民の責任)

今の日本では、高齢者が大きな権限を持っています。
このため、国会議員は、選挙で高齢者の票を得るために、高齢者向けの制度を充実してきました。
結果、年金・介護・高齢者医療等に多くの税金が流れているようです。

介護では、ケアマネジャー・介護福祉士・ホームヘルパー等の資格を持った人を育てて、しっかり行っているようです。
でも、そこまで行う必要があるのでしょうか?
私には、過剰介護制度に思えます。
資格が無くても、もっと身近な人たちで、助け合いながら、最低限の介護を行えば良いのではないでしょうか?

最近は、あまりにも財政負担が増え過ぎたので、引き締めに掛かっているようです。
贅沢三昧していたところを、引き締めれば、不満が出るし、問題も生じるでしょう。
民主党は、その高齢者の不満を利用して、政権を取ろうと考えているようです。

そもそも、元をたどれば、国会議員が、選挙で高齢者の票を得るために、高齢者向けの制度を充実したことに問題があります。
さらに、それを望んだ、国民に責任があります。

高齢者の人口が増えているのは、高齢者を大切にしたからです。
子供の人口を増やすには、子供を大切にする制度を充実すれば良いことになります。
子供を大切にすると言っても、子供に物を与えるとか、常に付き添うとか、ではありません。
最低限の衣食住と教育と安心して生活できる環境があれば良いのです。
それを全ての子供に与えることです。

人類の未来を考えるならば、高齢者よりも、子供を大切にすべきです。
そのためには、国民がそれを望み、選挙で示すべきです。
・・・と言いたいのですが、残念ながら、
「高齢者よりも、子供を大切にすべき」
と主張する政党はありません。
つまり、選挙は無意味と言う事になります。

今の政治は、国民の欲望に従って行動しています。
本来どうあるべきかという信念はありません。

<追伸>
「夢主義社会」は、本来どうあるべきかという理念から、人類が真に目指すべき社会構造を考えます。

「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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自衛隊から救助隊に変更すべき!

現在の軍隊・自衛隊は、昔ながらの古い戦争のイメージの下に存在しています。
つまり、敵を倒す、殺す、破壊することを目的にしています。
このため、民間人が巻き込まれ犠牲になります。
もちろん、兵士も傷付いたり死んだりして良いはずがありません。
そして、戦いで、死傷者を出すと、それがさらに憎しみを増加させます。

現状では、死傷者を出さずに、国際紛争を解決する手段として、話し合い以外にありません。
しかし、憎しみが増加した状態での、話し合いは簡単には進みません。

そこで、現代の科学技術を駆使すれば、死傷者を出さずに、もっと迅速に効果的に国際紛争を解決できる手段があるのではないでしょうか。

例えば、武器を持たない人間型ロボット救助隊です。
ロボット救助隊は、国際紛争の場に出向き、ケガをしている人の救助や、危険人物や攻撃を行う人の拘束を行います。
ロボットが攻撃されて壊されることもあるでしょう。壊されても良いように、多くのロボットを投入します。
これにより、敵も味方も傷付くことなく、国際紛争を解決できます。

武器を持たない人間型ロボット救助隊は、国際紛争だけでなく、一般の犯罪にも対応できます。
また、自然災害等においての、救助活動も行えます。
未来社会での、安全・安心の切り札は、武器を持たない人間型ロボット救助隊ということになります。

他にも色々あります→ロボットが人類の未来を救う

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。

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お金の廃止手順(最終章):夢主義社会

夢主義社会には、お金はありません。

通常の生活(衣食住)は、コンピュータ「国」管理により保証され、必用な物を支給されます。
全ての人は、8時間の睡眠と、8時間の労働義務と、8時間の自由を許されます。

8時間の労働義務について:
自分のやりたい事「夢」を企画・立案し、コンピュータ「国」に申請して通れば、労働として認められます。
そして、必要な資材を得られます。
その労働で成果を出すことができたならば、次の新たな夢への挑戦が許可されます。
成果を出せなかった人は、他の人の下で、他の人の夢のために働くことを、義務化されます。
※犯罪者の場合、自由の時間を削減され、労働義務の時間が増えることになります。

夢主義社会は、成果主義です。
成果により得るものは、次の新たな夢に挑戦する権利です。

<補足>
今の社会では、何をするにも先立つものはお金であり、お金がないと何も始められません。
お金が無いと、通常の生活さえも維持することができません。
どんなに素晴らしい夢を持っていても、その夢に向けて歩き始めることができません。
逆に、夢を持っていなくても、要領よく振舞えば、お金を手にすることができます。
むしろ、夢や理性を捨てた方が、多くのお金を手にすることができるようです。
また、大きな夢を持って歩いている人も、多くのお金を手にした途端に、自分本来の夢を忘れ、お金儲けが自分の夢であるかのように錯覚し、暴走してしまいます。
お金は、人間の欲望が作り出した悪魔なのかもしれません。


<追伸>
「夢主義社会」にお金はありません。
人々は夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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お金の廃止手順3:お金を廃止→労働の対価

人・物・金が、経済の3大要素と言われています。

でも、実在するものは、人と物です。
お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想のものです。
紙幣を見ると、お金は実在するように思えますが、実際には紙切れです。
人が、その紙切れに意味付けをしただけです。

現代は、そのお金が、実態があるかのように振る舞い、独走している状態です。
そして、お金がお金を、生み出す社会です。
お金と言う幻影に、振り回されている社会です。

本来、大切なものは、人と物です。
人は、物を作るための生産者であり、また同時に、物を消費する消費者でもあります。
多くの人たちが、多くの物を作ることにより、人類の未来へと続きます。

誰かが、お金持ちになっても、そのことは、人類の未来とは無関係です。
本来必要なお金は、最低限の物(衣食住)を得るためのお金だけで良いのです。
それ以上のお金を手にした人間は、そのお金を夢または欲望に、費やすことになります。
そのお金持ちが、自分のお金を、夢(人類の未来)のために、費やしたならば、人類の未来へと続きます。
逆に、そのお金持ちが、自分のお金を、自己の欲望のために、費やしたならば、人類の破滅につながります。

お金は天下の回りものです。
誰かが得をすれば、その分、誰かが損をします。
誰かが、お金持ちになると、誰かが、貧乏人になります。

今の腐った社会の根源は、労働の対価から掛け離れた、お金の存在のように思えます。
このお金を廃止して、本来の原点である、人と物に、立ち返るべきだと思います。
※コンピュータ管理が進んだ現代において、これは、それ程難しいことではないと思います。

<お金廃止の手順>(世界的規模で行われるべき)
1.現金のペーパーレス化(キャッシュレス)
2.全ての銀行を国有化して、1本にして、国がコンピュータ管理する。
3.「お金」という言葉を、「労働の対価」と名称変更する。
4.個々の取引が、「労働の対価」に見合った行為か否か、国がコンピュータでチェックする。


<追伸>
「夢主義社会」にお金はありません。
人々は夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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お金の廃止手順2:銀行の廃止

銀行は、お金を右から左へ動かすだけで、利益を得ています。
巨額のお金を動かせば、巨額の利を得ます。
このような行為が許されているために、今の腐った社会が出来上がったように思えます。

お金を右から左へ動かすだけならば、国が一手に引き受け、無償で、行えば良いと思います。
郵便貯金も含めて、全ての銀行を国有化して、1本にすれば良いと思います。
お金という単なる数値を管理するだけですので、国がコンピュータでまとめて管理すれば良いと思います。
※本来、人間は、物作りに、励むべきです。

銀行・証券・保険・不動産業を全て廃止して、
それに関わっていた人たちを、物作りや福祉に回せば、人手不足解消です。
現在の人手不足は、働かずマネーゲームをする人が増えたからです。
※銀行・証券・保険・不動産業は、全てマネーゲームです。


<追伸>
「夢主義社会」にお金はありません。
人々は夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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お金の廃止手順1:現金の廃止

最近、偽札の利用が増えているようで、社会問題になっています。
プリンターが高機能になっているため、一般の人でも簡単に偽札を作ることができます。
偽札を防止するために、紙幣を作る側でも、いろいろと工夫しているようです。

でも、私が思うには、現金そのものを無くしてしまえば、このような問題は、起こり得なくなります。
偽札を防止する工夫よりも、キャッシュレスの推進が根本的な解決になります。

そもそも現金は、不潔だと思います。いろいろな人が触れています。ゴキブリやネズミも触っているかも!
私は、できるだけ、買い物はクレジットカードを利用するようにしています。
でも、クレジットカードでは、レジの店員さんが触れることになり、衛生面では、未だ不充分です。
その点、FeliCa「おサイフケータイ」や「Suica スイカ」は、かざすだけでOKなので、とても衛生的だと思います。

株券の無券面化(ペーパーレス化)は、2004年に開始、2009年からは完全に電子化されます。
株券のペーパーレス化は、タンス株を持っている人のみに影響するもので、既に証券会社に株を預けている人には、影響が無く、反対も無く、スムーズに進んだようです。

現金も、同じような要領で、ペーパーレス化すれば良いと思います。
お金は単なる数値としてのみ存在し、口座から口座へコンピュータ管理で移動するのみとします。

このようにすれば、全てのお金の移動がコンピュータ上に記録されることになり、お金に関する様々な犯罪を、防止できるようになります。
・振込め詐欺
・マネーロンダリング
・汚職
・偽札
・怪しい政治資金

紙幣を作る工夫も必要無くなり、ATM(キャッシュディスペンサー)も不要になります。
代わりに、全てのお店に、ICカードでの決済用レジが必要になります。
全てのお店に設置することは、インターネットが普及した現在においては、簡単なことだと思います。
また、このための費用は、お金に関する様々な犯罪を、防止できる効果を考えれば、国や銀行側が、全て負担しても良いのではと思います。

<追伸>
「夢主義社会」にお金はありません。
人々は夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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夢を大切に考えた社会構造:お金の廃止

今の社会では、資本主義社会の中で、利潤を求めてお互いに競争することで、より良い社会を得られると考えられています。
ほんとうにそうなのでしょうか。

人は皆、夢が大切であることを知っているでしょう。
でも、資本主義社会の延長線上に、人類の未来・夢はあるのでしょうか。
資本主義社会では、お金が一番大切になっているようです。

今の社会は、ズル賢い大人たちが、自分たちに都合良く考え出した悪の社会のように思えます。
夢が大切ならば、もっと夢を大切に考えた社会構造にすべきです。

そこで、人類が真に目指すべき社会構造を考えてみました。
・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
・衣食住は保障されます。
・8時間の労働義務を課せられます。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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金融危機は、「等価交換の原則」に反したから!

鋼の錬金術師を見た人は、理解できると思うのですが、
「等価交換の原則」が世界の真実です。世の中の正しい原則です。

「等価交換の原則」に反して利を得れば、歪が生じ、
いつかどこかで、代償を払わなければならなくなります。

今回の金融の混乱は、「等価交換の原則」に反して利を得た人が多くいたからです。

商売人は、安く買って、高く売る事で利を得ます。
このときに、自分の労働に見合った手数料を得るだけなら良いのですが、
資本主義社会では、それ以上に利を得る人が多くいます。
地位・名誉で、労せず利を得る人もいます。

これは「等価交換の原則」に反した行為です。
この行為が歪を起こし、積もり積もって、破綻したのです。

良く分からないと言う人は、「鋼の錬金術師」DVDを見て頂きたいと思います。
個室ビデオ店で見るのではなく、自宅で見て下さい。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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資本主義はキツネやタヌキに化かされた社会

童話の中には、キツネやタヌキが、葉っぱをお金に変えて、人を騙す話があります。
キツネやタヌキは、商売人や政治家です。

お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想の媒体です。
本来、お金自身には、何の価値もありません。
キツネやタヌキが、仮想の媒体であるお金(葉っぱ)を、
あたかもお金自身に価値があるかのように振る舞い、
そのお金を右から左へ動かすだけで、個人的に巨額の利を得ています。

新総裁の麻生氏が行う「ばら撒き型の経済活性化」は、これです。
民主党も結局、「ばら撒き型の経済活性化」です。

政治家

商売人

<追伸>
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公的資金投入でも景気後退は止められない

アメリカのサブプライム問題の解決策として、
かつての、日本の金融危機での政策を参考にして、
世界各国で、銀行への公的資金投入が始まるようです。

でも、日本が金融危機を脱出(一時的に)できたのは、
結局、株価吊り上げだったのではないでしょうか?
今の、世界規模での景気後退局面で、株価吊り上げは可能なのでしょうか?

小泉改革では、大手銀行に公的資金を投入して、手厚く保護、
さらに、海外にアピールして、株価吊り上げに成功しました。
そして、大手銀行は、相次いで、増資を行い、高い株価で売り抜けました。
高い株価で売り抜けることができたので、後は、下がっても関係ありません。

単に、大手銀行に公的資金を投入するだけでは、景気は回復しません。
景気が回復しないと、公的資金を回収できません。
景気の回復とは、巨額のお金が、社会の中をグルグルと回ることです。
そのためには、お金が、株や不動産に投資されることが必要です。
投入した公的資金以上のお金が出回れば、大手銀行は、そのお金を、
チャッカリ、自分の懐に入れることができます。※増資です。

日本が金融危機を脱出(一時的に)できたのは、海外投資家が、日本の株や不動産に投資してくれたからです。
日銀は、金融危機を脱出するための金融政策なんて、何もしていないのです。
単に、海外投資家からの投資が行われるまで、待っていただけです。

アメリカの景気も、結局、アメリカの株を誰かが吊り上げない限り、回復しないでしょう。
でも、今の、世界規模での景気後退局面で、誰が株を買うのでしょうか?
公的資金投入しても景気後退は止められない感じがします。

もし、金融ブラックホールに状態に至っていたならば、
どんなに巨額の資金を投入しても、全てブラックホールに吸い込まれてしまいます。
金融ブラックホールは、吸い込んだ巨額の資金により、さらに大きくなります。

個人的には、「夢主義社会」(お金のない社会)を提唱していますので、
金融ブラックホールに状態に至って、社会にお金が無くなれば、
必然的に、「夢主義社会」に移行せざるを得なくなり、嬉しい事です。

もちろん、早く株を売り抜けて、資産を現金で温存していた人が多くいれば、
けっこう早く回復するのかもしれません。


<補足>
人・物・金が、経済の3大要素と言われています。
でも、実在するものは、人と物です。
お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想のものです。

金融ビッグバンは、この仮想のお金に注目して、膨張させた訳です。
実体が伴わないので、簡単に膨張させられます。
でも、実体とのギャップが広がり、何れは、収縮を始めます。

本来、大切なものは、人と物です。
人は、物を作るための生産者であり、また同時に、物を消費する消費者でもあります。
多くの人たちが、多くの物を作ることにより、人類の未来へと続きます。

本来の成長路線は、お金ではなく、人と物をベースに考えるべきです。
それが、「夢主義社会」です。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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食の安全:店頭販売が無くなる日

またまた、食べ物に殺虫剤混入です。
冷凍いんげんに殺虫剤が混入していたようです。
「どこでだれが殺虫剤を混入したのか?」
これを追求するのは、難しいでしょう。

「製造・流通・販売のどこで混入されたのか?」

スーパー等で時々目にするのですが、
手に取って、すぐに戻すならば良いのですが、
一度自分のカゴに入れて、しばらく店内をウロウロして、
その後、カゴから出して元の場所に戻す人がいます。

もし、その商品がアイスクリームだったら、かなり溶けているでしょう。
冷凍食品でも、いくらか溶けているでしょう。

カゴに入れれば未だ良いのですが、
手に持ってウロウロする人もいます。

この状況を考えると、殺虫剤を混入させて戻す事は、容易いでしょう。

食の安全を考えるならば、客が購入前の商品に触れる事ができないようにすべきです。
または、食べ物の店頭販売を禁止すべきでしょう。

インターネットでの販売がベストだと思います。
将来的には、店頭販売は全て無くなるのではないでしょうか。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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読書の秋:新しい社会構造を考えて見ませんか!

資本主義社会では、経済が拡大していかないと成り立ちません。
資本主義社会では、借金して事業を行うのが一般的です。
その借金を返すには、経済が拡大する事が大前提です。
経済の拡大が止まると、借金を返せなくなり、破綻します。

「株価は長期的には右上がり」と言われますが、
これは、資本主義社会を成立させるために、
国を上げて、経済の拡大を支援してきたからです。
でも、それも、そろそろ限界に来ている感じがします。

従来、株は、経済の先行指標と言われて来ました。
株の売買は、各企業や経済の将来の成長を予想して取引されるものでした。
これにより、成長期待のある企業にお金が回り、正常な競争が促進されます。

ところが、最近の状況を見ると、マネーゲームの失敗が、経済に悪影響を及ぼしています。
実態経済と関係なく、高騰した株価が、何れ急落するのは当然ですが、
それが、実態経済に悪影響を及ぼすのは問題です。
そんなマネーゲームは、廃止すべきです。

株式市場、商品市場の在り方を考え直すべき時に来ていると感じます。
そもそも商品先物市場は、商品価格を安定且つ適正な価格に保つために、作られた制度ではなかったのでしょうか?
市場原理とは、需要と供給のバランスで価格が決まるということです。
ところが、今は、マネーゲームの論理で、価格が吊り上げられたり、逆に急落したりします。
こんなマネーゲームは、廃止すべきです。

コンピュータ管理が進み、且つ、世界がネットワークで一つにつながった現代では、
お金という媒体を使わなくても、
需要と供給のバランスを考えながら、適正な取引を行うことは、可能になりました。

既に、ほとんどの人と物の情報は、コンピュータで管理されています。
それらを、全て、一つのお金という媒体に換算してしまうから、訳が分からなくなり、マネーの暴走を引き起こします。
人と物の情報を、そのまま直接、管理して、需要と供給のバランスを取って行けば良いのです。

そろそろ、お金という媒体と縁を切り、新しい社会構造に移るべき時が来ているのではないでしょうか。
「夢主義社会」はお金のない社会です。
私の本を叩き台にして、皆様が新しい社会構造を考えるきっかけになれば、幸いです。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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巨額公的資金で金融ブラックホールは消滅したか?

アメリカのサブプライム問題の解決策として、
かつての、日本の金融危機での政策を参考にして、
世界各国で、銀行への公的資金投入が始まるようです。

確かに、金融ビッグバンで生じた金融ブラックホールは、
それ以上のエネルギー(お金)で破壊・消滅することは可能でしょう。
でも、それを行うと、小さなお金は全て吹き飛んでしまうでしょう。

ばら撒かれた公的資金(巨大なエネルギー)を、
うまく取り入れる事ができた人が、一気に成り上がり、
うまく取り入れる事ができなかった人は、吹き飛んでしまうでしょう。

巨大な企業は、巨大なエネルギー(公的資金)をしっかり受け止められるのでしょう。

結果、貧富の格差は、ますます広がります。


<補足>
人・物・金が、経済の3大要素と言われています。
でも、実在するものは、人と物です。
お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想のものです。

金融ビッグバンは、この仮想のお金に注目して、膨張させた訳です。
実体が伴わないので、簡単に膨張させられます。
でも、実体とのギャップが広がり、何れは、収縮を始めます。

本来、大切なものは、人と物です。
人は、物を作るための生産者であり、また同時に、物を消費する消費者でもあります。
多くの人たちが、多くの物を作ることにより、人類の未来へと続きます。

本来の成長路線は、お金ではなく、人と物をベースに考えるべきです。
それが、「夢主義社会」です。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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介護は、ボランティアで対応すべき

介護士等は、介護報酬のアップを望んでいるようです。
確かに、現状での介護士等の報酬は少ないのだと思います。

原因は、介護事業の経営者等の一部の人間が高い報酬を得ているからです。
今の社会は、封建社会です。
上の地位を得れば、高い報酬を得られます。
下の地位の人たちは、安い報酬で扱き使われます。
それは、どこの業種でも同じでしょう。

介護報酬をアップすれば、少しは、介護士等の報酬が増えるでしょう。
でも、それ以上に、経営者等の一部の人間が高い報酬を得るでしょう。
そして、医療制度と同様に、国民の負担は増大します。

国のやる事は、不備だらけです。
充分な考え無しに、法律や制度を作ります。
その結果、国民のお金はどんどん消えて生きます。

そもそも、介護保険制度の存在自体が問題です。
こんな制度は廃止すべきです。
介護保険制度を廃止して、生活保護を受けている人たちのボランティアで対応すべきです。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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特定健診の義務化は、行政の無駄

メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に着目した生活習慣病を
予防するための「特定健康診査・特定保健指導」が義務化されました。

「病気にならないように予防すれば、医療費が抑えられるはず」
というのが建前のようですが、
ほんとうは、薬品会社や医師会の働き掛けが有ったのではないでしょうか?
自己負担もあるのでしょうが、ほとんどは税金で補助されるはずですので、
薬品会社や医療健診を行うところが儲かります。
政府のやることは、お金をばら撒くだけで、不備だらけです。
おそらく数年立つと、介護保険と同様に、不正に利を得た業者が摘発されることになるのでしょう。

私が思うには、食べ過ぎが原因なのですから、食事の指導だけで充分です。
とにかく、食事の量を減らせば、健康になり、
さらに、食料の運送に費やされるCO2削減にもなります。
また、食事の量を減らせば、食品の値上がりも問題ありません。

食品の値上がりが、メタボ対策になります。
地球温暖化防止のために、ガソリンを値上げするのと同様に、
メタボ対策のために、食品を値上げすべきです。
逆に、食品が安過ぎるから、食べ過ぎてメタボになったと考えられます。

メタボリックシンドロームは、贅沢(ゼイタク)病です。
贅沢病の治療や予防に、国がお金を補助する必要はありません。
また、自治体や企業に、ペナルティを課すなんて非常識です。
あくまでも、自己責任として、個人に負担させるべきです。
贅沢病は、健康保険適用から除外すべきです。

でも、個人に負担させると、国民からの反感を買うことになります。
行政としては、これを避けたいので、
自治体や企業に、負担させる事にしたのでしょう。

健康チェック器具(体重、血圧、体温、血糖、尿糖)

ガン検査は、早期発見が大切なようです。
ガンが血液検査で判明した場合、ガンが体中に転移している可能性があり、手遅れである事が多いようです。
早期発見には、「MRI検査」「PET画像診断」が良いようです。
もちろん、これでも、見落とされる可能性はあります。
逆に、間違った診断で、悪くない箇所を切除される場合もあるそうです。

病院へ行く事は、命を掛けたギャンブルと言えそうです。


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夢と仕事は別に考えましょう!

あなたに夢はありますか? 
明確な夢があるならば、それに向けて起業して下さい。
夢が無い人、不明確な人は、とりあえず、何かの仕事をしましょう。 

「仕事」とは、だれかに仕える事です。
大きな組織(機械)の歯車になることです。
そこにあなたの夢はないと思います。
でも、仕事をする中で、あなたの夢につながるヒントを得られるはずです。
何もしないのでは、何も始まりません。変わりません。
何でも良いので、仕事をしましょう。

現在の日本は、民主主義で、人は皆、平等のはずですが、何故か、会社組織(特に古い会社)は、階級社会で、社長は「殿様」って感じです。(封権社会?)
会社の中では、上司の御機嫌を取りながら、上司の都合良く振舞うことで、出世できるようです。
学力や創造力よりも、要領よく振舞うことが重視されるようです。

※最近問題になっている、子供の学力低下の、真の原因は、このような腐った大人社会(学力や創造力よりも、舌先三寸を重視)にあると思われます。
でも、最近の新しい会社では、社長も平社員も平等、というところが増えているようです。
いろいろな会社を経験するのも良いと思います。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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読書の秋:新しい社会構造を考えて見ませんか?

資本主義社会では、経済が拡大していかないと成り立ちません。
資本主義社会では、借金して事業を行うのが一般的です。
その借金を返すには、経済が拡大する事が大前提です。
経済の拡大が止まると、借金を返せなくなり、破綻します。

「株価は長期的には右上がり」と言われますが、
これは、資本主義社会を成立させるために、
国を上げて、経済の拡大を支援してきたからです。
でも、それも、そろそろ限界に来ている感じがします。

従来、株は、経済の先行指標と言われて来ました。
株の売買は、各企業や経済の将来の成長を予想して取引されるものでした。
これにより、成長期待のある企業にお金が回り、正常な競争が促進されます。

ところが、最近の状況を見ると、マネーゲームの失敗が、実体経済に悪影響を及ぼしています。
実体経済と関係なく、高騰した株価が、何れ急落するのは当然ですが、
それが、実体経済に悪影響を及ぼすのは問題です。
そんなマネーゲームは、廃止すべきです。

株式市場、商品市場の在り方を考え直すべき時に来ていると感じます。
そもそも商品先物市場は、商品価格を安定且つ適正な価格に保つために、作られた制度ではなかったのでしょうか?
市場原理とは、需要と供給のバランスで価格が決まるということです。
ところが、今は、マネーゲームの論理で、価格が吊り上げられたり、逆に急落したりします。
こんなマネーゲームは、廃止すべきです。

コンピュータ管理が進み、且つ、世界がネットワークで一つにつながった現代では、
お金という媒体を使わなくても、
需要と供給のバランスを考えながら、適正な取引を行うことは、可能になりました。

既に、ほとんどの人と物の情報は、コンピュータで管理されています。
それらを、全て、一つのお金という媒体に換算してしまうから、訳が分からなくなり、マネーの暴走を引き起こします。
人と物の情報を、そのまま直接、管理して、需要と供給のバランスを取って行けば良いのです。

そろそろ、お金という媒体と縁を切り、新しい社会構造に移るべき時が来ているのではないでしょうか。
「夢主義社会」はお金のない社会です。
私の本を叩き台にして、皆様が新しい社会構造を考えるきっかけになれば、幸いです。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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夢は光の三原則!欲望は色の三原則!

「色の三原則」では、青色・赤色・黄色を混ぜると黒になります。
色の三原則
白い絵の具に、他の色を混ぜると、グレーになり、黒に近付きます。
色を現実社会で考えると、正しい考えを持った人(白)に、他の人が関わると、グレーになり、最後には、悪(黒)になるということでしょうか。
色は、欲望なのでしょう。

「光の三原則」では、赤色・緑色・青色を混ぜると白になります。
光の三原則
光を夢と考えると、様々な夢を持った人たちが、その力を合わせると、より大きく輝くということでしょう。

人間関係が大切と言われますが、夢を見失った人間たちが集まって知恵を出すと、犯罪・不正に向うようです。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。


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ガンダムと肩を組んで、戦争と平和について考えよう!

ダブルオーガンダム 新シリーズが、10月からスタートしました。
ガンダムで平和を勝ち取れるのかは、疑問ですが、ガンダムのアニメは興味が沸きます。

ガンダム模型も色々で、等身大のガンダムも販売されているようです。
等身大ガンダムと肩を組んで、戦争と平和について考えて見ましょう。
等身大ガンダムと硬い握手をするのも良いでしょう。

ガンダムも色々⇒⇒⇒ ロボットが人類の未来を救う

ちなみに、最近のテレビアニメは、顔が皆似ているように見えます。
ヘルメットを被ると、全く同じに見えます。
結果、今喋っているのが、だれなのか分からなくなり、話しが見えなくなります。
単に、私の顔認識能力が低いだけなのかも知れませんが・・・


平和な社会を作るには、やはり鉄腕アトムでしょう。
@nifty動画 手塚治虫アニメワールド:鉄腕アトム
で、久々に鉄腕アトムを見て、久々に感動しました。

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図鑑で見るビッグバン・宇宙

ノーベル物理学賞を日本人の3人が共同受賞したそうです。
素粒子物理学は、ビッグバンから始まったとされる宇宙の成り立ちを考える事でもあります。
難しい学術書は見たくありませんが、図鑑なら見てみたい気がします。

<余談1>
宇宙でのビッグバンを真似たのが「金融ビッグバン」です。
そして今、「金融ブラックホール」に陥っているようです。

<余談2>
近い将来、一般人も、宇宙旅行が出来るようになりそうです。
でも、単に、大気圏外に出て、数分、滞在するだけでも、多くのお金が掛かるようです。当然、危険も伴います。
事前に、多少のトレーニングが必要かもしれません。
船酔いする人(私)は、無理かも知れません。

そこで、今すぐ、宇宙旅行を手軽に安く体験できる方法があります。
それは、本(図鑑)を買えば良いのです。
本(図鑑)では、フルカラーで、太陽系の各惑星、銀河、そして、太陽系・宇宙の成り立ちまで紹介しています。

これで勉強すれば、次に、ノーベル賞をもらえるのは、貴方かも?
御奨め研究テーマ:スペース・ワープ航法、放射能除去装置、防御シールド(バリヤー)

本(図鑑)で、宇宙旅行を体験して見ませんか!


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金融ブラックホール

金融ビッグバンでは、金融市場の規制を緩和・撤廃して、
銀行、証券、生保、損保、不動産等が世界規模で、
「皆、お友達」という感じで手を取り合って、
その中でグルグルとお金を回して、利を得てきました。

でも、ビッグバンは、拡大を終えると、今度は収縮を始める事があるようです。
ビッグバンの際に、中心部に大きな質量が残っていると、その中心に引き戻されるようです。
ビッグバンのエネルギーで、収縮を始めるのです。
ビッグバンのエネルギーが大きいと、極端な収縮が始まります。
何でもかんでも、中心に引き戻します。
これが、ブラックホールです。
※チョット違うかも知れません。

今回の株価の急激な下落も、ブラックホールに吸い寄せられている感じがします。
金融ビッグバンで膨張した金融が、中心に引き戻されています。
金融ブラックホールと言えるでしょう。

なぜ、中心に引き戻されているのか、それは、中心部に、多くの貧困層が残っていたからです。
中心部に、貧困層を残さなければ、収縮は無かったでしょう。
そもそも、金融ビッグバンは、貧困層を利用して、または、貧困層を作る事で、膨張していました。
金融ビッグバンは、金融に関わる人だけが利を得る偏った成長だったという事です。
このようなビッグバンは、膨張を終えると、収縮を始めるのが、自然の摂理です。

本来は、貧困層を作らずに、膨張すれば、収縮はなかったでしょう。

<補足>
人・物・金が、経済の3大要素と言われています。
でも、実在するものは、人と物です。
お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想のものです。

金融ビッグバンは、この仮想のお金に注目して、膨張させた訳です。
実体が伴わないので、簡単に膨張させられます。
でも、実体とのギャップが広がり、何れは、収縮を始めます。

本来、大切なものは、人と物です。
人は、物を作るための生産者であり、また同時に、物を消費する消費者でもあります。
多くの人たちが、多くの物を作ることにより、人類の未来へと続きます。

本来の成長路線は、お金ではなく、人と物をベースに考えるべきです。
それが、「夢主義社会」です。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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倒産が増えて人手不足解消※災い転じて福となす

最近、企業の倒産が増えているようです。
金融・不動産で、無理な借金経営をしてきた企業が倒産しているようです。
そもそも、金融・不動産業に多くの人手とお金が注ぎ込まれる事が無駄です。

日本社会全般に、人手不足と言われていますが、
実際には、無意味なマネーゲーム事業に人手が費やされています。
そんな企業はどんどん潰して、その人手を、介護や農林水産業に回すべきです。
そうすれば、人手不足は解消できます。

「災い転じて福となす」という言葉ありますが、
今回の倒産増加を契機に、日本社会全体で正しい人の配置を考えるべきです。

今後は、金融・不動産で働く人数を制限すべきでしょう。
また、金融・不動産で働く人たちの報酬に制限を加えるべきです。


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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バイオガソリンは要らなくなった※災い転じて福となす

自動車メーカーは、電気自動車の普及に本腰を入れています。
これで、ガソリンの需要が減ります。

同時に、石油の価格が徐々に下がっています。
これで、高いバイオガソリンを作っても、採算が取れなくなります。
バイオガソリンの研究・開発費用も出なくなるでしょう。

少し前まで、「バイオガソリンが原因で、食料危機になる」と騒いでいましたが、
サブプライム問題という不幸が、逆に幸いして、
もう、バイオガソリンは要らなくなった感じがします。
これで、食料危機は去ったのでは?と感じます。

世界全体が景気後退に入ったようです。
これで、石油の需要がますます減ります。
景気後退で、地球温暖化の原因とされるCO2排出は、否応無しに減少するでしょう。
地球温暖化対策は完了したと言えるでしょう。

「災い転じて福となす」という言葉ありますが、
この言葉通りに、大きな災いがありましたが、
その結果、社会はより良い方向に向かっている感じがします。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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アリさんを食べるキリギリス内閣

豊かな状況でも、
アリさんは、いつもコツコツ働きます。
キリギリスは、明るく楽しく遊び呆けます。

生活が苦しくなると、
アリさんは、今までの蓄えで、なんとか生活します。
キリギリスは、アリさんの蓄えを奪って、今まで通り、明るく楽しく遊び呆けます。

※「アリとキリギリス」の話しは、こんな感じだったかな?ちょっと違うかも知れません。

政治家は、皆、アリさんを食べるキリギリスという感じがします。
政治家は、舌先三寸で国民を騙し、国民の蓄えを、税金という形で、奪い取ります。
税金で足りないと、国の借金(国民の借金)でお金を奪い取ります。
そして、自分たちは、常に、明るく楽しく遊び呆けます。

国民が苦しんでいる時に、明るい顔をしている国会議員を見て、腹が立つのは私だけでしょうか?

<余談>
秋葉原に足を運ぶ若者も、親の脛(スネ)をかじって、明るく楽しく遊び呆けている感じがします。
麻生総理は、そういう「親の脛かじり世代」の代表なのでしょう。

<追伸>
そもそも、今の資本主義社会は、上の地位の人間が、コツコツ働く人たちを利用して利を得る構造になっています。
この資本主義社会を止めない限りは、コツコツ働く人たちは報われないでしょう。
コツコツ働く人たちのための新たな社会構造が「夢主義社会」です。

「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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研究者を大切にしない日本の風土・体質

ノーベル物理学賞3人、ノーベル化学賞1人
たいへん目出度い事ですが、
受賞者4人の中で、2人はアメリカに在住です。

何故、日本国内で研究を進められなかったのでしょうか?
ここに日本の構造的問題があります。
研究者を大切にしない風土・体質が問題です。

企業の論理が重視され、お金にならない研究を大切にしない日本。
このために、研究を続けるために、アメリカに出て行かざるを得ない訳です。

日本国内では、博士号を取った研究者が、細々と研究を続けているケースが多いようです。
大学で、教授等のポストを得られれば良いのですが、得られないと、生活するのにも苦労するようです。

仕方なく研究を諦めて、会社に勤め、研究とは関係の無い仕事に就くケースが多いようです。
中途採用になるので、会社に就職するのも難しいようです。

ノーベル賞の受賞は目出度い事ですが、
同時に、研究者を大切にしない日本の風土・体質を反省すべきでしょう。


<追伸>
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人々は、夢を追い求めます。
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景気後退で地球温暖化対策完了

少し前まで、「経済成長を鈍化させずにCO2削減を!」と言われてきましたが、
そんな事を考えるまでも無く、景気は後退を始めました。
景気後退により、様々な生産活動が減少し、自然に、CO2削減が行われます。

これで、地球温暖化対策は、完了した感じがします。

CO2を多く排出していた米国が、サブプライム問題で景気後退に陥り、
生産活動が減少し、自然に、CO2削減が行われます。
世の中は、良く出来たものです。
目出度し、目出度しです。

でも、地球温暖化対策で養われた技術は、今後も有効に使われるでしょう。
神様が人類に与えた試練だったのでしょう。

<追伸>
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一人は孤独?自由?

高齢化社会、老後に不安を感じている人も多いでしょう。
その結果、政治も、高齢者向けの政策が重視されているです。

当然ですが、その高齢者は、何れあの世に行きます。
高齢者向けの政策は、「あの世への投資」と言えそうです。
「ところで、あの世ってあるの?」
もし、あるならば、巨額の投資をしていますから、
きっと天国のような豊かな社会なのでしょう・・・

老後の一つの問題として、孤独死が問題視されていますが、
・一人で死んでも
・だれかに見守られて死んでも
どちらでも、結果は同じです。

家族が居ても、高齢者虐待を受けるかも知れません。
老人ホームに入っても、老人ホームの職員から虐待を受けるかも知れません。
虐待まで行かなくても、人と接すると、その中には、心無い人がいて、人間関係に悩まされるかも知れません。
そう言えば、熟年離婚が増えているそうです。

年老いて一人でも、自由に歩ければ、とりあえず生活できます。
自由に歩けなくなったら、それは「死に時」と考えれば良いのではないでしょうか。
つまり、天国からお呼びが掛かったということです。

人は、生まれ、いずれは死ぬのが自然です。
寝たきり老人になって、だれかに介護をしてもらいながら生きる理由はあるのでしょうか?
何となく生きることに執着し過ぎているように感じます。
一方で、若者の自殺が増えていたりして・・・


<追伸>
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民主党は、小沢代表では選挙に勝てない

民主党の小沢代表は、御病気のようです。そろそろ寿命なのでしょうか?
以前から、小沢代表は、「政権交代の最後のチャンス」等と言っていました。
何故、最後なのでしょうか?
必要な政権交代であれば、実現できるまで戦うべきでしょう。
最後なんて有り得ません。

つまり、小沢代表の言う政権交代とは、小沢代表自身が御山の大将になりたいだけなのでしょう。
その自分自身の体調が悪く、そろそろ寿命なので、
「自分が御山の大将になる最後のチャンス」と言っているのでしょう。

政治は、選挙に勝てば完了というものではありません。
勝ってから何をするかが大切です。
総理大臣は、健康で無ければ勤まりません。
民主党は、小沢代表では選挙に勝てないと思います。

ちなみに私は、共産党を応援しています。
選挙や政権を意識せずに、コツコツ国民のために頑張っているイメージがあります。
政治家は、芸能人ではありません。
派手なパフォーマンスよりも、「コツコツ庶民のために!」が大切だと思います。

そう言えば、タレント議員が増えているようです。
政治家を、芸能人と同様に考えている国民が増えているのでしょう。
この国民の発想が、政治腐敗を招いているのではないでしょうか?

<追伸>
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騒音対策:耳栓で快眠

昨夜は、よく眠れましたでしょうか?
夜、眠る際に、なかなか寝付けないのは、騒音が原因かもしれません。

小さな物音でも、夜の静かな環境での音には、脳が敏感に反応して、眠れない事があります。
目への光の刺激は、電灯を消すことで抑えられます。
同様に、耳への音の刺激は、耳栓で抑えられます。

私は、睡眠時に、耳栓「イアーウイスパー・サイレンシア」を使っています。
スポンジ状の、耳の中に入れて使う耳栓です。
耳ざわりで有害な高周波ノイズをカットしますが、全く聞こえない分けではなく、目覚し時計の音は一応聞こえます。

このため、昼間の騒音対策にも使えます。
空港や米軍基地の近くに住んでいる方々にも、お奨めです。
自宅に防音工事をするのは、大金が掛かりますが、耳栓は安いです。

取り外しの際は急に抜くと鼓膜を痛める恐れがあるので、ゆっくり引き抜いてください。
但し、数ヶ月使うと、粘着性?が無くなり、小さなロール状にしてもすぐに戻ってしまうようになり、耳に入れることができなくなります。そのときには、新しいのを買って下さい。

耳栓も色々あります→快眠グッズ

※就寝時に、アレコレ考えて眠れないときには、腹筋を行うと、寝つきが良くなります。

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日本株下落の原因は、公的年金の売り?

サブプライム問題で世界の株式市場が下落していますが、
日本の株式市場は、サブプライム問題以前から、上値が重かったように思います。

この日本株の低迷・下落は、年金の運用が原因では?と考えています。

公的年金の運用は、年金積立金管理運用独立行政法人が行っているようです。
実際の運用は信託銀行に依頼しているようです。

おそらく、
公的年金を運用している信託銀行が、ある程度、株が上がると、一生懸命売っているのでしょう。
バブル崩壊で大きな損失を出したので、再び損失を出さないように慎重になっているのでしょう。

この行為が、日本株の上値の重しになっていると思われます。
株は、上昇すべき時に大きく上がることができないと、その後大きく下がることになります。
最近の株の下落においても、損失を抑えるために、一生懸命売っているのでしょう。
この結果、米国よりも大きく下がっています。

株は、だれかが買い上げることをしない限り、大きく上がることはありません。
巨額の資金を運用する公的年金の運用方針が、
「底値で買って、上値ですぐに売る。さらに、損切りで売る。」
だと、日本の株式市場は、低迷するばかりです。
日本の景気の低迷は、公的年金の運用が、真の原因だったりして・・・

そもそも、株で儲けるという事は、だれかが損をしている訳です。
だれかに損をさせて、公的年金が儲けるのは、如何なものかと思います。
このように考えると、公的年金の運用を、株に回すべきではないと思います。

では、どのように運用すれば良いのか?
私が思うには、公的年金にお金を預けるから、運用が必要になるのです。
つまり、公的年金制度を廃止すれば良いのです。

公的年金制度を廃止して、生活保護に統一すべきです。
最低限の生活は国が保障し、豊かな生活は各自で民間の年金制度を利用すれば良いのです。

国にお金を預けておくと、どんどん消えてしまいます。


<追伸>
以前、株は景気の先行指標でした。
でも今は、株式市場が実体経済を動かし、景気を左右するようになりました。
個々の企業業績は、景気に直接関係無くなりました。
逆に、株式市場の低迷が原因で、景気が落ち込み、さらに企業業績も低下することになります。
こんなマネーゲームは、廃止すべきでしょう。

「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
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老後よりも、夢を追う事ができる今が大切

物価高で貯金を取り崩している人が多いのかな?と思いきや、
実は、ちゃっかり以前にも増して、しっかり貯金している人が多いようです。
サラリーマンは、給与が増えなくても、減る事は無いので、節約すれば貯金できます。
その結果、川下にお金が流れなくなり、川下の人たちは四苦八苦しています。

ここでの「川下」とは、お金の流れでの「下流」です。
お金の流れ:
<上流>
1.政府がばら撒く
2.それを各企業が受け取る
3.企業の経営者に優先配分
<中流>
4.残りを従業員に配分
<下流>
5.その経営者・従業員の消費で、農業・漁業を含めた自営業にお金が渡る

企業経営者は、従業員への配分を増やさない事で、自分たちの財産を増やします。
従業員は、消費を控える事で、自分たちの財産を増やします。

老後の事を心配して、貯金しているようですが、
老後は、細々と生きれば良いのです。生活保護制度もあります。
そもそも、あなたは、明日、突然、死ぬ運命かも知れないのですよ!
老後よりも、「夢を追う事ができる今」が大切なのではないでしょうか?
多くの人が、正しい夢に向かって歩んでいれば、自ずと良い未来が訪れます。

「心配だ!心配だ!」と言って、貯金ばかりしていると、ほんとうに未来は崩壊してしまいます。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。

⇒⇒⇒ 頑張った自分にプレゼント!


<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
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健康管理は自己責任:健康をチェック

健康管理は、自己責任です。

テレビ番組等では、体調が悪い時は、「まず、医者に見てもらいましょう」と言っています。
でも、病院に行っても、必ずしも正しい診断・正しい治療を受けられるとは限りません。

間違った診断で、「異常はありません」と言われるかもしれません。
「異常はありません」と言われれば、まだ良いのですが、間違った診断をされて、間違った治療(間違った薬の投与等)で、逆に病状が悪くなるかもしれません。
正しい診断でも、副作用のある薬の投与で苦しむことになるかもしれません。

私は、基本的に医者を信じていないので、病院には行かないことにしています。
自分ではどうにもならなくなったときには、「溺れる者は藁をも掴む」思いで病院に行きます。
そして、やっぱり藁であって、溺れ死んでも、それは諦めるしかないと私は考えます。

最近は、病院へ行けば、必ず正しい診断・治療を受けられ、健康な状態になれると考えている人が多いようです。
これを、当然の権利と考えているようです。
ですから、これが叶えられないと、不当な行為だとして、裁判に訴えるようです。
「信じていたのに!裏切られた!許せない!訴えてやる!」
これは、医者への過剰期待が問題です。
※「裏切られた」と感じるのは、過剰期待に起因するようです。

国の費用としての医療費が膨らんでいるのは、医者を信じる人が多く、安易に病院に行く人が増えたからだと思います。

医者は神様ではありません。
必ずしも正しい診断・治療を受けられるとは限りません。
そういう前提で病院を利用すれば、
医者を訴えることは無くなるでしょう。
また、病院を利用する人が減り、医療費も減るでしょう。

<追伸>
体重・体脂肪・血圧・体温のチェックは、健康の基本です。
健康機器・グッズで、しっかり健康をチェックしましょう。
⇒⇒⇒ 健康チェック器具(体重、血圧、体温、血糖、尿糖)

※くれぐれも病院には、行かないようにしましょう。
 病院に行くと、逆に、病気をもらって帰ることになるかも・・・

他にも色々な情報があります→健康的にダイエット


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ノーベル賞は代表として受賞しただけでは?

ノーベル賞を日本人の3人が共同受賞したそうです。
ノーベル賞の受賞は、たいへん素晴らしい事で、目出度い事です。

でも、素粒子理論は、多くの科学者が、色々な考えを出しながら、切磋琢磨しながら、互いにヒントを得ながら構築してきた理論だと思います。
そして、その理論を証明するために、多くの技術者と研究費が費やされています。
その中で、一番貢献したとして、日本人の3人が受賞しただけだと思います。
つまり、素粒子理論を研究してきた多くの科学者の代表として受賞しただけではないでしょうか?

今回のノーベル賞は、素粒子理論を研究してきた多くの科学者・技術者の全員に贈られた賞だと思います。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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太っている事よりも、血糖値が問題

太っている事よりも、実は、血糖値が高い事の方が問題です。

メタボリックシンドロームは、
肥満+高血糖、高血圧、高中性脂肪
この結果、動脈硬化を引き起こし、
脳卒中、心筋梗塞になり易いので、問題ということです。
太っていても、血液が正常ならば問題ありません。

このために、血液のチェックが一番大切です。
⇒⇒⇒ 健康チェック器具(体重、血圧、体温、血糖、尿糖)

※くれぐれも病院には、行かないようにしましょう。自宅でチェックしましょう。
 病院に行くと、逆に、病気をもらって帰ることになるかも・・・
※献血では、コレステロール値は検査してくれるのですが、血糖値がありません。
 血糖値も検査してくれると、献血に協力する人が増えると思うのですが?


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年金記録不正改ざんは犯罪、特捜部に任せるべき!

年金記録不正改ざんについて、舛添厚生労働大臣は、色々調べているようです。
でも、年金記録不正改ざんは犯罪です。
特捜部に任せるべきです。

「民主党は、サンプル調査をしろ!」とか言っていますが、そういう次元の問題ではありません。
犯罪なのですから、プロの特捜部に任せるのが筋道です。

犯罪調査は特捜部に任せて、
国会では、本来の予算や法案の審議を行うべきです。

そこで、国会で審議してほしい、私の経済対策案です。
★【年金廃止⇒国民に返還で経済の活性化】
国には、預かったお金をしっかり管理する能力がありません。
公務員の不正やミスを修正するために、どんどん費用が掛かっています。
そして、年金資産の運用も、最近の株価暴落で、赤字です。
預けたお金は、どんどん消えていきます。

こんな年金制度は、直ちに廃止すべきです。
廃止して、今まで積み立てたお金を、全て国民に返還すべきです。

返還されたお金で、国民は懐が潤い、消費が拡大するでしょう。

構造改革の目的は、小さな政府を作る事です。
現在、政府が行っている様々な活動を、どんどん廃止する事で、
行政の無駄が無くなり、国民の負担が減り、経済が上向きます。

国が行うべきは、国民の最低限の生活を保障すれば良いのです。
それには、生活保護制度だけで充分です。


<追伸>
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選挙日程を気にしているのはマスコミだけ

テレビニュースを見ていると、
解散時期は何時?
選挙日程は、どうなるの?
という話題がよく出ます。

でも、一般の庶民は、そんな事は、殆ど気にしていないのではないでしょうか?
庶民にすれば、選挙の日程は問題ではありません。
公示された選挙で、自分の意思を示せば良いだけです。

選挙日程を気にしているのは、マスコミや選挙に関わる人たちだけでしょう。
それは、自分の仕事に大きく関わるからです。
自分の仕事の都合による関心を、あたかも国民の関心であるかのように報道するのは、世論誘導であり、不当な報道という感じがします。
「自分の仕事の都合をニュースにするな!」
とマスコミに言いたいです。

<余談>
最近、株価が大きく下落しています。
これにより、国民の意識も変わってくるのではないでしょうか?
以前は、福祉が重視されていましたが、
景気対策を重視する国民が増えるのかもしれません。

<追伸>
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膝の痛みは、膝の皿回しで治る

関節の痛みは、関節の間の軟骨が磨り減っているからです。
軟骨を修復させるには、栄養を与えて、自然に修復するのを待つ事になります。
但し、いくら口から栄養分を摂取しても、関節まで届かなければ価値がありません。
そのため、関節を軽く動かしたり、マッサージしたりする事が効果的です。

膝の痛みを治すには、膝の皿回しがお奨めです。
膝を伸ばすと皿(膝蓋骨)が浮くので、その状態で膝の皿をゆっくり数回、回します。
これを行うと、栄養が膝の関節に行き渡り、関節の間の軟骨の回復が早くなります。

私も、エアロビクスのやり過ぎか?膝が痛くなったときがあります。
運動していると、時々、膝に針で突付かれたような痛みを感じます。
そこで、トレーニング後、膝の皿回しを毎日行ったところ、一ヶ月程度で、痛みが無くなりました。

関節の間の軟骨に必要な成分:
コラーゲン、グルコサミン、コンドロイチン硫酸、ヒアルロン酸、等

⇒⇒⇒ サプリメント一覧

他の健康情報はコチラ→健康的にダイエット


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健康の基本:早寝早起き

健康の基本は、早寝早起きです。
朝は、日の出と共に起きて、涼しい内に、散歩をしましょう。
朝早く起きれば、自ずと夜は、早めに眠くなり、早めに眠ることになります。

健康の基本は、規則正しい生活サイクルです。
規則正しい生活サイクルには、目覚し時計が必須です。

目覚し時計は、2個以上用意して下さい。
2個目は、寝床から手が届かない、離れた場所に置いて下さい。
そして、鳴る時間を少しずらして、2段構えにしておくと、寝過さずに済みます。

★目覚し時計は、喋る目覚し時計をお奨めします。

睡眠途中に一時的に意識が覚めた時に、目を開けて時計を見ると、目が覚めてしまいます。
でも、時刻を知りたい。

そういうときには、声で時刻を知らせてくれる時計がお薦めです。
この時計を、枕元に置いておき、時刻を知りたいときには、目を開けずに、枕元の時計を叩けば、声で時刻を知らせてくれます。

私は20年ぐらい前から、目覚し時計は、声で時刻を知らせてくれる時計にしています。
一度使い始めると、他の時計では、不便に感じます。
今の時代、喋らない置時計なんて、不親切です。


就寝時に、アレコレ考えて眠れないときには、腹筋を行うと、寝つきが良くなります。

快眠グッズはコチラ ⇒⇒⇒ 睡眠薬、耳栓、目覚し時計


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安全・安心は、お金で買える!

失った命は、お金で取り戻せません。
でも、命を亡くさないように、安全・安心をお金で買うことはできます。

「100円の商品に対して、1万円払うからもっと安全・安心な商品を提供してくれ!」
と言った感じです。

最近、安全・安心を求める声が増えているのですが、それに対して、お金を払うという声がありません。
「相手に求めるが、代償は払わない」ということです。
これでは、消費者が、生産者に対して、恐喝、詐欺を行っているのと同じです。

必要なものには、しっかりお金を払う姿勢が、大切です。

食品偽装についても、もし、消費者が、
「もっと高くて良いから、安全・安心な商品を提供してくれ!」
と言っていたならば、偽装は起こらなかったでしょう。

教訓:
・食品は値切ってはならない!
・良い食品は、できるだけ、高い値段で買おう!

<追伸>
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資本主義は、キツネやタヌキに馬鹿された社会

童話の中には、キツネやタヌキが、葉っぱをお金に変えて、人を騙す話があります。
キツネやタヌキは、商売人や政治家です。

お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想の媒体です。
本来、お金自身には、何の価値もありません。
キツネやタヌキが、仮想の媒体であるお金(葉っぱ)を、
あたかもお金自身に価値があるかのように振る舞い、
そのお金を右から左へ動かすだけで、個人的に巨額の利を得ています。

新総裁の麻生氏が行う「ばら撒き型の経済活性化」は、これです。

政治家

商売人

<追伸>
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雑穀で情緒安定※キレ防止

メタボリックシンドロームは、飽食が原因です。
また、脳梗塞、心筋梗塞は、食べ過ぎた栄養分が、血管を詰まらせた結果です。
つまり、豊かさがもたらした病気(贅沢病)と言えます。

さらに、甘い物やパン食・肉食は、キレ易い人間を作ります。
無差別殺人も、食生活に問題があるのではと思います。
刑務所では、情緒安定のために麦飯が出るそうです。

日本人の体には、日本の昔ながらの食事が合っています。
■飽食から粗食へ■

ケーキよりも、果物・野菜・御飯を食べよう!


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大人の自由研究(大人の理性ある楽しみ)

人生は全てが学習です。
学ぶ事、知る事、創造する事は、楽しいことです。

無意味な欲望での楽しみよりも、
知識を増やす事で、未来に歩む楽しみを得ましょう。
それが、大人の理性ある楽しみです。

■学研 大人の科学
⇒⇒⇒ 自由研究・工作

太陽光発電の扇風機セット

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ロデオボーイで楽しくリハビリ!

TV番組「夢の扉」で、ホースセラピーについての紹介がありました。
脳梗塞や脳性小児麻痺等で、手足が麻痺になった障害者のリハビリを、
馬に乗るだけで、効果的に行えるそうです。

この効果は、馬に乗る事で、馬の揺れが、乗っている人の腰を動かし、
脳の神経を刺激するためのようです。
歩行のリハビリには、歩く事よりも、腰を動かす事が大切なようです。

馬(ホース)と言えば、ロデオボーイです。
ロデオボーイは、馬の揺れを、機械的に作り出しています。
と言う事は、ロデオボーイでもリハビリ効果がありそうです。

逆に、今は健康でも、日頃から体を動かしていないと、
ある日突然に、脳梗塞になり、障害者になってしまうかもしれません。
運動は、健康の基本です。

メタボリックシンドロームが問題になっています。
お腹を細くするには、腹筋が基本ですが、
楽しくお腹の運動を行うには、ロデオボーイなんかも良いかもしれません。

<余談>
リハビリテーションセンターのリハビリは、辛いようです。
ロデオボーイが、リハビリテーションセンターにも導入されれば、楽しくリハビリできるでしょう。
そもそも、リハビリテーションセンターのリハビリの方法は正しいの?
医療機器納入をめぐる汚職事件も起きているようです。

運動器具も色々→ストレッチ用具、ロデオボーイ、エアロバイク、歩数計


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漁師は潮と風:帆船の模型で学ぶ

漁業者は、燃料高で困っているようです。
でも、自動車は、数年の間に、ソーラーカー等の電気自動車に切り替わりそうです。

漁船も、
・ソーラーシップにするとか、
・帆船・ヨットにするとか、 ※ヨット部が手伝う。
・手漕ぎにするとか、 ※ボート部が手伝う。
・養殖にするとか
検討しては如何でしょうか?

昔の漁師?は、潮と風の流れを利用して、航海したものです。
それが、いつの間にか、ガソリンエンジンに頼るようになりました。
文明の利器に頼っている間に、本来の大切な技術を失ってしまった感じがします。

そこで、帆船の模型を見て、本来の大切な技術を思い出して頂きたいと思います。

帆船も色々⇒⇒⇒ 頑張った自分にプレゼント!

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物を買う事は、物作りを応援する事

物価高で貯金を取り崩している人が多いのかな?と思いきや、
実は、ちゃっかり以前にも増して、しっかり貯金している人が多いようです。
サラリーマンは、給与が増えなくても、減る事は無いので、節約すれば貯金できます。
その結果、川下にお金が流れなくなり、川下の人たちは四苦八苦しています。

ここでの「川下」とは、お金の流れでの「下流」です。
お金の流れ:
<上流>
1.政府がばら撒く
2.それを各企業が受け取る
3.企業の経営者に優先配分
<中流>
4.残りを従業員に配分
<下流>
5.その経営者・従業員の消費で、農業・漁業を含めた自営業にお金が渡る

企業経営者は、従業員への配分を増やさない事で、自分たちの財産を増やします。
従業員は、消費を控える事で、自分たちの財産を増やします。

老後の事を心配して、貯金しているようですが、
老後は、細々と生きれば良いのです。生活保護制度もあります。
そもそも、あなたは、明日、当然死ぬ運命かも知れないのですよ!
老後よりも、「夢を追う事ができる今」が大切なのではないでしょうか?
多くの人が、正しい夢に向かって歩んでいれば、自ずと良い未来が訪れます。

「心配だ!心配だ!」と言って、貯金ばかりしていると、ほんとうに未来は崩壊してしまいます。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。

おもちゃを見たり使うと、思わず笑顔が出てきます。
笑顔を与えてくれる「おもちゃ」は、価値ある物と言えます。

「おもちゃ」も色々あります→頑張った自分にプレゼント

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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夢は欲するのではなく歩むもの!欲すれば欲望!

人は、長く生きても、百年程度です。
その間に、個人的に、どんなに楽しい思いをしても、人類の未来には、関係ありません。
目先、誰かが、お金や権力を得ても、その事は、人類の未来に関係ありません。
むしろ、お金や権力を、私利私欲のために使ったならば、人類の未来には、マイナスになります。

でも、生きている間に、「人類の未来に役立つ行動」をしたならば、
その行動は、価値あるものとして、人類が存続する限り、永遠に生き続けます。
「人類の未来に役立つ行動」、これが、本来の夢です。
人類の未来にゴールがなく、永遠に続くように、夢にゴールはありません。
まずは、夢に向かって一歩、歩き出すことが大切です。
「夢に向かっての一歩」、それが、「人類の未来に役立つ行動」です。

逆に、「お金や権力がほしい」、「楽しい思いをしたい」、というのは、人類の未来と関係のない欲望です。
欲望は、自分のためです。
そして、その自分は何れ年老いて死にます。
欲望は、自分が生きている間に実現しなければ価値がありません。
自分の欲望を実現するために、手段を選ばず、周りの人を犠牲にし、
さらには、人類の未来をも犠牲にして、達成しようとします。
その人が死んだ後、残るのは、犠牲になった人たちと、犠牲になった人類の未来です。

<追伸>
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犬・猫よりも、観葉植物が可愛い!

自宅のベンジャミンに、小さな赤ちゃん葉っぱがたくさん生まれました。

ペットとして、犬や猫を飼う人が増えています。
でも、犬や猫は、
・貴重な酸素を吸って、地球温暖化の原因となる二酸化炭素を出します。
・糞尿により、衛生上の悪化を招きます。
・ワンワン、ニャンニャンと煩いときもあります。

その点、観葉植物は、
・地球温暖化の原因となる二酸化炭素を吸収して、酸素を出します。
・マイナスイオンも出します。
・糞尿を出しません。
・声を出しません。
・緑は、見ていて、心が和みます。

★地球温暖化対策としては、犬や猫といった動物よりも、植物を可愛いと感じる心が大切です。

さらに、酸素不足は、
・疲労回復できない
・脂肪燃焼できない
・頭が働かない
・便秘になる
等の問題を引き起こすようです。
狭いマンションの一室で、犬や猫に貴重な酸素を吸わせて良いものでしょうか?
最近の、キレ易い人は、酸素不足なんじゃないの?

エアコンで締め切った部屋の中では、観葉植物が、あなたの心を癒してくれるでしょう。

観葉植物にも色々あります→植物を育てよう!

地球温暖化防止について、3人3様を表現して見ました。
■地球温暖化防止のために、緑を育てる人。
■地球温暖化を気にせず、本能に従う人。
■地球温暖化対策で、お金儲けを考える人。

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人間に自由を!※全自動掃除ロボット

「チベットに自由を!」とか言っています。
でも、自由とは何なのでしょうか?
資本主義社会では、人々は、お金を儲けるために、頑張っています。
まるで「お金の奴隷」ではないでしょうか?
人間に必要な自由とは、夢に向かって歩む自由です。
夢とは、人類の未来を目指す社会貢献です。

人間が自由になるためには、「生きるために働く」という事から開放される必要があります。
そのためには、人間に代わり働く人間型ロボットが必要です。

このロボットは、工場でのみ働くロボットではなく、
人間の生活の身近なところで、人間のパートナーとして働くロボットが必要です。
人間の食事を作り、部屋の掃除をし、育児、病人の世話、寝たきり老人の世話等、
必要な労働ですが、できれば他の人に任せたい労働をロボットに代わってもらいます。

もちろん、会社の中でもロボットが働きます。
主人の指示に従って、主人の代わりに会社へ行き働くケースもあるでしょう。
現在の資本主義社会の状態で人間型ロボットが普及すると、
人間の働く場をロボットに奪われてしまうことになり問題ですが、
「夢主義社会」では、労働は義務であり、必ず何かの労働を与えられますので、
問題ありません。
ロボットに指示したり、ロボットを監視したりする労働が必要になるでしょう。

そもそも、人類の未来のために、本来どうあるべきか、何を成すべきか、
その答えを出せるのは、理性を持った人間にしかできないことです。
ロボットにはできません。

単純作業をロボットに行わせることにより、
人間は、知的な作業に時間を費やすことができます。
そして、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会になります。

人生色々、ロボットも色々⇒ ロボットが人類の未来を救う


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高齢者優遇から子供優遇社会へ(国民の責任)

今の日本では、高齢者が大きな権限を持っています。
このため、国会議員は、選挙で高齢者の票を得るために、高齢者向けの制度を充実してきました。
結果、年金・介護・高齢者医療等に多くの税金が流れているようです。

介護では、ケアマネジャー・介護福祉士・ホームヘルパー等の資格を持った人を育てて、しっかり行っているようです。
でも、そこまで行う必要があるのでしょうか?
私には、過剰介護制度に思えます。
資格が無くても、もっと身近な人たちで、助け合いながら、最低限の介護を行えば良いのではないでしょうか?

最近は、あまりにも財政負担が増え過ぎたので、引き締めに掛かっているようです。
贅沢三昧していたところを、引き締めれば、不満が出るし、問題も生じるでしょう。
民主党は、その高齢者の不満を利用して、政権を取ろうと考えているようです。

そもそも、元をたどれば、国会議員が、選挙で高齢者の票を得るために、高齢者向けの制度を充実したことに問題があります。
さらに、それを望んだ、国民に責任があります。

高齢者の人口が増えているのは、高齢者を大切にしたからです。
子供の人口を増やすには、子供を大切にする制度を充実すれば良いことになります。
子供を大切にすると言っても、子供に物を与えるとか、常に付き添うとか、ではありません。
最低限の衣食住と教育と安心して生活できる環境があれば良いのです。
それを全ての子供に与えることです。

人類の未来を考えるならば、高齢者よりも、子供を大切にすべきです。
そのためには、国民がそれを望み、選挙で示すべきです。
・・・と言いたいのですが、残念ながら、
「高齢者よりも、子供を大切にすべき」
と主張する政党はありません。
つまり、選挙は無意味と言う事になります。

今の政治は、国民の欲望に従って行動しています。
本来どうあるべきかという信念はありません。

<追伸>
「夢主義社会」は、本来どうあるべきかという理念から、人類が真に目指すべき社会構造を考えます。

「夢主義社会」に、お金はありません。
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自宅でコアリセット※ポールの上でゴロゴロ

フィットネスクラブのプログラムの中でも、人気のあるコアリセット。
※コアリセットに人気があるのは、簡単だからです。
※ストレッチポールの上に、仰向けになって、ゴロゴロするだけです。
※マッサージのような痛心地良い爽快感を得られます。

ストレッチポールがあれば、自宅でも簡単に行えます。

就寝前に、布団の上に、このポールを置いてストレッチしていると、
体の力が抜けて、だんだん眠くなってきます。
寝付きの悪い人には、特にお奨めです。

人生色々、運動器具も色々⇒ ストレッチ用具、ロデオボーイ、エアロバイク、歩数計

↓健康のためにヨガもお奨めです。40ポーズ


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子供の安全:携帯よりも監視カメラ

子供の安全を守るために、
・集団登下校
・大人が通学路で監視
・防犯ブザー
・携帯電話
等がありますが、防犯ブザーや携帯電話は、いざという時に、ほんとうに使えるのか疑問があります。

インターネット技術が進んだ現代では、「全ての公道をカメラ監視」するのが良いと思います。
ビルや電柱に防犯カメラを設置して、24時間定期的に画像を記録します。
直線の道路であれば、一台のカメラでかなり遠くまで監視できます。
最近、インターネットに接続できるカメラは、数千円で売っています。
また、インターネットのケーブルも至るところに張り巡らされています。
けっこう安く費用で簡単に設置できると思います。
現状では、たいへん高価な機器が設置されているようですが、安い費用で多く設置する方法は、いくらでもあると思います。

通学時間帯は、この防犯カメラを、大人がインターネットで監視すれば、通学路に立つ必要がありません。
24時間定期的に画像を記録しておけば、何か事件が起きた時にも、すぐに情報を得ることができます。
カメラの解像度は、人の顔を認識できなくとも、何か事件が起きていることを把握できる程度で十分です。
子供の安全以外にも、落書きや泥棒の監視等、様々な犯罪防止に役立ちます。

プライバシーの問題もあるかと思いますが、公道は、常に誰かが見ていて当然の状況にあります。
人の目の代わりに、カメラで監視すると考えれば、問題無いと思います。
常に誰かに見られているという状態が犯罪を防ぎます。

今は、人々が豊かさを追い求める欲望社会です。
貧富の格差が広がり、人の精神も不安定になり、どんどん犯罪が増えると予想されます。
できるだけ早期に、犯罪監視体制を整える必要があります。

監視カメラも色々あります⇒⇒⇒ 安全・安心は監視カメラで守る

<追伸>
「夢主義社会」では、全ての人間を、監視カメラでチェックします。

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貯金が景気を低迷させる!

物価高で貯金を取り崩している人が多いのかな?と思いきや、
実は、ちゃっかり以前にも増して、しっかり貯金している人が多いようです。
サラリーマンは、給与が増えなくても、減る事は無いので、節約すれば貯金できます。
その結果、川下にお金が流れなくなり、川下の人たちは四苦八苦しています。

ここでの「川下」とは、お金の流れでの「下流」です。
お金の流れ:
<上流>
1.政府がばら撒く
2.それを各企業が受け取る
3.企業の経営者に優先配分
<中流>
4.残りを従業員に配分
<下流>
5.その経営者・従業員の消費で、農業・漁業を含めた自営業にお金が渡る

企業経営者は、従業員への配分を増やさない事で、自分たちの財産を増やします。
従業員は、消費を控える事で、自分たちの財産を増やします。

老後の事を心配して、貯金しているようですが、
老後は、細々と生きれば良いのです。生活保護制度もあります。
そもそも、あなたは、明日、当然死ぬ運命かも知れないのですよ!
老後よりも、「夢を追う事ができる今」が大切なのではないでしょうか?
多くの人が、正しい夢に向かって歩んでいれば、自ずと良い未来が訪れます。

「心配だ!心配だ!」と言って、貯金ばかりしていると、ほんとうに未来は崩壊してしまいます。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。

★貯金よりも、頑張った自分にプレゼント!★

楽しい買物
↑楽天商品検索APIを利用して、買物サイトを作りました。
↑個人的な趣味で、一番安くて価値ある商品を紹介します。


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自衛隊から救助隊に変更すべき!

現在の軍隊は、昔ながらの古い戦争のイメージの下に存在しています。
つまり、敵を倒す、殺す、破壊することを目的にしています。
このため、民間人が巻き込まれ犠牲になります。
もちろん、兵士も傷付いたり死んだりして良いはずがありません。
そして、戦いで、死傷者を出すと、それがさらに憎しみを増加させます。

現状では、死傷者を出さずに、国際紛争を解決する手段として、話し合い以外にありません。
しかし、憎しみが増加した状態での、話し合いは簡単には進みません。

そこで、現代の科学技術を駆使すれば、死傷者を出さずに、もっと迅速に効果的に国際紛争を解決できる手段があるのではないでしょうか。

例えば、武器を持たない人間型ロボット救助隊です。
ロボット救助隊は、国際紛争の場に出向き、ケガをしている人の救助や、危険人物や攻撃を行う人の拘束を行います。
ロボットが攻撃されて壊されることもあるでしょう。壊されても良いように、多くのロボットを投入します。
これにより、敵も味方も傷付くことなく、国際紛争を解決できます。

武器を持たない人間型ロボット救助隊は、国際紛争だけでなく、一般の犯罪にも対応できます。
また、自然災害等においての、救助活動も行えます。
未来社会での、安全・安心の切り札は、武器を持たない人間型ロボット救助隊ということになります。

他にも色々あります→ロボットが人類の未来を救う

<追伸>
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資本主義は、キツネやタヌキに化かされた社会

童話の中には、キツネやタヌキが、葉っぱをお金に変えて、人を騙す話があります。
キツネやタヌキは、商売人や政治家です。

お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想の媒体です。
本来、お金自身には、何の価値もありません。
キツネやタヌキが、仮想の媒体であるお金(葉っぱ)を、
あたかもお金自身に価値があるかのように振る舞い、
そのお金を右から左へ動かすだけで、個人的に巨額の利を得ています。

新総裁の麻生氏が行う「ばら撒き型の経済活性化」は、これです。
民主党も結局、「ばら撒き型の経済活性化」です。

政治家

商売人

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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金融危機は、等価交換の原則に反したから!

鋼の錬金術師を見た人は、理解できると思うのですが、
「等価交換の原則」が世界の真実です。世の中の正しい原則です。

「等価交換の原則」に反して利を得れば、歪が生じ、
いつかどこかで、代償を払わなければならなくなります。

今回の金融の混乱は、「等価交換の原則」に反して利を得た人が多くいたからです。

商売人は、安く買って、高く売る事で利を得ます。
このときに、自分の労働に見合った手数料を得るだけなら良いのですが、
資本主義社会では、それ以上に利を得る人が多くいます。
地位・名誉で、労せず利を得る人もいます。

これは「等価交換の原則」に反した行為です。
この行為が歪を起こし、積もり積もって、破綻したのです。

良く分からないと言う人は、「鋼の錬金術師」DVDを見て頂きたいと思います。
個室ビデオ店で見るのではなく、自宅で見て下さい。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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医者を信じるな:医者は神様ではない!

薬には、副作用が付き物です。
薬を出す際に、副作用について、充分に説明できる医者が良い医者です。
副作用についての説明をせずに、「とにかくこの薬を飲んで下さい」と言うのは、信用できない医者です。

医者は神様ではありません。100%信用するなんて、無謀です。
さらに、今の医療技術レベルは、まだまだ未熟です。
こんな医療を安易に利用するなんて、自殺行為です。

「病院に行くと、最悪、殺されるかもしれない」
そういう覚悟で、病院を利用すべきです。

そういう前提で病院を利用すれば、
医者を訴えることは無くなるでしょう。
また、病院を利用する人が減り、医療費も減るでしょう。

<補足>
テレビ番組等では、体調が悪い時は、「まず、医者に見てもらいましょう」と言っています。
ガン検査等は、早期発見が大切と言われています。
この言葉が、安易に病院を利用する人を増やし、医療費の高騰を招いています。

気軽に医療を受けられる事が、安心安全な社会と思われがちですが、
実際には、医者は神様ではありません。
病院に行っても、必ずしも正しい診断・正しい治療を受けられるとは限りません。

間違った診断で、「異常はありません」と言われるかもしれません。
「異常はありません」と言われれば、まだ良いのですが、間違った診断をされて、間違った治療(間違った薬の投与等)で、逆に病状が悪くなるかもしれません。
正しい診断でも、副作用のある薬の投与で苦しむことになるかもしれません。
また、間違った診断で、悪くも無い箇所を切除されるかもしれません。
最悪、死ぬ事になるかもしれません。

最近は、病院へ行けば、必ず正しい診断・治療を受けられ、健康な状態になれると考えている人が多いようです。
これを、当然の権利と考えているようです。
ですから、これが叶えられないと、不当な行為だとして、裁判に訴えるようです。
「信じていたのに!裏切られた!許せない!訴えてやる!」
これは、医者への過剰期待が問題です。
※「裏切られた」と感じるのは、過剰期待に起因するようです。

国の費用としての医療費が膨らんでいるのは、医者を信じる人が多く、安易に病院に行く人が増えたからです。

医者は神様ではありません。
必ずしも正しい診断・治療を受けられるとは限りません。
そういう前提で病院を利用すれば、
医者を訴えることは無くなるでしょう。
また、病院を利用する人が減り、医療費も減るでしょう。

<追伸>
体重・体脂肪・血圧・体温のチェックは、健康の基本です。
健康機器・グッズで、しっかり健康をチェックしましょう。
そして、正しい睡眠・食事・運動で治療しましょう。
⇒⇒⇒ 健康チェック器具(体重、血圧、体温、血糖、尿糖)

※くれぐれも病院には、行かないようにしましょう。
 病院に行くと、逆に、病気をもらって帰ることになるかも・・・

他にも色々あります→健康的にダイエット


<追伸>
「夢主義社会」には、お金が存在しないので、当然、医療費は無料です。
全ての人間が、必要な治療を受けることができます。
必要な治療とは、その人が回復して、人類の未来のために役立つための治療です。

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読書の秋:新しい社会構造を考えて見ませんか!

資本主義社会では、経済が拡大していかないと成り立ちません。
資本主義社会では、借金して事業を行うのが一般的です。
その借金を返すには、経済が拡大する事が大前提です。
経済の拡大が止まると、借金を返せなくなり、破綻します。

「株価は長期的には右上がり」と言われますが、
これは、資本主義社会を成立させるために、
国を上げて、経済の拡大を支援してきたからです。
でも、それも、そろそろ限界に来ている感じがします。

従来、株は、経済の先行指標と言われて来ました。
株の売買は、各企業や経済の将来の成長を予想して取引されるものでした。
これにより、成長期待のある企業にお金が回り、正常な競争が促進されます。

ところが、最近の状況を見ると、マネーゲームの失敗が、経済に悪影響を及ぼしています。
実態経済と関係なく、高騰した株価が、何れ急落するのは当然ですが、
それが、実態経済に悪影響を及ぼすのは問題です。
そんなマネーゲームは、廃止すべきです。

株式市場、商品市場の在り方を考え直すべき時に来ていると感じます。
そもそも商品先物市場は、商品価格を安定且つ適正な価格に保つために、作られた制度ではなかったのでしょうか?
市場原理とは、需要と供給のバランスで価格が決まるということです。
ところが、今は、マネーゲームの論理で、価格が吊り上げられたり、逆に急落したりします。
こんなマネーゲームは、廃止すべきです。

コンピュータ管理が進み、且つ、世界がネットワークで一つにつながった現代では、
お金という媒体を使わなくても、
需要と供給のバランスを考えながら、適正な取引を行うことは、可能になりました。

既に、ほとんどの人と物の情報は、コンピュータで管理されています。
それらを、全て、一つのお金という媒体に換算してしまうから、訳が分からなくなり、マネーの暴走を引き起こします。
人と物の情報を、そのまま直接、管理して、需要と供給のバランスを取って行けば良いのです。

そろそろ、お金という媒体と縁を切り、新しい社会構造に移るべき時が来ているのではないでしょうか。
「夢主義社会」はお金のない社会です。
私の本を叩き台にして、皆様が新しい社会構造を考えるきっかけになれば、幸いです。

<追伸>
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切れ易い人間が、閣僚にまで浸透

■所信表明演説で、民主党へ逆質問をした麻生首相。
■問題発言で、辞任した中山国土交通大臣。
言葉による暴力という点で、両方共に、切れ易い人間という感じがします。

最近、切れ易い人間が増えているようです。
当然ですが、そういう切れ易い人間が、支持するのは、同類の切れ易い人間です。
切れ易い人間が増えた結果、とうとう内閣にまで、切れ易い人間を送り込んだという感じです。

切れ易い人間が増えた原因は、パン食にあると私は思っています。

パンは、御飯よりも、吸収が良いようです。
吸収が良いために、急激に血糖値が上がり、
その後、素早く体に吸収されて、急激に血糖値が下がります。
このために、空腹感を感じ易くなります。
さらに、この急激な血糖値の変化が、精神を不安定にし、
切れ易くするという話があります。

無差別殺人や自殺をする人たちは、パンや菓子を多く食べていたのではないでしょうか?

小麦が高騰しています。
高いパンを食べなくても、日本人には御米があります。
お米の方が、日本人の体に合っていると思います。

米粉パンという話もありますが、粉にすると消化に良いので、結局、小麦パンと同じでは?と感じます。
そもそも、米粉パンには、色々な添加物が含まれます。それが怪しく感じます。
逆に、麦でも、麦飯で食べれば良いです。
刑務所では、情緒安定のために、麦飯が出るようです。

<追伸>
「夢主義社会」では、人間の本質を考慮して、あるべき社会構造を考えます。

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金融危機が庶民にも影響※資本主義の致命的欠陥

米国では、金融危機への対応に税金が投入される法案が、否決されました。
この否決は、筋の通った正しい判断だと思います。
行き過ぎたマネーゲームで破綻したのを、何故、国民の税金で救済するのか?
借金をせずにコツコツ働いて生活している一般の庶民には、納得できない行為でしょう。

現在の資本主義社会では、
より上の地位を得る事で、より多くの報酬を得られます。
お金自体は、信用や人間関係で、借金して得る事ができます。
得られたお金を、上の地位の人から順に、自分の懐に入れます。

借金は、法人としての借金です。個人の借金ではありません。
ですから、会社が倒産しても、自分が得た報酬を返却する必要はありません。
つまり、借金すればするほど、個人的に利を得られる訳です。
赤字であるにも関わらず、高額な報酬を得ている経営者が多くいます。

今回の、米国での、金融危機への対応に税金が投入される法案は、
このような放漫経営で倒産した企業の損失を、国が引き受けることになります。
一般の庶民には、納得できない行為でしょう。

確かに、金融危機が世界恐慌に至れば、一般の庶民にも影響を与えます。
真の問題は、金融危機が一般の庶民にも影響を与える今の社会構造が問題なのです。
これは、現在の「資本主義社会」の致命的欠陥といえるでしょう。

★新しい社会構造を考えるべき時に来ています。

<追伸>
「夢主義社会」に、お金はありません。
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