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御礼:本の実売部数12部

夢主義社会」の実売部数について、出版社のブイツーソリューションからお知らせがありました。
・期間:2008年6月1日~2008年12月1日
・実物の本:8部 (前回からの合計:12部)
・携帯版電子書籍:10部 (前回からの合計:16部)
御購入頂きありがとうございました。

実物の本は、188部残っていますので、未だ購入していない方は、是非、御購入願います。

<追伸>
最近、景気後退で大変なようです。
でも、ピンチはチャンスでもあります。
夢主義社会」に切り替えるチャンスです。
愚かなマネーゲーム社会と縁を切り、新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。

Poser+Flashでアニメーション:餅つき&干支の引継ぎ※ネット限定公開

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会社の中でもオレオレ詐欺

振り込め詐欺が増えているようですが、
今の社会で、地位・名誉を得た人間のほとんどは、
オレオレ詐欺でその地位・名誉を得たのではないでしょうか?

上に対しては、舌先三寸で要領よく振る舞い、御機嫌を取ります。
それにより得た地位を利用して、部下を持ち、
その部下に、「俺は正しい、俺は偉い、俺に従え」と言って服従させます。
これがオレオレ詐欺です。

オレオレ詐欺で、相手を騙し、地位・名誉を得る事で、利を得ることができます。
ですから、人間関係が大切という事になります。
地位・名誉を得た人たちは、人間関係をうまく利用してその地位を得た訳ですから、その人生経験を元に、「人間関係が大切」と言います。
そして、学校の教育にも取り入れられました。

人間関係を確認するのが挨拶です。
ですから、「挨拶が大切」となります。

相手を騙すには、自分の話を聞いてもらう必要があります。
ですから、「人の話は聞くもの」となります。

最近、振り込め詐欺が問題になっていますが、実は、振り込め詐欺は、昔から一般社会の中で行われてきた行為の延長線に過ぎないのです。
人間関係や挨拶よりも、何が正しいのか、本来どうあるべきか、を考える生活習慣が必要なのではないでしょうか。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。

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物の豊かさが、心の貧しさを招く

困っている人を見ると、助けたくなる。
裕福な人を見ると、ねたむ。うらやむ。

貧しい社会では、助け合う。
豊かな社会では、奪い合う。

人は貧しい社会で、優しくなれます。(精神的な豊かさ)
豊かな社会(物質的な豊かさ)では、悪意が増加します。
物質的な豊かさと、精神的な豊かさは、相反するものです。

戦後、人々は物質的な豊かさを追い求めて、突っ走ってきました。
それは、弱い者(優しい者)から強い者(悪意な者)が、奪うことの繰り返しです。

今の社会で豊かさを感じている人は、周りの人から物を奪った人たちです。
奪うために努力して頑張った人たちです。
一見、助ける振りをして、奪うのが一般的のようです。

「皆で豊かな社会をつくろう!」
と言っても、その中には、
・「相手に与えよう!」と考える人と、
・「相手から奪おう!」と考える人がいます。

自分で物を作り、他人に与えるならば、夢・平和・未来につながります。
逆に、他人が作った物を奪うならば、欲望・争い・破滅につながります。

<補足>
選挙演説では、「豊かな社会を目指します」という言葉を良く耳にします。
実は、豊かさには、物質的な豊かさと、精神的な豊かさの2種類があります。
物質的な豊かさと、精神的な豊かさは、相反するものです。
有権者の中には、物質的な豊かさを望む人たちと、精神的な豊かさを望む人たちがいます。

本来、立候補者は、どちらの豊かさを目指しているのか明確にすべきなのですが、多くの票がほしい立候補者たちは、その点を曖昧にします。
曖昧にすることにより、物質的な豊かさを望む人たちと、精神的な豊かさを望む人たちの両方の票を得ようとします。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、愛・夢・欲望について考えます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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豊かな社会→欲望→狂気

日本社会では、豊かさを追い求めています。
豊かな社会では、困っている人を見る事が少なく、理性が育まれません。
理性を持たない人間は、欲望に向かいます。

運良く欲望を手にした人は、さらなる欲望を求め、談合・癒着・偽装・様々な不正行為を行います。
でも、欲望を手にできなかった人は、狂気に至り、無差別殺人に向かいます。
つまり、様々な不正行為を行う人間は、条件さえ揃えば、無差別殺人に向かう可能性があるという事です。
豊かな社会→欲望→狂気

今の日本の豊かさは、800兆円の財政赤字によるものです。
つまり、借金して得た豊かさです。豊かさの先取りとも言えます。
苦労せずに、豊かさを先取りしたから、理性が伴わなかったのです。

貧しい中で、人類の未来に向けて歩む行為が夢です。
貧しい社会→理性→夢


<補足>
人は、何故、自分に心があるのか知らない。
人の脳の仕組みは、未だ未だ解明されていないことが多い。

人の脳は、大自然の脅威の中で、進化してきた。
逆に、豊かな環境では、退化する。

困っている人を見ると、助けたくなる。
裕福な人を見ると、ねたむ。うらやむ。
人は、心を持っているようで、実は単に、周りの状況に反応しているだけの機械(歯車)なのかもしれない。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、愛・夢・欲望について考えます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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ペットの前に、高齢者や子供の世話をしろ!

自民党の動物愛護管理推進議員連盟は、「ペット税」の導入を検討するようです。
動物を飼ってもすぐに捨ててしまう飼い主が多いようです。
そのため、「ペット税」を、ペットを取り巻く環境改善に利用するそうです。

そもそも、「可愛いから」という短絡的な欲望でペットを飼う訳ですから、可愛くなくなったら処分ということになるのでしょう。
そういう人は、「ペットを飼うな!」と私は言いたいです。
ペットを飼う以上は、一生面倒を見る覚悟が必要です。

しかし、ペットの世話をする前に、親の介護をしっかりすべきでしょう。
また、人間の子供を産み、しっかり育てるべきでしょう。

人類愛よりも、犬・猫への愛の方が重視されている現状は、
向かうべき矛先が間違っている感じがします。
間違っているというよりも、狂っているというのが適切でしょう。

私は、ペットを飼う行為を悪として、ペナルティとして課税すべきと考えていましたが、
自民党の動物愛護管理推進議員連盟は、ペットを大切にするために課税するそうです。
ペット愛好家の心理を上手に利用しようとしています。
流石は舌先三寸の国会議員です。


私は、「ペット税」は、福祉に回されるべきだと思います。

そもそも、ペットへの愛情は、本来、人間の子供に向けられるべき愛情なのです。
それが、最近の社会への不安から子供を産む人数が減り、子供の人数が減りました。
仕方なく、人間の子供の代用として、ペットを飼う人が増えているのです。
最近は、子供の人数よりも、ペットの数の方が多くなっているそうです。
ペット税により、その間違ったお金の流れを、正しい方向に流すのが、正しい行政だと思います。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、愛・夢・欲望について考えます。

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ペット税で学校給食を無料に!

ペットへの愛情は、本来、人間の子供に向けられるべき愛情なのです。
それが、最近の社会への不安から子供を産む人数が減り、子供の人数が減りました。
仕方なく、人間の子供の代用として、ペットを飼う人が増えているのです。
最近は、子供の人数よりも、ペットの数の方が多くなっているそうです。

人間は、人類の未来に見切りをつけ、犬や猫に未来を託そうとしているようです。
「地球温暖化や環境汚染を招いた人類は滅ぶべきだ」と主張する人もいるようです。
このような主張をする人は、自分が地球の神様になったつもりなのでしょう。
人類は、末期症状のようです。

ペットを、番犬や狩、ネズミを取る等、明確な目的を持って飼うのは良いです。
でも、「可愛いから」というのは、狂っています。

子犬や子猫が可愛いのは、自分(犬・猫)が生き残るために可愛く見せているのです。
自分の身を守る事のできない子犬や子猫は、可愛く見せて周りの人に自分を大切に守ってもらおうとしているのです。
逆に、可愛くない無い子犬や子猫は、生き残れません。

人間の子供が可愛いのも同様の理由です。
人間の大人が、人間の子供を可愛いと感じて大切にするのは、筋の通った自然な行為です。
子孫保存の本能に基く「愛」です。
でも、子犬や子猫が可愛いというのは、子犬や子猫に騙されています。
もし、人間の子供よりも、子犬や子猫の方が可愛いとなると、愚の絶頂です。
何れ人類は滅亡するでしょう。
そして、犬や猫が支配する地球になるのでしょう。

最近の「厚生事務次官経験者を狙った連続殺人」の原因は、
「子供の頃に、自分のペットを殺された」という想いが頭の中を渦巻き、
ペットの仇討ちとして行動に至ったようです。
人類滅亡への一歩という感じがします。

ここまで極端でなくても、ペットを家族と考える人が増えているようです。
そういう人たちは、チョットしたきっかけで、同様の事件を引き起こす可能性があります。

また、鳥のカッコウは、他の鳥の巣に自分の卵を産みつけて、他の鳥に育ててもらうようです。
卵からかえったカッコウのヒナは、他の卵やヒナを巣から落とすそうです。

人間も、ペットに子供を殺されないように気を付けてほしいと思います。
例えば、人間の赤ちゃんがいる家で、ある朝起きると、赤ちゃんが見当たりません。
赤ちゃんのベッドの横で、ペットが、満腹した顔で眠っていました・・・。

★ペット税の提案★
ペットを飼う事は狂気です。人類へのテロ行為とも考えられます。
「酒・たばこ」以上に問題です。
ペットの購入時やペットの餌に対して、高い税金を課すべきです。
そのペット税で、学校給食を無料にしたり、子供の医療を無料にすべきです。

ペットの餌に対する税金で、人間の子供の食事が賄われるというのは、順序が違う感じがしますが、現在の狂ったお金の流れを是正するには、仕方の無い事だと思います。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、愛・夢・欲望について考えます。

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春闘:経営者の報酬を減らせ!

今回の金融危機はアメリカ発と言われていますが、実は、真の原因は日本にあります。
景気拡大の最中に、企業が従業員の賃上げを行わなかったからです。
従業員の給与が上がらないために、国内の消費が増えず、国内景気が頭打ちしました。

お金は天下の回り物です。
それも、グローバルマネーです。
日本の景気が頭打ちした結果、日本に巨額投資していた米国が、バブル崩壊してしまったのです。
つまり、今回の金融危機の責任は、日本企業の経営者にあるということです。
グローバルマネーで利益を得ながら、そのお金を回さずに、自分の懐に入れてしまいました。

おそらく、大企業やその経営者は、最近の数年で、多くの利益を手にしたはずです。
その利益を、従業員に回せば、景気を回復できます。
まずは、経営者陣の報酬を下げて、従業員に回すべきです。

労働組合は、賃上げ要求しているようですが、同時に、経営者陣の報酬を下げるように要求すべきです。
さらに、経営者陣の資産を返納させるべきでしょう。

経営者陣は高収入です。
何故、現場で汗水出して働いている従業員よりも、舌先三寸で仕事をしない経営者陣が高い報酬をもらえるのでしょうか?
今の社会では、それが当たり前と考えられているようですが、これを、労働の対価という観点から考え直すべきだと思います。
そうしないと、成果主義が無意味になってしまいます。
従業員には、成果を求め、経営者陣は、のほほんと、その地位で高い報酬を得ています。

本来、経営者陣は、雇用者であり、だれかに仕えている分けではありません。
仕える事が「仕事」ですので、「仕事」をしていない経営者陣に給与を支払う必要は無いのです。
経営者陣は、会社の利益から、従業員にしっかり給与を支払い、株主に配当を支払い、もし余ったならば、自分の収入にしても良いと思います。
赤字の場合は、報酬無し、場合によっては、自分の資産を投げ打って、赤字を補うべきです。

実際には、赤字の会社でも、経営者陣は、高い報酬を得ています。
これってどういうことなのでしょうか?
舌先三寸で仕事をしない経営者陣が、その地位だけで高い報酬を得ているために、お金の価値が分からなくなり、格差が広がっています。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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悪の社会では、悪の努力が報われる

「最後には、必ず正義が勝つ」、「悪が栄えた試しは無い」という言葉があります。
他方では、「勝った者が正義だ」という言葉もあります。

振込め詐欺、食品偽装、様々な不正行為が横行する現代。
摘発されるのは、ほんの一部でしょう。
摘発されなかった悪人は、お金持ちになり、裕福な暮らしをしているでしょう。※勝ち組

「努力が報われる社会を!」という声がありますが、
振込め詐欺、食品偽装、様々な不正行為を行う人たちは、しっかり努力をしています。
でも、その努力は悪の努力です。
現代社会では、悪の努力が報われるようです。※悪の社会

経済には、成長期、成熟期、衰退期というサイクルがあります。
これは、今の社会が、悪の社会である証明のように思えます。
正しい社会であるならば、ゆるやかな、安定成長を続けるはずです。
悪の社会であるために、歪んだ無理な成長の結果、成熟期、衰退期に至るのではないでしょうか。

今の社会には、2種類の人間が存在します。
1.コツコツ努力して、物作りに励む人間(仮に善とします)
2.舌先三寸で要領良く世の中を渡る人間(仮に悪とします)

<成長期>
舌先三寸の人間が頑張ると、急激な成長を迎えることができます。(バブル成長)
この時、コツコツ努力する人間は、舌先三寸の人間に、安いお金で、扱き使われます。
この結果、舌先三寸の人間は、大きな利益を得ることができます。

<成熟期>
舌先三寸の人間は、得られた利益を、欲望を満たすために使います。
この結果、コツコツ努力する人間は、ますます、安いお金で、扱き使われます。(貧乏暇無し)

<衰退期>
コツコツ努力する人間は、絶えられなくなり、消えます。
コツコツ努力して、物作りに励む人間が消えたために、舌先三寸の人間は、物を得ることができなくなります。
この結果、舌先三寸の人間も消えていきます。

しばらくすると、また、コツコツ努力する人間が、雑草のように復活してきます。
そして、それを見て、舌先三寸の人間も復活し、また、バブル成長が始まります。

舌先三寸の人間が存在しなければ、ゆるやかな、安定成長を続けることができるのですが、困ったものです。
※舌先三寸の人間とは、財界人、政界人、社長を含めた幹部社員、営業マン、他力本願で活きる人たちを示します。

コツコツ努力する人間を木とするならば、舌先三寸の人間は、その精気(夢)を吸い取る寄生虫という感じがします。
自然界には、寄生植物、寄生虫というものが存在しているように、人間界でも仕方の無いことなのでしょうか?


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

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うつ病は、ハワイで治る!

うつ病は、早期治療が大切と言われますが、
安易に病院へ行くと、未熟な医者に不適切な薬を出され、
返って悲惨な状況になることもあります。

1.何となく体調が悪いので、とりあえず病院に行く。
2.うつの一歩手前とか言われて、分けの分からない薬を出される。
3.薬を飲むと、元気を通り越して、暴れたくなる。
4.暴れた結果、障害致死罪で、刑務所へ。
5.逆に、自殺に至る場合もあります。
※うつ病で自殺した人の半数は、薬の副作用が原因と思われます。

現代医学では、脳や精神は、まだまだ分かっていないことが多い状況です。
薬は、人によって、効き過ぎたり、あまり効果がなかったりします。
そして、医者は、薬を出すのが商売と考えている医者も多いようです。

薬の副作用について、十分に説明せずに、
「とにかくこの薬を飲めば治ります」
などと言う医者は、まず信用できません。

信頼できる医者は、いくつかの治療方法を示して、長所・短所を説明できる医者です。
Aの薬:自殺に至るかも知れません。過去に自殺人数:○○人
Bの薬:暴れたくなるかも知れません。過去に暴れた人数:○○人
Cの薬:副作用が少ない代わりに効果も少ないです。

早期治療は、薬を使わない治療を勧めるのが、良い医者だと思います。
例えば、沖縄旅行を薦めるとか、海外旅行を薦めるとか。
ハワイで、3週間ぐらいのんびりしていれば、軽度のうつは治るでしょう。
海外旅行写真集(世界遺産):人類の歴史と地球を感じる旅

芸能人には、正月をハワイで過ごす人が多いようですが、これは、うつ病治療なのです。

お金の無い人は、朝・夕の散歩でも良いです。
そもそも、うつ病は、頭で色々考えるだけで、体を動かさないために、
血流が悪くなり、ストレス物質が分解されず、ストレス過剰に至り、うつ病になります。
ですから、毎日1時間程度、散歩すれば治るのです。

人の体は、夜眠っている間に疲労が回復されます。
でも、脳だけの疲労の場合、その回復機能が充分に働きません。
人の体は、原始時代から、肉体疲労の回復機能しか持っていないのです。
脳だけの疲労は、極近年のデスクワークで生まれた疲労です。
人の体は、脳だけの疲労の場合を想定していないのです。
肉体疲労の回復に便乗して、脳の疲労も回復されるのです。
ですから、健康を維持するには、毎日、必ず運動しなければならないのです。

医者も本当は、この事を知っているのですが、これを言ってしまうと儲かりません。
このために、運動ではなく、薬で治す方法を考えるのです。
また、患者側も、自分の生活習慣を変えるのが面倒なので、手っ取り早く薬を望みます。
これが、医療費の高騰を招いています。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、人間の脳の構造も含めて新しい社会構造を考えます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
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・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
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ネットでは無視する事が大切

学校では、子供たちに、人間関係が大切、「無視してはいけない」と教育し、
それを、インターネットでも同様であるとしているようです。
その結果、ネットいじめに遭っているようです。

本当は、現実社会での人間関係と、インターネットでの人間関係は、異なるのだと思います。
そもそも、インターネットは情報を得るためのツールです。
そこに、人間関係は存在しません。

インターネットでは、従来の人間関係で臨んではいけません。
従来の人間関係は、個人と個人の対面での交流が主でした。
「1:1」の関係です。
インターネットでは、個人と世界が主になります。
「1:多」の関係です。
個人が世界から情報を得て、個人が世界に情報を発信します。
ここでは、個人を特定することは難しく、また、無意味です。
情報を発信する相手がどのような人間かを意識することは無意味です。

インターネット上にあるのは、単なる情報です。
そして、それが正しい情報なのか嘘なのかは、自己責任で判断しなければなりません。
自分が必要な情報を、自己責任で選択して入手します。
不要な情報は無視します。

学校では、従来の人間関係の延長でネットを利用するように教育しているようですが、これが大きな間違いです。
ネットでは、無視することが大切です。
無意味な言葉、汚い言葉、は無視することが基本です。
個人情報も無視すべきです。
必要な情報のみ選択して得る事が大切です。
そして、自己責任です。

ネットでは、特定の個人に向けての言葉は、無意味です。
相手を特定できない訳ですから、個人から個人への言葉は有り得ないのです。
汚い言葉を発した人がいたならば、それは、その発信者が汚い人間であるということだけです。
例え自分の名前と同じであったとしても、それは自分宛ではないと考えるべきです。
単なる汚い言葉での落書きと考え無視すべきです。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、人間の本質を考慮して、新しい社会を考えます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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子供に携帯は麻薬と同じ!

子供は大人の操り人形ではありません。
豊かな想像力、旺盛な好奇心、優れた記憶力、
大人よりも遥かに頭が良いです。
その子供に、大人がアーしろ!コーしろ!と偉そうに命令しても、その通りに行動するはずがありません。

「子供に携帯電話を与えても、大人が正しい使い方を説明すれば大丈夫だ」
と思っているのは、自信過剰で頭の固い大人の思い上がりです。
大人よりも子供の方が頭が良いという事を、十分に認識すべきです。

大人がどんなにダメと言っても、それを無視して前へ進むのが子供です。

学校での携帯電話を禁止する話しがあります。
でも、学校以外ではどうなるのでしょうか?
学校以外では、親の判断に任せるという事なのでしょう。
学校の外で、携帯電話でネットいじめを続けたのでは問題です。
やはり、親が子供に携帯電話を与えない事が大切です。

できれば、携帯電話の存在を教えない事がベストです。
一度でも、携帯を手にしてしまうと、携帯中毒になり、離れられなくなります。
現代社会では、携帯中毒の大人が多く、中毒である事にさえ、気付けなくなっています。

<補足1>
学校裏サイトが問題になっているようです。
子供たちが見なければ問題無いと思うのですが、子供たちは見ずにはいられないようです。

その原因は、学校で、
■人間関係を大切に!
■相手の話しを聞きましょう!
■無視してはいけない!
と指導しているからです。

この教育が、子供たちを、インターネットの掲示板を見ずにはいられない精神状況に追い込んでいます。

政府は、未成年の有害サイト閲覧を制限するフィルタリングサービス導入を促進しているようです。
何となく、「フィルタリングサービス提供会社が政治家に働き掛けているのでは?」
という感じがします。
そもそも、有害サイトの判断基準は明確なのでしょうか?
私には、ヤジが飛び交う国会答弁の方が有害では?と感じます。
今の社会では、ネットに限らず、有害なものが満ち溢れています。

私が思うには、フィルタリングサービスを導入するよりも、
未成年者の、パソコンや携帯電話でのインターネットの利用を、全面的に禁止すべきだと考えます。

インターネット上の様々な情報の中から、自分に必要な正しい情報を得るのは、大人でも難しい事です。
それを経験の無い子供に行わせるのは無理があります。
また、インターネットの中は仮想社会と言えます。
現実社会と仮想社会の区別が付かなくなり、暴走し易くなります。

必要な情報は、学校や親が教えれば良いのです。
テレビも見せない方が良いと思います。

<補足2>
未成年者にとって、見るもの・聞くもの・手にする物の全てが、大人になるための勉強と言えます。
この時期に悪い事を覚えると、悪い大人になります。
様々な人に出会うと、中には悪い人がいて、悪い事を覚えます。

善悪の判断能力を持つ前に、様々な情報を与えるのは、たいへん危険です。
犯罪に巻き込まれる可能性もあります。

このため、インターネットは、未成年者には、使用禁止にすべきです。
パソコンや携帯電話は、大人になって必要な機器ですが、人が操作し易いように作られていますので、大人になってから覚えても、十分に間に合います。

そもそも、子供は、学校で学ぶべきことが山のようにあるはずです。
インターネットを使って人間関係を広げることよりも、学校の授業等で自分を磨くことが大切です。
人間関係を広げるのは、善悪の判断能力を十分に身に付けてからにすべきです。

子供がネット犯罪に巻き込まれることが増えているそうですが、これは、人間関係重視の学校教育に問題があると思います。

<補足3>
子供たちのインターネット利用は悪い事だらけ!
・子供たちに、お金を使って、パソコンや携帯電話を与える
・有害サイト閲覧を制限するフィルタリングサービス導入にお金を掛ける
・子供がネット犯罪やいじめに遭わないように、学校や親が手間を掛ける
メーカーの拡販戦略にうまく乗せられた感じがします。
結果は、お金と手間を掛けて、無駄な事をしているだけです。
無駄!無駄!無駄!


<追伸>
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「夢主義社会」では、人間の本質を考慮して、新しい社会を考えます。

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資本主義は、商売人の社会

資本主義社会は、「商売人の商売人による商売人のための社会」です。
「人民の人民による人民のための社会」ではありません。
人民の中の商売人に都合の良い社会です。
逆に、コツコツ物作りに励む人にとっては、報われない社会です。

物作りを行わない商売人が、利を得るためには、どうすれば良いか。
早い話が、安く物を買って、それを高く売ることで、利を得ることができます。
これを、舌先三寸で要領良く行うことで、より多くの利を得ることができます。

物作りを行う人間から、物を買い取る際には、お金は価値があるので、「多くのお金は出せません」と言って、安く買い取ります。
売る際には、この物は、たいへん価値があるので「多くのお金が必要です」と言って、高く売ります。

「お金が大切」と言うのは、商売人の論理です。
商売人に都合の良い社会ルールを作るために、商売人は政治家にも働き掛けます。
こうして、現在の資本主義社会が出来上がりました。

商売人にとって、物作りを行う人たちは、お金儲けを行うための道具に過ぎません。
必要な時に、必要な人材を雇い、要らなくなったら解雇します。
これにより、多くの利を得ます。

商売人の目的は、お金儲けです。
良い商品やサービスを社会に提供することではありません。
不正・不当な行為をしてでもお金儲けをしたいと考えます。
この結果、資本主義社会では、犯罪が増加します。

所得の格差というのは、実は、商売人に舌先三寸で「物や労働力」を安く奪われた結果と考えられます。
ある意味で、詐欺に会ったとも考えられます。
合法的?な詐欺で、多くの利を得た商売人が金持ちになり、詐欺の被害にあった人たちが貧乏人になります。

そこで、商売人のための社会「資本主義社会」を、物作り(夢)を行う人間のための社会に変えたいと思います。
それが「夢主義社会」です。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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時効廃止よりも、監視カメラ社会

時効が存在する理由は、いつまでも捜査を続けたくないという警察側の都合なのでしょう。
時効を廃止しても、犯人が見つからなければ無意味です。
時効廃止よりも、速やかに犯人を捕まえられる社会システムが必要です。
例えば、全ての人の指紋とDNAを記録する制度は如何でしょうか?

今は、人々が豊かさを追い求める欲望社会です。
貧富の格差が広がり、人の精神も不安定になり、どんどん犯罪が増えると予想されます。
一方で、プライバシーや個人情報保護が重視され、一人一人が何をしているのか、分からない社会です。

安全・安心のためには、最新の技術を使った社会監視システムが必要です。
今の警察の体制では、どんどん迷宮入りの事件が増えるでしょう。
監視カメラ社会にして、速やかに犯人を捕まえられるシステムが必要です。
監視カメラ社会にすれば、事件発生と同時に救急車を向かわせる事で、命を救う事も可能です。
また、監視カメラにより、犯罪の防止効果もあります。

すべての人の指紋とDNAを記録し、さらに、監視カメラで情報を収集すれば、既存の時効になりそうな事件も、解決に向かうのではないでしょうか。


<追伸>
夢主義社会」では、全ての人間を、監視カメラでチェックします。
さらに、全ての人と物の流れを、国が一括して管理します。


夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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高齢者優遇は、あの世への投資※回収不可能

今の日本では、高齢者が大きな権限を持っています。
このため、国会議員は、選挙で高齢者の票を得るために、高齢者向けの制度を充実してきました。
結果、年金・介護・高齢者医療等に多くの税金が流れているようです。

介護では、ケアマネジャー・介護福祉士・ホームヘルパー等の資格を持った人を育てて、しっかり行っているようです。
でも、そこまで行う必要があるのでしょうか?
私には、過剰介護制度に思えます。
資格が無くても、もっと身近な人たちで、助け合いながら、最低限の介護を行えば良いのではないでしょうか?
逆に、資格を持っていても、心が伴わず、高齢者を虐待するケースもあるようです。

最近は、あまりにも財政負担が増え過ぎたので、引き締めに掛かっているようです。
贅沢三昧していたところを、引き締めれば、不満が出るし、問題も生じるでしょう。
そもそも、元をたどれば、国会議員が、選挙で高齢者の票を得るために、高齢者向けの制度を充実したことに問題があります。
さらに、それを望んだ、国民に責任があります。

高齢者の人口が増えているのは、高齢者を大切にしたからです。
子供の人口を増やすには、子供を大切にする制度を充実すれば良いことになります。
子供を大切にすると言っても、子供に物を与えるとか、常に付き添うとか、ではありません。
最低限の衣食住と教育と安心して生活できる環境があれば良いのです。
それを全ての子供に与えることです。

人類の未来を考えるならば、高齢者よりも、子供を大切にすべきです。
そのためには、国民がそれを望み、選挙で示すべきです。
・・・と言いたいのですが、残念ながら、
「高齢者よりも、子供を大切にすべき」
と主張する政党はありません。
つまり、選挙は無意味と言う事になります。

今の政治は、国民の欲望に従って行動しています。
本来どうあるべきかという信念はありません。

高齢者医療を無料にという話しもあるようですが、
高齢者優遇は、あの世への投資で、回収不可能です。
人類の未来を考えるならば、子供の衣食住・医療・教育を無料にすべきでしょう。


<追伸>
夢主義社会」には、お金が存在しないので、当然、医療費は無料です。
全ての人間が、必要な治療を受けることができます。
必要な治療とは、その人が回復して、人類の未来のために役立つための治療です。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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格差が嫌なら資本主義を止めるしかない!

景気回復を望みつつ、格差拡大を問題視する人が多いようです。
でも、資本主義社会では、景気拡大=格差拡大です。

資本主義社会とは、マネーゲーム社会です。
舌先三寸で、安く買って、高く売り、利を得ます。
それを競う競争社会です。
景気拡大とは、このようなマネーゲームが、頻繁に行われる状況を示します。
マネーゲームに勝った人は、お金持ちになり、負けた人は、貧乏になります。
これが、格差です。

資本主義社会とは、このようなマネーゲームにより互いに競争することで、
「より良い社会を実現できるはず」という理念です。
でも、この理念は、ほんとうに正しいのでしょうか?不備はないのでしょうか?

最近の、談合・癒着・偽装等の様々な不正行為を見ると、問題だらけのようです。
これらの不正行為は全て、資本主義社会で勝ち組になりたい一心で行った行為です。
このままでは、社会は悪の巣窟になってしまいます。
もう既に、悪の巣窟になっているようにも思えます。(悪の社会)

そこで、人類が目指すべき真の社会構造とは何か、それを考えるべき時が来ていると思います。
資本主義社会の不備を改善した新しい社会構造、それが「夢主義社会」です。
資本主義社会の問題点は、不正を行い易いお金の存在です。
夢主義社会」にお金はありません。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、一日8時間の労働が義務です。
成果を出せれば、自分のやりたい労働を行えます。
成果を出せなかった人は、他の人の下で働く事を義務化されます。
通常の生活(衣食住)は、コンピュータ管理「国」により保障され、必要な物を得られます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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絶対、ホームレスにさせるな!

自動車業界で、解雇が増えて、問題になっています。
でも、売れる見込みが無い自動車を作り続けても無駄です。
ですから、解雇は仕方が無いと思います。

大切な事は、解雇された人を、ハローワークや雇用保険・生活保護でしっかり救済することです。
日本の憲法では、全ての国民が最低限の生活を保障されています。
働く意思が無い人は、ホームレスになっても仕方がありませんが、働く意思のある人には、行政の責任で、しっかり就職をサポートして、それができない場合には、行政の責任で、生活保護を受給させるべきです。

一度でもホームレスになってしまい、その環境に馴染んでしまうと、普通の暮らしに戻る事は大変難しくなるでしょう。
結果、ホームレスが増加して、街にあふれてしまうかも?
そうならないように、「一人もホームレスにさせない」という真剣な態度で、行政はしっかり対応すべきです。

★ホームレスを出した場合、役所の責任者の報酬を下げる等の処置が必要です。

<提案>
ハローワークの中で、生活保護の受付・支給も行うべきです。
仕事の斡旋と生活保護の管轄が異なるために、責任が曖昧になり、ホームレスを出している感じがします。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、一日8時間の労働が義務です。
成果を出せれば、自分のやりたい労働を行えます。
成果を出せなかった人は、他の人の下で働く事を義務化されます。
通常の生活(衣食住)は、コンピュータ管理「国」により保障され、必要な物を得られます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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ワクチン接種で、新型インフルエンザが流行?

本来、ワクチンは、死んだウィルスを接種して、免疫を作ります。
もし、医療ミスで、充分に死んでいないウィルスをワクチン接種したならば、どうなるでしょうか?
もしかすると、自然には流行しなかったはずの新型インフルエンザが、人間の手によって流行に至ったということになるかもしれません。

最近の医療ミスや不祥事の話しを聞くと、医療は信用できません。
鳥や人から新型インフルエンザに感染する可能性と、ワクチン接種の際に医療ミスで新型インフルエンザに掛かる可能性と、どっちが高いでしょうか?

昔、ワクチン接種で子供が脳障害になったという話があります。
他にも、色々と副作用の話しを耳にします。
ワクチンを接種せずに、病気になるのは、仕方が無いでしょう。
運命と諦められます。
でも、ワクチン接種で、病気になるのは、納得できません。

安易に医療に頼らずに、自己責任で普段から健康管理に努めるべきだと思います。
喉のイガイガには、のど飴。
チョット寒気を感じたら、温かい食べ物を食べて、夜、早めに眠る。
温かい食べ物には、ギョウザとラーメンが御奨めです。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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ペットを飼うのは狂気※犬の惑星?

ペットを、番犬や狩、ネズミを取る等、明確な目的を持って飼うのは良いです。
でも、「可愛いから」というのは、狂っています。

子犬や子猫が可愛いのは、自分(犬・猫)が生き残るために可愛く見せているのです。
自分の身を守る事のできない子犬や子猫は、可愛く見せて周りの人に自分を大切に守ってもらおうとしているのです。
逆に、可愛くない無い子犬や子猫は、生き残れません。

人間の子供が可愛いのも同様の理由です。

人間の大人が、人間の子供を可愛いと感じて大切にするのは、筋の通った自然な行為です。
子孫保存の本能に基く「愛」です。
でも、子犬や子猫が可愛いというのは、子犬や子猫に騙されています。
もし、人間の子供よりも、子犬や子猫の方が可愛いとなると、愚の絶頂です。
何れ人類は滅亡するでしょう。
そして、犬や猫が支配する地球になるのでしょう。

最近の「厚生事務次官経験者を狙った連続殺人」の原因は、
「子供の頃に、自分のペットを殺された」という想いが頭の中を渦巻き、
ペットの仇討ちとして行動に至ったようです。
人類滅亡への一歩という感じがします。

ここまで極端でなくても、ペットを家族と考える人が増えているようです。
そういう人たちは、チョットしたきっかけで、同様の事件を引き起こす可能性があります。

また、鳥のカッコウは、他の鳥の巣に自分の卵を産みつけて、他の鳥に育ててもらうようです。
卵からかえったカッコウのヒナは、他の卵やヒナを巣から落とすそうです。

人間も、ペットに子供を殺されないように気を付けてほしいと思います。
例えば、人間の赤ちゃんがいる家で、ある朝起きると、赤ちゃんが見当たりません。
赤ちゃんのベッドの横で、ペットが、満腹した顔で眠っていました・・・。

★ペット税の提案★
ペットを飼う事は狂気です。人類へのテロ行為とも考えられます。
「酒・たばこ」以上に問題です。
ペットの購入時やペットの餌に対して、高い税金を課すべきです。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、愛・夢・欲望について考えます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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脳の疲労は運動しないと回復できない

ストレス過剰やうつ病は、脳の疲労(脳細胞の疲労)によるものです。
脳の疲労も筋肉の疲労も、細胞の疲労です。
細胞を修復するには、成長ホルモンが必要です。
その成長ホルモンは、運動しないと分泌されません。

そもそも、人の体には、運動の疲労を回復するメカニズムしかないのです。
数十年前までは、だれもが肉体労働を行い、肉体疲労を回復する機能が常に働いていました。
肉体疲労の回復に便乗して、脳の疲労も回復されるのです。
脳だけの疲労は、極近年のデスクワークで生まれた疲労です。
人の体は、脳だけの疲労の場合を想定していないのです。
ですから、健康を維持するには、毎日、必ず運動しなければならないのです

将来的に、脳の疲労だけで、成長ホルモンを出せる人が現れるかもしれません。
とりあえず、今は、毎日、運動するしかないのです。


私も以前、自律神経失調症かなと思い、病院に行ったことがあります。
すると、うつの一歩手前とか言われて、怪しい薬を色々出されました。
その時に、医者に言われたのが、毎日、一時間の散歩です。
確かに散歩すると、頭がスッキリします。
その時は、薬の効果なのか、散歩の効果なのか分からなかったのですが、
薬は副作用が多く、中止しました。
そして、散歩だけでも、頭がスッキリすることが分かりました。

医者は薬を出すのが商売です。
医者は、薬をたくさん出さないと儲かりません。
ほんとうは、薬を出さなくても治る場合でも、薬を出します。
患者側も、薬をもらうと安心する人が多いようです。
その薬の副作用で、逆に悪くなる場合もあるようです。
医療費高騰は、薬を多く出すことで儲かる今の医療制度に問題があるようです。

同時に、薬で手っ取り早く治したいと考える患者側にも問題があります。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、人間の脳の構造も含めて新しい社会構造を考えます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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足首にGPSを使った電子監視装置

巨額詐欺事件容疑者の元ナスダック会長マドッフ氏が保釈されましたが、
足首にGPSを使った電子監視装置を付けられているそうです。
さらに、夜間外出禁止令も出ているそうです。

流石は、アメリカです。
最新技術を使って、合理的に対応しています。

最新技術では、日本の方が進んでいると思うのですが、
残念ながら、実際の社会に、その技術が利用されていないようです。

日本の刑法は、昔ながらの刑法で、
再犯の可能性が十分にあると分かっていても、服役を終えると社会に復帰できます。
そして、一般の社会人と同様に自由に生活できます。
当然、再度犯罪を繰り返し、社会に不幸をもたらします。

監視カメラやICタグ、ETC、GPS等を駆使して、しっかり監視する制度が必要ではないでしょうか。

さらに、知的障害者による犯罪。
障害が無い普通の人でも、無差別殺人を行います。
飲酒運転による事故もあります。
学生が麻薬を吸うケースも増えています。
詐欺・偽装・談合・癒着もあります。

この現状を考えると、実は、多くの人が既に狂っているのではないでしょうか?
犯罪に至るか否かは、その時の成り行き次第です。

安全・安心社会のためには、全ての人の行動を、しっかり監視できる社会にすべきです。
そうすれば、これらの犯罪を未然に防ぐことも可能でしょう。
全ての人について、いつどこに行ったかを、記録できるようなシステムが必要です。
監視カメラやICタグ、ETC、GPS等を駆使して、情報を収集すべきです。

個人情報を収集することになるので、個人情報保護法は、廃止すべきでしょう。
個人情報保護法は、犯罪の温床になっています。
個人情報が悪人に利用される事を心配しているようですが、個人情報保護法があっても、実際にその気になれば、個人情報を集める事は容易い事です。
個人情報保護法は、無意味です。
逆に、悪人の情報を保護しているだけです。

プライバシーの問題を指摘する人もいますが、
命とプライバシー、どちらが大切かを考えれば、答えは明確でしょう。
でも、自己中心的な人間は、
「自分だけは犯罪に巻き込まれないだろう」→「自分の命は絶対安全」
自分の命が安全ならば、「プライバシーが大切」と考える人が多いようです。

そもそも、社会人とは、自分の存在・行動を社会にアピールしてこそ、社会人です。
・私は、ココに居ます。
・私は、こんな人間です。
・私は、こんな事を行っています。
自分の存在・行動を多くの人に知ってほしいと思うのが、善良な社会人の発想です。

今は、人々が豊かさを追い求める欲望社会です。
貧富の格差が広がり、人の精神も不安定になり、どんどん犯罪が増えると予想されます。
できるだけ早期に、犯罪監視体制を整える必要があります。


<追伸>
夢主義社会」では、全ての人間を、監視カメラでチェックします。
さらに、全ての人と物の流れを、国が一括して管理します。


夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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金融危機を想定して正規社員を減らしていたのでは?

国内の新車販売台数が減少しているそうです。
最近の金融危機の影響というよりも、日本国内では、1991年バブル崩壊後、ズーっと減少しているようです。
自動車産業は、海外需要でなんとか持ち応えていましたが、それも今回の金融危機で終焉を迎えたようです。
つまり、自動車産業は、1991年バブル崩壊で、衰退の道を歩んでいたと考えられます。

それを、アメリカ人が、借金して、世界の景気を支えていたのです。
サブプライムローンで支えられた偽りの景気と言えるでしょう。

自動車産業の経営者陣は、この状況を予測していたために、正規社員を減らして、派遣社員等に切り替えていたのでしょう。
そして、想定通り米国のバブルが崩壊したので、当初予定通り、派遣社員等を解雇しました。

雇用の継続を望んでいるようですが、売れない車を作っても無意味です。
自動車産業は、成長産業では無くなりました。
新たな雇用の受け皿が必要です。

今後、自動車産業は二足歩行ロボット産業に転身するしかないでしょう。
F1レースも、二足歩行ロボットのレースにすべきです。
そして、一家に一台のロボットの時代が訪れます。

但し、家庭用ロボットの時代に入る前に、やるべき事があります。
それは、お金の無い社会制度「夢主義社会」に移行しなければなりません。
そうしないと、ロボットに仕事を奪われて、生身の人間が失業してしまいます。

人間の役割は、ロボットを監視する事、そして、人類の進むべき道「夢」を考える事です。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」は、ロボットが人間に代わり働く社会です。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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日本の金融危機政策は、株価吊り上げだった!

アメリカのサブプライム問題の解決策として、
かつての、日本の金融危機での政策が、参考になるのでは?という話があります。
でも、日本が金融危機を脱出(一時的に)できたのは、
結局、株価吊り上げだったのではないでしょうか?

小泉改革では、大手銀行に公的資金を投入して、手厚く保護、
さらに、海外にアピールして、株価吊り上げに成功しました。
そして、大手銀行は、相次いで、増資を行い、高い株価で売り抜けました。
高い株価で売り抜けることができたので、後は、下がっても関係ありません。

単に、大手銀行に公的資金を投入するだけでは、景気は回復しません。
景気が回復しないと、公的資金を回収できません。
景気の回復とは、巨額のお金が、社会の中をグルグルと回ることです。
そのためには、お金が、株や不動産に投資されることが必要です。
投入した公的資金以上のお金が出回れば、大手銀行は、そのお金を、
チャッカリ、自分の懐に入れることができます。※増資です。

日本が金融危機を脱出(一時的に)できたのは、海外投資家が、日本の株や不動産に投資してくれたからです。
日銀は、金融危機を脱出するための金融政策なんて、何もしていないのです。
単に、海外投資家からの投資が行われるまで、待っていただけです。

アメリカの景気も、結局、アメリカの株を誰かが吊り上げない限り、回復しないでしょう。
だれが、買い上げるのでしょうか?
おそらく、米国が自作自演で吊り上げるしかないでしょう。

資本主義では、株価吊り上げは、必要悪です。
これを、一々、特捜部が出てきて、取り締まっていたのでは、資本主義は成り立ちません。
もし、ライブドアが摘発されなかったならば、今頃、日経平均は10万円を越えていたでしょう。
米国のサブプライム問題も起きなかったでしょう。
おそらく、構造改革を快く思わない族が、特捜部に対して、「ライブドアを潰せ」と働き掛けたのでしょう。
その結果、日本経済は頭打ち、日本に投資していた米国はバブル崩壊に至りました。
株価吊り上げを否定するならば、資本主義を止めて、新しい社会構造を考えるべきです。


<補足>
景気を良くするには、どんなに企業や国民が頑張ってもダメです。
企業の頑張りは、従業員を安い賃金で使うことです。
国民の頑張りは、少ない収入でも我慢することです。
これでは、景気は向上しません。
天下の回り物であるお金を、うまく回すことが景気の活性化になります。
株や不動産が、人から人へ、値上がりしながら回ることが必要です。
他にも、様々な消費の拡大が必要です。

日本の経営者や政治家・公務員は、私腹を肥やす事ばかりに力を入れているようです。
国がバラ撒いたお金を、どんどん自分の懐に入れてしまいます。
この結果、お金が回らなくなり、景気が低迷します。
大切なのは、お金(資本)の好循環です。

この点が理解できないならば、資本主義社会を止めて、新しい社会構造を考えるべきです。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
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サブプライムの真の原因は日本にあった!

サブプライム問題は、アメリカが原因であり、日本は悪くないと思っているようです。
でも、何故、アメリカがサブプライム問題を引き起こしたのか?
住宅バブルが原因と言われていますが、何故、住宅バブルが崩壊したのか?

アメリカ経済が、順調に上向いていれば、
借金して、高額な住宅を購入しても、それをさらに高い値段で転売することができました。
つまり、アメリカ経済が、頭打ちになったのが原因です。

では、何故、アメリカ経済が、頭打ちになったのか?
それは、日本経済が頭打ちになったからです。
正確には、日本の株価が頭打ちになったからです。

アメリカの投資家は、日本の株や不動産がどんどん上がると予想して、日本に投資してきました。
これにより、日本の経済は復活しました。
ところが、日本の株は、ライブドア問題をきっかけに、頭打ちしてしまいました。
国としても、規制緩和から規制強化に戻ってしまいました。

アメリカから日本への投資は、実は、借金して、高額な住宅を購入した人たちのお金が、回りまわって、日本に投資されていたのです。
日本の景気回復は、アメリカ人が借金してまで、日本に投資をして、支えていたということです。

その日本の株が、頭打ちしてしまった結果、
日本に投資していたアメリカ人が破綻したということです。

サブプライム問題はアメリカの問題と考えているようですが、
実は、真の原因は、日本にあるということです。

<余談>
米国の証券会社は、世界を相手に、資金を還流させていたようです。
日本では、ライブドアの手法が問題視されましたが、米国の証券会社の手法の方が遥かに問題のように思えます。
でも、米国では、その行為は犯罪とは見なされないようです。
リーマンブラザーズ証券は破綻しましたが、経営者は、個人的にしっかり巨額の利益を得ています。

日本でも、特捜部が、ライブドアの手法を問題視して、摘発したりしなければ、日経平均は10万円を超えていたでしょう。
そうなれば、日本に投資していた米国は巨額の利を得て、サブプライム問題は、起きなかったでしょう。

サブプライム問題を引き起こしたのは、実は、日本の特捜部だったりするようです。
そして、その特捜部に「ライブドアを潰せ」と働き掛けた財界の大物がいるはずです。

日本人は、自由主義経済の中で生きているにも関わらず、その自由主義経済を認めていない人が多いのではないでしょうか?
あくまでも上下関係を大切に考えた封建社会の論理で物事を考えているようです。
ですから、「出る杭は打たれる」という行為が頻繁に行われます。
出る杭を打つ行為が、経済の伸びる芽を潰す行為になっています。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
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子供に大人の論理は通じない!

子供は大人の操り人形ではありません。
豊かな想像力、旺盛な好奇心、優れた記憶力、
大人よりも遥かに頭が良いです。
その子供に、大人がアーしろ!コーしろ!と偉そうに命令しても、その通りに行動するはずがありません。

「子供に携帯電話を与えても、大人が正しい使い方を説明すれば大丈夫だ」
と思っている人は、自信過剰で頭の固い大人の思い上がりです。
大人よりも子供の方が頭が良いという事を、十分に認識すべきです。

大人がどんなにダメと言っても、それを無視して前へ進むのが子供です。

学校での携帯電話を禁止する話しがあります。
でも、学校以外ではどうなるのでしょうか?
学校以外では、親の判断に任せるという事なのでしょう。
学校の外で、携帯電話でネットいじめを続けたのでは問題です。
やはり、親が子供に携帯電話を与えない事が大切です。

<補足>
大人は頭が固いです。
長い人生経験の中で、心の中に壁を作っています。
ですから、非常識な行為は行いません。

でも、子供には、そんな壁はありません。自由です。
大人の常識は通じません。
「言葉で説明すれば分かるはずだ」
と思うのは、、自信過剰で頭の固い大人の思い上がりです。

子供が大人と同様の常識(社会性)を身に付けるには、年数が必要です。
それが一般的には20年と考えれば分かり易いでしょう。
その間に、大人が額に汗しながら、人類の未来のために頑張っている姿を、子供に見せることで、子供は、社会性を身に付ける事ができます。

ところが、現代社会は、欲望社会です。
面白可笑しく楽しくが基本です。
大人が子供に接するのは、大人が子供と一緒に遊ぶ時です。
サラリーマンが増えた現代社会では、子供は、大人が苦労している現場を見ることができなくなりました。
これでは、子供は、社会性を身に付けないままに大人になります。

社会性は、言葉で説明しても身に付けられません。
周りの大人の行動を見ることで身に付けられます。
大人がどんなに正しい事を説明しても、裏で悪い事をしていると、
子供も、表面は良い子でも、裏で悪い事をします。
行動が伴わない言葉は、不信感を与えるだけです。

子供の成長期は、正しい大人になるために、大変大切な時期です。
この時期に、安易に、新しい物を与える事は、正常な成長を妨げ、子供の精神に異常を来たす事になります。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、人間の本質を考慮して、新しい社会を考えます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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うつ病は、散歩で治る!

うつ病は、早期治療が大切と言われますが、
安易に病院へ行くと、未熟な医者に不適切な薬を出され、
返って悲惨な状況になることもあります。

1.何となく体調が悪いので、とりあえず病院に行く。
2.うつの一歩手前とか言われて、分けの分からない薬を出される。
3.薬を飲むと、元気を通り越して、暴れたくなる。
4.暴れた結果、障害致死罪で、刑務所へ。

現代医学では、脳や精神は、まだまだ分かっていないことが多い状況です。
薬は、人によって、効き過ぎたり、あまり効果がなかったりします。
そして、医者は、薬を出すのが商売と考えている医者も多いようです。

薬の副作用について、十分に説明せずに、
「とにかくこの薬を飲めば治ります」
などと言う医者は、まず信用できません。

信頼できる医者は、いくつかの治療方法を示して、長所・短所を説明できる医者です。
Aの薬:自殺に至るかも知れません。過去に自殺人数:○○人
Bの薬:暴れたくなるかも知れません。過去に暴れた人数:○○人
Cの薬:副作用が少ない代わりに効果も少ないです。

早期治療は、薬を使わない治療を勧めるのが、良い医者だと思います。
例えば、北海道旅行を薦めるとか、海外旅行を薦めるとか。
ハワイで、3週間ぐらいのんびりしていれば、軽度のうつは治るでしょう。
海外旅行写真集(世界遺産):人類の歴史と地球を感じる旅

お金の無い人は、朝・夕の散歩でも良いです。
そもそも、うつ病は、頭で色々考えるだけで、体を動かさないために、
血流が悪くなり、ストレス物質が分解されず、ストレス過剰に至り、うつ病になります。
ですから、毎日1時間程度、散歩すれば治るのです。

人の体は、夜眠っている間に疲労が回復されます。
でも、脳だけの疲労の場合、その回復機能が充分に働きません。
人の体は、原始時代から、肉体疲労の回復機能しか持っていないのです。
脳だけの疲労は、極近年のデスクワークで生まれた疲労です。
人の体は、脳だけの疲労の場合を想定していないのです。
肉体疲労の回復に便乗して、脳の疲労も回復されるのです。
ですから、健康を維持するには、毎日、必ず運動しなければならないのです。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、人間の脳の構造も含めて新しい社会構造を考えます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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刑務所がセーフティライン?

急激な景気悪化で、いきなり解雇された人たちが大勢いるようです。
このような人たちは、プッツンしちゃいそうでしょう。
雇用保険や生活保護を受けられた人は、良いと思います。
でも、受けられなかった人は、刑務所に入りたいと考えるでしょう。
刑務所では、衣食住を保障してくれます。

生活保護というセーフティラインが充分に機能しないために、
刑務所がセーフティラインになってしまったと言えます。
この年末は、犯罪が激増するでしょう。

犯罪防止のためには、行政がしっかりと、生活保護というセーフティラインを使い、
最低限の生活を保障する事が大切です。

定額給付金よりも、雇用保険や生活保護にお金を使った方が良いでしょう。
お金は天下の回り物で、戻ってきますが、
犯罪で失われた命は戻って来ません。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。

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格差是正:地位・名誉に対する報酬を廃止!

格差拡大は、一人一人の物の見方・考え方に起因しています。
・お客様は神様です
・社長は偉い人
・上司は偉い人
このような発想が、格差を拡大・固定化しています。

神様や偉い人には、気を配り、優遇します。
そして、高い報酬を、当然と考えます。
神様や偉い人に高い報酬を与えるには、それ以外の人の報酬を低く抑える必要があります。
これが格差です。

つまり、格差社会は、上に立っている人間だけに問題があるのではなく、
下の立場の人間にも問題があります。
人間は皆平等です。
社長も平社員も単に役割が違うだけで、人間としては対等です。
「社長だから偉い、平社員だから偉くない」といった意識は捨てるべきです。
一人一人が、自分の役割をしっかり果たすことで社会は成り立ちます。

地位・名誉に対する報酬を廃止すれば、格差が解消されます。

<補足>
格差は、歴史の古い国ほど、拡大するようです。
上を目指す人間たちの想いが、格差を容認し、長い歴史の中で、固定的な格差が広がっていきます。
歴史の浅いアメリカ等は、未だ、固定的な格差が少ないのだと思います。

格差は、お金の格差です。
格差解消は、お金を廃止すれば良いのです。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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正社員という地位に対して報酬が支払われる社会

格差の原因は、地位を得た人間が、報酬に対する権限も持っているからです。
地位を得た人間の心一つで、その下の人間の報酬が決まります。

会社の中には、仕事をしないで、その地位に居座ることで、高い報酬を得ている人が大勢います。
それが、遥か昔から続く人間社会の基本構造(封建社会)と言って良いと思います。
ですから、ほとんどの人は、上の地位になるために、あらゆる手を尽くします。
上の地位になるためには、自分の仕事を頑張るだけでは、ダメです。
上の地位になるためには、まず、自分の上司に気に入られることが基本です。
つまり、人間関係が大切と言うことになります。
上司の御機嫌を取りながら、上司の都合良く振舞うのが一番大切なようです。

上司の中には、コミュニケーション能力で要領よく振舞ってその地位を得た人が多く、結果として、実際の仕事においては「上司=無能」であることが多いようです。

コミュニケーション能力で要領よく振舞うことで、高い報酬を得られる今の社会では、まじめにコツコツ物作りに頑張っている人たちは、報われません。
「正直者はバカを見る」ということわざ通りです。
しかし、このような社会構造にしたのは、上に立っている人間だけではなく、下の立場の人間にも問題があります。
上の地位に立っている人間を尊敬するのが当然と思っている人が多いのが問題です。
上の地位に立っている人間は、コミュニケーション能力で要領よく振舞う人間であり、「軽蔑すべき人間」という意識を持つことが大切です。

人間は皆平等です。
社長も平社員も単に役割が違うだけで、人間としては対等です。
「社長だから偉い、平社員だから偉くない」といった意識は捨てるべきです。

「人の心も金で買える」という言葉が問題視されていますが、「社長だから偉い」という意識を持っている人は、「心を金で売った人」ということになります。
上司の指示に従うのは当然ですが、上司を尊敬するような、心まで尽くすべきではありません。

明確な成果を出した時に、高い報酬を出すのは良いかもしれません。
でも、地位や名誉に対する報酬は、無意味です。
地位や名誉に対する報酬を支払うために、まじめにコツコツ物作りに頑張っている人の報酬が削られています。
これが、格差の真実です。

「正社員と派遣社員で報酬が違うのは不公平だ!」という話がありますが、
これは、正社員という地位に対して報酬が支払われていると考えるべきです。

「正社員と派遣社員で報酬が違うのは不公平だ!」という前に、
舌先三寸で実際に働いていない社長が、高い報酬を得ている事を、問題視すべきです。
さらには、総理大臣や日銀総裁が、高い報酬を得ている事を、問題視すべきです。
最終的には、地位・名誉に対する報酬を全て禁止すべきです。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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ブッシュ大統領は反射神経が良い!

ブッシュ大統領は、イラクでの記者会見で、地元の記者から靴を投げ付けられたそうです。
でも、2回の靴投げを、素早く回避していました。
ブッシュ大統領は、62歳だと思うのですが、元気ですね。

私は、学生の頃、バスケットのゲームで、バスケットボールを顔で受けた事を想い出しました。
私は子供の頃から、運動神経が鈍かったです。

しかし、記者会見で記者が暴力を振るうようでは、イラクの治安は、未だ未だのようです。
大統領を狙う行為は、テロではないでしょうか?


Poser+Flashでアニメーション:★クリスマス★

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関係なくても人間は大切

人間関係が大切」と言われます。
そして、いつのまにか、「関係が大切」となり、「人間」が忘れられたように感じます。
本来、「人間が大切」なのではないでしょうか?

「人間」が忘れられた結果、
関係のある人とは仲良く、
関係の無い人には冷たく、場合によっては、迷惑を掛けることもあるでしょう。
極端な話、関係の無い人は、人間と認めていないのでは?と感じることもあります。
これが、様々な不正や犯罪につながっているように思えます。

本来、人類は皆、友達・仲間です。
全ての人類は、未来に向かって一緒に歩む仲間です。
名前も知らない、顔も知らない、会った事も無い人たちでも、人類の未来に向かって歩む仲間です。

ですから、関係を意識する必要はないのです。
人類の未来に向かって歩む行為において、必要であれば、互いに協力すれば良いのです。
必要な時に、必要な相手と、必要な範囲の人間関係で協力すれば良いのです。

実際に、ボランティア活動では、
名前も知らない、顔も知らない、会った事も無い人たちのところへ行って、
名前も知らない、顔も知らない、会った事も無い人たちと協力して、支援します。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
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人類は皆、友達・仲間

人類は、皆、兄弟・仲間・友達です。
つまり、人は皆、生まれる同時に60億人の友達を持ちます。
従って、友達がほしいとか、何人いるとか、多いとか、少ないとか、そういうのは意味の無い言葉です。

大切な事は、その友達と何をするかです。
目標(夢)を決めたら、その目標(夢)を達成するために必要な友達を選び、協力してその目標(夢)に向かって歩みます。

何と言っても、60億人いる分けですから、用事の無い相手といつまでも人間関係を大切にして、無駄な時間を費やしていたのでは、人生なんてアッと言う間に、終わってしまいます。

そこで大切なのが、
「必要な時に、必要な相手と、必要な範囲の人間関係」
ということになります。

この理想的な人間関係は、インターネットが普及した現代において、技術的には可能になりました。
しかし、現状では未だ、古い発想の元での、身近な人間関係を大切に考える人が多いようです。

<補足>
残念ながら、現代社会は、人間関係重視であり、身近な人間関係を大切にすることで、自分の地位・名誉を維持できます。
その地位・名誉により、要領良く社会の中で生きていく事ができます。
そして、地位・名誉により、不労所得を得られるために、実質、働かない人間が増えます。
毎日を、面白おかしく過ごせれば良いという欲望思考が蔓延しているのが現代社会です。

戦争も、地位・名誉を得た人間が、その地位・名誉を守るために、引き起こしています。

欲望思考:面白おかしく人生を過ごす。
目的思考:辛くても、目的に向かって努力する。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

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ペットを飼うのは狂気

ペットを、番犬や狩、ネズミを取る等、明確な目的を持って飼うのは良いです。
でも、「可愛いから」というのは、狂っています。

子犬や子猫が可愛いのは、自分(犬・猫)が生き残るために可愛く見せているのです。
自分の身を守る事のできない子犬や子猫は、可愛く見せて周りの人に自分を大切に守ってもらおうとしているのです。
逆に、可愛くない無い子犬や子猫は、生き残れません。

人間の子供が可愛いのも同様の理由です。

人間の大人が、人間の子供を可愛いと感じて大切にするのは、筋の通った自然な行為です。
でも、子犬や子猫が可愛いというのは、子犬や子猫に騙されています。
もし、人間の子供よりも、子犬や子猫の方が可愛いとなると、愚の絶頂です。
何れ人類は滅亡するでしょう。

そういえば、鳥のカッコウは、他の鳥の巣に自分の卵を産みつけて、他の鳥に育ててもらうようです。
卵からかえったカッコウのヒナは、他の卵やヒナを巣から落とすそうです。

人間も、ペットに子供を殺されないように気を付けてほしいと思います。
例えば、人間の赤ちゃんがいる家で、ある朝起きると、赤ちゃんが見当たりません。
赤ちゃんのベッドの横で、ペットが、満腹した顔で眠っていました・・・。

★ペット税の提案★
ペットを飼う事は狂気です。
「酒・たばこ」以上に問題です。
ペットの購入時やペットの餌に対して、高い税金を課すべきです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、愛・夢・欲望について考えます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
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円高対策:日本の信用を落とせ!

現在の円高は、日本の信用度が高いからです。
ほんとうは、別の理由があるようですが・・・

円安にするには、日本の信用を落とせば良いのです。
信用を高める事は難しいですが、信用を低下させる事は簡単です。
どんどん赤字国債を発行して、お金をばら撒けば、信用を失い、円安に向かうでしょう。
従って、今の政府のばら撒きは正しい政策なのです。

今は、ばら撒かれたお金で、どんどん原材料を輸入すれば良いのです。
また、海外に投資するのも良いでしょう。
将来、円安になったら、その原材料で物を作って輸出すれば良いのです。

【働き過ぎの日本人】
今は、景気後退と考えるよりも、一休みの時と考えましょう。
しばらくは、円高を利用して、安くなった輸入品でのんびり暮らしましょう。
海外旅行も良いでしょう。

円高、さらに、原油下落で、燃油サーチャージも安くなりそうです。
このチャンスに海外旅行しましょう。

現代は、グローバル社会です。
世界を見ずして、本来どうあるべきかを語ることはできません。

私の海外旅行写真集を公開しています。

【エジプト】:ピラミッド、カルナック神殿、アブシンベル神殿、アスワン、メンフィス、サッカラ
【オーストラリア】:ピラクルズ、パース、マウントオルガ、ウルル(エアーズロック)
【トルコ】:カッパドキア、ギョレメ洞窟、イスタンブール(ブルーモスク、トプカプ宮殿、ガラタ橋)
【ギリシャ】:パルテノン神殿、エレクティオン、ポセイドン神殿、エギナ島アフェア神殿、イドラ島
【メキシコ】:テオティワカン、ウシュマル遺跡、カバー遺跡、チチェンイツァ遺跡、トウルム遺跡

海外旅行写真集(世界遺産):人類の歴史と地球を感じる旅


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
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たばこ税・酒税→ペット税

たばこの増税は見送られたようです。
たばこ税・酒税の税率が高いのは、健康のためとか、たばこ・酒が社会に迷惑を掛けているからという理由もあるのでしょう。
でも、いつまでも、たばこ税・酒税にばかり頼っていたのでは限界があります。
そこで、新しい税の提案です。

★ペット税★
「厚生事務次官経験者を狙った連続殺人」の原因は、
「子供の頃に、自分のペットを殺された」という想いが頭の中を渦巻き、
ペットの仇討ちとして行動に至ったようです。

ペットを飼う行為は、子供の教育上良い事なのか?考えさせられる事件です。

・人は何故生まれたのか?
・人生の目的は?
・何のために働くのか?
・何のために勉強するのか?
答えは一つです。人類の未来のためです。

決して、ペットの未来のためではありません。

ところが、現代社会では、ペットとして、犬や猫を飼う人が増えています。
子供を産む人数を減らしてでも、ペットを飼う。
子供を産まずに、ペットを飼う。
高齢者が、ペットにお金を費やす。
社会全体として、子育てよりも、ペットにお金を費やしているようです。

まるで、ペットの未来のために頑張っている感じがあります。
このままでは、何れ人類は滅亡し、犬や猫が支配する地球になってしまいそうです。
ペットを飼う行為は、人類を滅亡させる反社会的な行為であり、テロとも考えられます。

このように冷静に考えると、ペットを飼う事は悪です。
ペットの購入時やペットの餌に対して、高い税金を課すべきです。

<補足>
犬や猫は、
・貴重な酸素を吸って、地球温暖化の原因となる二酸化炭素を出します。
・糞尿により、衛生上の悪化を招きます。
・ワンワン、ニャンニャンと煩いときもあります。

その点、観葉植物は、
・地球温暖化の原因となる二酸化炭素を吸収して、酸素を出します。
・マイナスイオンも出します。
・糞尿を出しません。
・声を出しません。
・緑は、見ていて、心が和みます。

さらに、酸素不足は、
・疲労回復できない
・脂肪燃焼できない
・頭が働かない
・便秘になる
等の問題を引き起こすようです。
狭いマンションの一室で、犬や猫に貴重な酸素を吸わせて良いものでしょうか?
最近の、キレ易い人は、酸素不足なんじゃないの?

このように冷静に考えると、ペットを飼う事は悪です。
ペットの購入時やペットの餌に対して、高い税金を課すべきです。

逆に、観葉植物等の植物の購入には、減税すべきです。
★地球温暖化対策としては、犬や猫といった動物よりも、植物を可愛いと感じる心が大切です。

エアコンで締め切った部屋の中では、観葉植物が、あなたの心を癒してくれるでしょう。
観葉植物も色々あります→植物を育てよう!


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、本来の人間らしい生活とは何かを考えます。

・「夢主義社会」にお金はありません。
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携帯電話が子供の成長を狂わせる

赤ちゃんは、母親のお腹の中で、進化の歴史を一気に辿ります。
※魚類→両生類→爬虫類→哺乳類→ヒト(妊娠8週目)
実は、産まれてからも、それは未だ継続しているのです。
その成長過程に、最新の技術で作った物を与えると、進化の歴史を正しく辿れなくなります。
その結果、体や精神に異常を生じることになります。

切れ易い子供が増えているのは、原始時代と大きく異なる現代の生活環境が原因だと思います。
本来は、大自然の中で、子供は育つべきなのです。
アスファルトとコンクリートの環境では、違和感があり、子供たちはストレスを感じます。
それが、子供たちを切れ易くしているのだと思います。

他にも、アレルギーの子供が増えたのは、余りにも清潔な生活環境が原因との話があります。
生後一歳までの間に、家畜に接していた子供は、アレルギーになりにくいそうです。

人と人が話をする方法も、昔は、対面で会話をしていました。
それが、電話やネット上の掲示板で会話をするようになりました。
この変化が、子供の精神にどのように影響しているのか、今の医学では分かりません。

子供が社会性を身に付けるのも、成長過程の一つと言えます。
社会性を身に付けるには、年数が必要です。
それが一般的には20年と考えれば分かり易いでしょう。
その間に、大人が額に汗しながら、人類の未来のために頑張っている姿を、子供に見せることで、子供は、社会性を身に付ける事ができます。

ところが、現代社会は、欲望社会です。
面白可笑しく楽しくが基本です。
大人が子供に接するのは、大人が子供と一緒に遊ぶ時です。
サラリーマンが増えた現代社会では、子供は、大人が苦労している現場を見ることができなくなりました。
これでは、子供は、社会性を身に付けないままに大人になります。

社会性は、言葉で説明しても身に付けられません。
周りの大人の行動を見ることで身に付けられます。
大人がどんなに正しい事を説明しても、裏で悪い事をしていると、
子供も、表面は良い子でも、裏で悪い事をします。
行動が伴わない言葉は、不信感を与えるだけです。

子供の成長期は、正しい大人になるために、大変大切な時期です。
この時期に、安易に、新しい物を与える事は、正常な成長を妨げ、子供の精神に異常を来たす事になります。


<追伸>
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コンビニ深夜営業自粛よりも深夜外出自粛

行政は、コンビニに対して深夜営業自粛を求めているようです。
でも、コンビニが深夜営業を行うのは、国民がそれを求めているからです。

国民が、深夜に外出しないようになれば、コンビニの深夜営業は無くなります。
国民に対して深夜外出自粛を求めるのが筋道でしょう。

さらに、国民よりも、企業に対しての働き掛けが重要です。
夜遅くまで働かせる企業が多いのが問題です。
夜遅くまで働く事を、頑張って仕事をしていると判断する風習が、未だに残っているのも問題です。
残業割り増しなんて廃止すべきです。
代わりに、従業員に残業させた管理職の給与カットが良いでしょう。

公務員の深夜タクシー利用での問題がありましたが、
まず、公務員が、夜遅くまで働かない事が基本です。
さらに言えば、国会も、昼間のみ開催すべきです。
国会議員が先頭に立って、昼間働く習慣を見せる事が大切です。

<補足>
本来、人は、日の出と共に活動を始め、日の入りと共に休むべきです。
それが、動物としての人間の健康的な生活スタイルです。
そうすれば、電灯に費やすCO2を削減できます。
寝不足で、健康を害する人も減るでしょう。
夜、外出する人が減れば、犯罪件数も減るでしょう。
夜の飲み会等も止め、速やかに自宅に帰るべきです。
そうすれば、飲酒運転による事故も無くなるでしょう。

現状では、24時間営業のコンビニが一杯あります。
一般の店も夜遅くまで営業しています。
電車やバスも夜遅くまで運行しています。
この状況を、ほとんどの人は、豊かな社会と思っているようですが、
私には、本来の人間の生き方を無視した狂った社会に思えます。
狂った社会だから、犯罪が多いのです。

国民に対して深夜外出自粛を求め、夜に活動をする人が減れば、
地球温暖化防止、健康向上、さらに、犯罪防止にもなります。
また、仕事の生産性アップにもなるでしょう。

あくまでも、国民に対して深夜外出自粛を求めるべきであり、
コンビニに対して深夜営業自粛を求めるのは、筋違いです。

<追伸>
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資本主義は、キツネやタヌキに化かされた社会

童話の中には、キツネやタヌキが、葉っぱをお金に変えて、人を騙す話があります。
キツネやタヌキは、商売人や政治家です。

商売人は、物を安く買って、高く売る事で利を得ます。
時には、相手を騙し、また時には、チャッカリ奪い取り、利を得ます。
政治家や公務員は、国民が皆で出し合った税金を、チャッカリ自分の懐に入れます。

お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想の媒体です。
本来、お金自身には、何の価値もありません。
キツネやタヌキが、仮想の媒体であるお金(葉っぱ)を、
あたかもお金自身に価値があるかのように振る舞い、
そのお金を右から左へ動かすだけで、個人的に巨額の利を得ています。

麻生総理が行う「ばら撒き型の経済活性化」は、これです。
民主党も結局は同じで、「ばら撒き型の経済活性化」です。
自民党も民主党も、同じ穴の狢です。

商売人や政治家・公務員が、必要以上に個人的に利を得た結果、社会はどんどん疲弊します。

そもそも、資本主義は、政府がばら撒いたお金を、要領よく懐に入れた人が利を得られる社会構造です。
そして、ばら撒いたお金が社会をグルグル回ることで、国会議員や公務員も、その地位を維持でき、利(報酬)を得られます。
自分でばら撒いて、最終的に自分が利を得ると言う事は、還流です。

企業の中には、株の売買で資金を還流させたとして、摘発されたケースがありますが、
政府の行為そのものが、還流です。


政治家

商売人


↑※上のシーンの状況説明
ベルベルちゃん(10歳)は、大人が紙切れ(千円札)で物を買っているのを見て思いました。
「あんな汚い紙切れで、物と交換できるのなら、この綺麗な葉っぱで、もっと良い物と交換してもらえるハズ」
そこで、ベルベルちゃんは、綺麗な葉っぱを持ってケーキ屋さんに行きました。
ベルベル:「この葉っぱで、ケーキ1個下さい」
店員のメイちゃん(17歳)は、理解できず困っています。


<追伸>
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インターネットは未成年者禁止にすべき!

学校裏サイトが問題になっているようです。
子供たちが見なければ問題無いと思うのですが、子供たちは見ずにはいられないようです。

その原因は、学校で、
■人間関係を大切に!
■相手の話しを聞きましょう!
■無視してはいけない!
と指導しているからです。

この教育が、子供たちを、インターネットの掲示板を見ずにはいられない精神状況に追い込んでいます。

政府は、未成年の有害サイト閲覧を制限するフィルタリングサービス導入を促進しているようです。
何となく、「フィルタリングサービス提供会社が政治家に働き掛けているのでは?」
という感じがします。
そもそも、有害サイトの判断基準は明確なのでしょうか?
私には、ヤジが飛び交う国会答弁の方が有害では?と感じます。
今の社会では、ネットに限らず、有害なものが満ち溢れています。

私が思うには、フィルタリングサービスを導入するよりも、
未成年者の、パソコンや携帯電話でのインターネットの利用を、全面的に禁止すべきだと考えます。

インターネット上の様々な情報の中から、自分に必要な正しい情報を得るのは、大人でも難しい事です。
それを経験の無い子供に行わせるのは無理があります。
また、インターネットの中は仮想社会と言えます。
現実社会と仮想社会の区別が付かなくなり、暴走し易くなります。

必要な情報は、学校や親が教えれば良いのです。
テレビも見せない方が良いと思います。

<補足1>
未成年者にとって、見るもの・聞くもの・手にする物の全てが、大人になるための勉強と言えます。
この時期に悪い事を覚えると、悪い大人になります。
様々な人に出会うと、中には悪い人がいて、悪い事を覚えます。

善悪の判断能力を持つ前に、様々な情報を与えるのは、たいへん危険です。
犯罪に巻き込まれる可能性もあります。

このため、インターネットは、未成年者には、使用禁止にすべきです。
パソコンや携帯電話は、大人になって必要な機器ですが、人が操作し易いように作られていますので、大人になってから覚えても、十分に間に合います。

そもそも、子供は、学校で学ぶべきことが山のようにあるはずです。
インターネットを使って人間関係を広げることよりも、学校の授業等で自分を磨くことが大切です。
人間関係を広げるのは、善悪の判断能力を十分に身に付けてからにすべきです。

子供がネット犯罪に巻き込まれることが増えているそうですが、これは、人間関係重視の学校教育に問題があると思います。

<補足2>
子供たちのインターネット利用は悪い事だらけ!
・子供たちに、お金を使って、パソコンや携帯電話を与える
・有害サイト閲覧を制限するフィルタリングサービス導入にお金を掛ける
・子供がネット犯罪やいじめに遭わないように、学校や親が手間を掛ける
メーカーの拡販戦略にうまく乗せられた感じがします。
結果は、お金と手間を掛けて、無駄な事をしているだけです。
無駄!無駄!無駄!


<追伸>
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住宅ローン減税:マンション買い時

景気対策として、政府は過去最大の住宅ローン減税を行うようです。
マンション価格は、現在、かなり下がっているようです。
倒産しそうな不動産会社は、現金欲しさに、投げ売りするかもしれません。
マンション物件は、一杯あるので、価値の有る物件を見定めて、安く買ってほしいと思います。

また、マンションは不動産という資産です。
将来、値上がりする可能性があります。
現在の安い時に買って置けば、預貯金よりも、資産を増やせる可能性があります。
社会は、再びデフレに入り、利息は微々たるものです。
老後の資産形成ためにも、不動産の買い時だと思います。

但し、住宅ローン減税は、充分な収入があり、しっかり税金を納付している人のための減税です。
サラ金を利用する人には、無縁の制度ですので、お間違いの無いように!

物を買う事は、物作りを行う人を、応援する事でもあります。
サラリーマンで、充分な所得の有る方は、是非、マンションを購入して下さい。

お金は天下の回り物です。
お金を得たという事は、お金を使う権利を得たということです。
権利は、義務と背中合わせです。
しっかり稼いだ方は、しっかり使う義務があります。
貯金が、景気を低迷させています。

★貯金よりも、頑張った自分にプレゼント!★


<追伸>
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正しい経済活性化:国民を前向きに追い込む

政府がお金をばら撒くとなると、金の亡者が集まってきます。
皆、自分の利益になるように、ばら撒いて欲しいと要望します。
■医者は、医療に使うべき
■土木建設業者は、公共事業に使うべき
政府がばら撒いたお金を、要領よく懐に入れた人が、お金持ちになれます。
結果、格差が拡大します。

そこで、お金をばら撒かなくても効果のある正しい経済の活性化策です。

現在の消費低迷は、大多数の場合、お金が無いのではなく、将来が心配なので、支出を控えているだけです。
どうしても必要な物は、購入します。

従って、経済の活性化には、どうしても購入せざるを得ない状況に追い込めば良いのです。
たとえば、アナログ放送終了を前倒しにして、早く打ち切れば、仕方なくテレビを買い換えるでしょう。
2011年7月までの執行猶予は長過ぎます。

また、集合住宅に住んでいる人たちの中には、デジタル対応のテレビを購入したくても、集合住宅のアンテナがデジタルに対応していないので、購入を見送っている人もいるでしょう。
集合住宅のオーナーは、ケチなので、少しでも問題の先送りを考えるようです。
結果、賃貸で住んでいる人たちは、たいへん迷惑しています。
ケチで強欲な集合住宅のオーナーの行為が、景気を低迷させているとも考えられます。

行政指導により、集合住宅のオーナーにしっかり働き掛けて、早急に地上デジタル化を推進してほしいと思います。
共聴アンテナの地上デジタル対応が進めば、テレビの買換えが進み、景気が活性化されます。


<追伸>
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新しい産業3本柱:安心・ロボット・宇宙

経済成長を望むならば、新しい産業の育成が必須です。
いつまでも昔ながらの産業に頼っていたのでは、何れ頭打ちするのが当然です。

自動車産業は、成長産業ではなくなりました。
自動車産業での解雇が問題になっているようですが、売れない車をいつまでも作り続ける訳にはいきません。
新たな労働の受け皿が必要です。

以前は、「構造改革で経済成長を!」という話がありましたが、
ここまで経済が世界レベルで落ち込むと、構造改革では追い付きません。
産業革命」以外に無いでしょう。

そこで新しい産業の提案です。
【新しい産業3本柱】
★安全安心産業
★人型ロボット産業
★宇宙開発産業

但し、現状のお金第一主義社会のままで、これらの新しい産業を進めると、格差拡大や、様々な不正行為、安全安心の低下につながる可能性があります。
やはり、お金の無い社会「夢主義社会」を目指す必要があります。

<補足>
トヨタの看板方式は、部品の在庫をギリギリまで減らしていました。
そして、労働力も部品化していました。
車の生産量を減らすならば、在庫を減らし、労働力も減らすのが当然の論理でしょう。

労働力を部品化してしまうのは、今の社会がお金の論理で動いているからです。
本来、人材は、企業の財産であるはずです。
その人材を解雇することで、企業が生き残れると言うのは、狂った社会構造としか思えません。

本来は、利益とは関係なく、必要な物作りやサービスに対して、必要な労働が割り当てられる事が大切です。
夢主義社会」では、必要な労働人数の枠を、業種・役割毎に細かく設定し、成果を出せた人は、自分の希望の労働を行えます。
成果を出せなかった人は、他の人の下で働く事を義務化されます。

<追伸>
夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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新しい産業:安心安全産業で命を救う

経済成長を望むならば、新しい産業の育成が必須です。
いつまでも昔ながらの産業に頼っていたのでは、何れ頭打ちするのが当然です。
新しい産業として【安心安全産業】を提案します。

監視カメラで、道路や公園を監視します。
これにより、下記の3つの雇用が生まれます。
■監視カメラの製作
■監視カメラの設置
■監視カメラの運用(画像を監視する作業)

最初は、通学路の監視から始めて、
最終的には、全ての道・公共施設を監視します。
さらに、要望に応じて、企業や個人宅も監視します。

何か問題が発生した場合には、直ちに警察や救急車に連絡します。
そうすれば、犯罪者を捕まえるだけでなく、被害者の命を救う事ができます。

財源は、道路の監視ですから、道路特定財源を利用します。
交通事故の際にも、早期に発見して、救急車を向かわせることが出来ます。
救急医療にも、道路特定財源を利用すべきでしょう。


<補足>
来年から、裁判員制度が始まるようですが、事件が起きた後の裁判に手間を掛けるよりも、事件が起きないように、努力すべきです。
真実が分からない状況で、アーでもない、コーでもないと言い合っても時間の無駄です。
事件を未然に防ぐには、一人一人の人間を監視する事が基本です。
監視カメラで、全ての道を監視すべきです。
部屋を一歩出たら、常にだれかに見られているという環境が大切です。
これにより、犯罪の防止、犯罪が起きても速やかに真実の究明ができます。

裁判員制度に掛けるお金があるなら、監視カメラにお金を掛けるべきです。

まずは、全ての人の行動を、しっかり監視できる社会にすべきです。
全ての人について、いつどこに行ったかを、記録できるようなシステムが必要です。
監視カメラやICタグ、ETC、GPS等を駆使して、情報を収集すべきです。

個人情報を収集することになるので、個人情報保護法は、廃止すべきでしょう。
個人情報保護法は、犯罪の温床になっています。
個人情報が悪人に利用される事を心配しているようですが、個人情報保護法があっても、実際にその気になれば、個人情報を集める事は容易い事です。
個人情報保護法は、無意味です。
逆に、悪人の情報を保護しているだけです。

プライバシーの問題を指摘する人もいますが、
命とプライバシー、どちらが大切かを考えれば、答えは明確でしょう。
でも、自己中心的な人間は、
「自分だけは犯罪に巻き込まれないだろう」→「自分の命は絶対安全」
自分の命が安全ならば、「プライバシーが大切」と考える人が多いようです。

そもそも、社会人とは、自分の存在・行動を社会にアピールしてこそ、社会人です。
・私は、ココに居ます。
・私は、こんな人間です。
・私は、こんな事を行っています。
自分の存在・行動を多くの人に知ってほしいと思うのが、善良な社会人の発想です。

今は、人々が豊かさを追い求める欲望社会です。
貧富の格差が広がり、人の精神も不安定になり、どんどん犯罪が増えると予想されます。
できるだけ早期に、犯罪監視体制を整える必要があります。

<追伸>
夢主義社会」では、全ての人間を、監視カメラでチェックします。
さらに、全ての人と物の流れを、国が一括して管理します。


夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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裁判員制度は国民の承認を得ていない不当な制度

裁判員制度の作成において、国民の意見は全く反映されていません。
裁判員制度は、一部の専門家(頭の偏った発想の人間)が、勝手に作成した制度です。
当然ですが、制度には不備が付き物です。
※高齢者医療制度も不備・問題だらけでした。
その不備をチェックする事から始めなければなりません。

ところが現状では、その制度が正しいものとして、一方的に強引に国民に押し付けられています。
国民は、裁判所の操り人形であってはなりません。

最近の裁判官や警察官の不祥事を見ると、裁判官や警察官は信用に値しません。
裁判所の都合の良い人間に洗脳されないように、「本来どうあるべきか」をしっかり考える必要があります。

<補足>
裁判の知識の無い素人の一般人を連れて来て、手取り足取り裁判を体験させても、それが、公正な裁判につながるとは思えません。
おそらく、裁判所として、
「国民も一緒に下した判決だから、公正な正しい裁判です。」
と言いたいのでしょう。
つまり、裁判員制度は国民への責任転嫁が目的という事です。

裁判の知識を持った一般人の中には、現状の裁判の進め方に疑問を持っている人が多くいます。
そういう人たちへの言い訳として考えられたのが裁判員制度です。

国民の中には、裁判員になって正しく人を裁けるのか不安に思っている人が多いようです。
でも、それは、大きな思い違いです。
裁判員の行うべきは、犯罪者を裁くのではなく、検察官や裁判官をチェックすべきなのです。
検察官や裁判官をチェックして、筋の通った裁判が行われているかを裁くのです。

裁判の基本は、「疑わしきは、罰せず」です。
検察側が十分な証拠を揃えていなければ、とりあえず無罪として、検察側にしっかりしろと言えば良いのです。
最近の警察官の不祥事を見ると、警察は信用に値しません。

また、裁判員制度に向けて法律の知識を勉強しなければと思っている人もいるようです。
これも、大きな思い違いです。
本来の裁判は、法律の知識を持たない一般人にも納得できる裁判でなければならないのです。

法律上の分からない言葉に対しては、「分かるように説明しなさい」と偉そうに堂々と要求すれば良いのです。

最近の広報等を見ると、国民を洗脳して、裁判所の都合の良いように裁判員制度を進めようとしているように思えます。
裁判員制度の目的は、「犯罪者を裁く」のではなく、「検察官や裁判官を裁く」と認識すべきです。


■「夢主義社会」の裁判:
★インターネット上で裁判
夢主義社会」では、裁判はインターネット上で行われます。
原告、被告、弁護士、裁判官のそれぞれの意見を、インターネット上に公開します。
インターネット上の掲示板で、やり取りしながら裁判が進められます。
そして、一般人も、その裁判の内容に対して、意見を書き込むことができます。

被告人が、事実を隠ぺいしたり、他の人に危害を加えたりする恐れが無い限りは、拘束されることなく、自宅でインターネットを利用して裁判に臨みます。
また、裁判に支障を及ぼさない限り、労働も継続することができます。

労働は人類の未来のためです。
例え、何だかの罪を犯したとしても、できるだけ労働は継続するべきです。
労働の継続が、犯罪の継続にならない限りは、労働を継続できます。
最終的に罰を受ける必要がありますが、軽犯罪での罰は、衣食住のポイントの削減のみで拘束はされません。
中レベルの犯罪の罰でも、自由時間が削減されるだけです。

現状の裁判では、事件に関係する人が全員、裁判所に出向いて、長々とした話を聞く必要があり、時間の無駄です。
また、人間を、拘置所に長期間、拘留するのも、もったいないことです。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」には、死刑も刑務所もありません。

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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死刑も無期懲役も無意味→臓器提供の刑へ

私が裁判員になったならば、死刑か無期懲役かの判断は行いません。
あくまでも、持論の「臓器提供の刑」を主張します。
でも、これを主張すると、裁判を混乱させた罪になるのでしょうか?

もし、裁判員の通知が届いたならば、辞退の理由として、
「臓器提供の刑という持論があるため」
と明記したいと思います。
それでも、辞退が認められなかったならば、堂々と「臓器提供の刑」を主張します。

ところで、人権擁護団体の人は、死刑に反対だと思うのですが、そういう人も裁判員になれるのでしょうか?
死刑に反対の人が、裁判員になったならば、当然、死刑の判断は出ないでしょう。
人権擁護団体の人は、こっそり裁判員に参加して、死刑の判決が出ないように努力するのでしょう。

<補足1>
犯罪者を死刑にしても、亡くなられた被害者は帰って来ません。
でも、臓器提供の刑があれば、臓器の病気で命を失うかもしれない人を助けることができます。
つまり、犯罪者が他人の命を救えるのです。
こんな素晴らしい刑はないと思うのですが如何でしょうか?

臓器提供の刑を、人権を奪う残酷な行為と思う人もいるかもしれませんが、実際の臓器提供の場では、何の罪も犯していない善良な家族等が、臓器を提供しています。その現実を考えれば、全く問題の無い刑だと思います。

犯罪者から臓器提供を受けた人たちは、きっと犯罪者に感謝するでしょう。
被害者の家族から恨まれていた犯罪者が、他の人から感謝されるのです。
これこそが、真の罪の償いと言えるでしょう。

懲役5年毎に、1個の臓器を提供するのが良いと思います。

<補足2>
被害者の家族は、加害者に、より重い刑を望むようですが、
懲役の年数を長くする事が、真に重い刑と言えるのでしょうか?

死刑は、痛くないように殺してくれるそうです。
自殺が増加する今の社会で、死刑は、そんなに重い刑と言えるのでしょうか?

刑務所では衣食住を保障してくれます。
また、しっかり人権を保障してくれます。
被害者への保障は何もありませんが、加害者の人権はしっかり保障されます。
これでは、犯罪者天国であり、犯罪は無くなりません。
人生に行き詰った人は、皆、犯罪に走るでしょう。

この状況が、犯罪を増やしている一因になっています。
いつまでも、昔ながらの刑をそのまま使っていたのでは、現状に合わなくなっています。
そろそろ、新しい刑を考えるべき時に来ています。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」には、死刑も刑務所もありません。

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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景気対策:共聴アンテナのデジタル対応推進

私のマンションは、共聴アンテナが未だデジタルに対応していません。
UHFアンテナは付いているのですが、どうも、テレビ共同受信設備が、従来のチャンネル以外の電波を流さない設定になっているようです。
マンションの場合、管理組合とか管理会社とかがあり、なかなか話が通らないので困ります。
中には、「未だ、アナログで充分だろう」等という人がいたりします・・・。

私のマンションの共聴アンテナがデジタルに対応したら、フルハイビジョン液晶テレビを購入したいと思います。

<補足>
集合住宅に住んでいる人たちの中には、デジタル対応のテレビを購入したくても、集合住宅のアンテナがデジタルに対応していないので、購入を見送っている人もいるでしょう。
集合住宅のオーナーは、少しでも問題の先送りを考えるようです。
結果、賃貸で住んでいる人たちは、たいへん迷惑しています。
ケチで強欲な集合住宅のオーナーの行為が、景気を低迷させているとも考えられます。

行政指導により、集合住宅のオーナーにしっかり働き掛けて、早急に地上デジタル化を推進してほしいと思います。
共聴アンテナの地上デジタル対応が進めば、テレビの買換えが進み、景気が活性化されます。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」では、お金が存在しないので、景気の活性化は不要です。

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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ネット販売にすれば万引きの恐れ無し

薬のネット販売が禁止されそうです。
ネット販売が主流になる現代に逆行しています。

店頭販売では、万引きの恐れがあります。
リード薬品は、万引きした医薬品を買い取り、転売していたそうです。

医薬品に限らず、店頭販売では、万引きに苦慮している店が多いでしょう。
一般の食料品では、異物を混入される恐れもあります。

ネット販売にすれば、万引きの恐れも、異物混入の恐れもありません。

さらに、人ゴミは、無差別殺人の危険もあり、大変危険です。
道を歩いている間に、交通事故の可能性もあります。
また、子供連れでの買い物は、迷子になったりします。

今後は、店頭販売を全て廃止して、ネット販売にすべきです。

最近の医療では、遠隔医療ということで、ネットを利用して、診断や治療を行うそうです。


<追伸>
夢主義社会」では、店頭販売は無く、全てネット販売です。
さらに、国会も、裁判も、ネット上で行われます。

新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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何が何でも帝王切開の大病院の産科

救急医療では、妊婦が運ばれてきた場合、何が何でも帝王切開のようです。

帝王切開で子供を取り出した後、母体に対して、本来の治療が始まるようです。
これでは、治療が手遅れになり、母親が死亡するケースが増えるのは当然でしょう。

また、何が何でも帝王切開という事は、当然、未熟児が生まれる訳ですから、
新生児集中治療室(NICU)が空いていなければ、受け入れられません。
また、無闇に帝王切開を行うので、新生児集中治療室(NICU)は、すぐに満杯になります。

しかし、何が何でも帝王切開というのは、正しい医療行為なのでしょうか?
脳内出血であれば、脳の手術の方が先でしょう。帝王切開は不要では?
未熟児を無理に帝王切開で取り出すから、新生児集中治療室(NICU)が必要になります。
充分に成長するまで待てば、新生児集中治療室(NICU)は不要です。

何となく、何が何でも帝王切開という大病院の産科の方針が、問題では?と感じます。
帝王切開という大前提が無ければ、受け入れを断る事は無くなるでしょう。

でも、何故、無闇に帝王切開をしたがるのか?
建前は、安全な出産のためと言っていますが、ほんとうは、
自然分娩だと、何時生まれるのか分かりません。
また、産みの苦しみがあります。
それを見ているのが嫌で、手っ取り早く帝王切開をするのではないでしょうか?


<補足>
最近の妊婦が死亡した件で、
原因は、医師不足だと言っているようです。

でも、この件では、妊婦は脳内出血で死亡しています。
病院側も、最初の電話で、脳内出血という話しがあれば、すぐに受け入れたと言っています。
つまり、脳外科の受け入れ体制は、充分に有ったということです。

産科の病院からの連絡だから、産科で対応すべきという思い込みが有ったのでしょう。
産科は産科で対応、脳外科は脳外科で対応という科毎の縦割り医療が問題です。

病院側は、妊婦を受け入れ後、帝王切開後、脳の手術を行ったそうです。
脳内出血なのですから、脳の手術を先に行うべきでした。
そうすれば、助かっていたかもしれません。
逆に、帝王切開は不要だったのかもしれません。

いくらお金を投入しても、縦割り医療では、助かる命も助からなくなります。
また、お金欲しさの医療では、形式ばかりにお金が費やされ、結局、命が軽く見られます。

対策は、医者を信用せず、自分自身で必要な知識をしっかり身に付けて、
医者に正しい治療・行動を指導するぐらいの姿勢が必要です。
今回の件でも、最初に救急車で脳外科の病院へ行けば助かったでしょう。
産科の医者は、産科以外の病気の知識は、素人と同じなのです。

また、日頃から、もしもの時に、どこの病院へ行くべきかも考えておくべきです。
救急車の救急隊員も正しい判断ができるとは限りません。
行政に期待する行為は、何もせずに、死を待つのと同じです。


<追伸>
夢主義社会」では、医療は全て無料です。
そして、一般の人たちがボランティアで、医療を助けます。

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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道路は不要!必要なのは宇宙への道

景気後退で、自動車メーカーは破綻寸前、道路の交通量も減少を始めたようです。
もう、道路は要りません。
もちろん、新たな新幹線も不要です。

代わりに、今後は、宇宙への道が必要です。

宇宙開発は、未だ未だ、始まったばかりですが、
今の地球の環境破壊を考えると、人類は一日でも早く、宇宙へ出て行くべきです。
人類が、宇宙で経済活動を行うようになれば、地球を環境破壊せずに済みます。

道路特定財源の一般財源化という話しがありますが、
今後は、道路よりも、宇宙開発にお金を投入すべきです。
宇宙への道と考えれば、道路特定財源のままでも問題ありません。

三菱重工を、国が積極的に後押しすれば、10年程度で、
だれでも気軽に宇宙へ行ける時代になるのではないでしょうか?
さらに、50年程度で、ほとんどの経済活動を宇宙に引越しできると思います。

宇宙に出れば、無限の太陽光エネルギーを利用できます。
石油・石炭といった化石燃料を使わずに済みます。
地球温暖化防止対策は不要になります。

そもそも、遅かれ早かれ、地球は、人が住めない環境になります。
そんな地球に、道路を作って何になるのでしょうか?
道路特定財源は、宇宙開発特定財源として、宇宙開発に使うべきです。
月に都市を作って、そこに道路を作っても良いでしょう。

人類が宇宙に出れば、様々な問題が解消されます。
・エネルギー問題
・地球温暖化
・領土問題

国と国との戦争は、既存の土地にしがみついた結果生じた争いです。
その土地が、宇宙へ出ることで、無限に広がる可能性を持ちます。
既存の土地にしがみつく必要がなくなります。
結果、各国は、軍事力強化の必要がなくなり、軍事力強化に費やしていた労力を、宇宙開発に向けることになります。
宇宙開発は、各国が協力して行うことになり、国という単位は、どんどん薄れて行くことになります。
(人類愛)


<追伸>
夢主義社会」は、人類が宇宙で生活する時代に使われるであろう社会構造です。

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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新たな産業育成:安心・安全産業

食への不安、ガス機器への不安、電気製品への不安、
老朽化した設備への不安、
道を歩いていての不安(無差別殺人)、
器物破損(落書き)への不安、
裁判官や警察官でさえも、犯罪に手を染めるケースが出ています。
現代社会では、競争が激化し、不正行為をしてでも利を得たい、勝ちたいという悪意が渦巻いています。
そこへ格差が重なり、狂気を生み出しています。

何か問題が表面化する度に、企業・団体等は、
「今後このような事がないように、しっかり行います」
等と謝罪していますが、自主努力では、無理があります。
安心・安全をしっかり守るためには、新たに安心・安全産業として、別の会社がチェックする制度が必要です。

現状では、各企業・団体の中でルールを作って、安心・安全に努めています。
でも、これでは、不正が起きるのは当然でしょう。
安心・安全のチェックを別会社にして、そのチェック会社が、様々な企業の安心・安全を定期的にチェックします。そして、その結果を、社会に公開します。
チェック内容は、業種毎に異なりますので、業種毎にチェック会社が必要でしょう。

安心・安全産業として、新たな会社が設立され、新たに多くの雇用が生まれます。
チェック会社の運営費用は、各企業や国が負担します。
そして、その費用は、商品価格に上乗せされたり、消費税として徴収されたりします。

商品の安心・安全だけでなく、通学路・公園の安全や、色々な設備の安全・安心もチェックします。
必要があれば、監視カメラ等を設置して、24時間監視します。
この辺は、セコム等の担当になるかと思います。

安心・安全を、明確に一つの産業に位置付ける事で、安心・安全にはお金が掛かるという事を、国民に意識付けできます。


<追伸>
夢主義社会」では、全ての人間を、監視カメラでチェックします。
さらに、全ての人と物の流れを、国が一括して管理します。


夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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職業政治家は庶民の代表ではない!

政局よりも政策が大切と言っておきながら、進まない政策。
今の政治の混沌は、職業政治家の存在にあると思います。

本来、政治家は、庶民の代表です。
庶民の声を行政に反映するのが役割です。
でも、長く、政治家を続けていると、庶民感覚が分からなくなります。

政治家は、自分の地位を維持するだけで、報酬を得られます。
このために、自分の地位を維持する事に固執します。
これが、政治腐敗につながります。

この状況は、特定の人間に政治を任せてしまった国民に責任があります。
民主主義は、一人一人が自覚を持って政治に参加しなければ、成り立ちません。
職業政治家を廃止して、新たな政治制度を考えるべき時に来ています。

そこで、今の国会を無くして、インターネットによる直接民主制にしては如何でしょうか?


夢主義社会」では、国会は、インターネット上の掲示板で行われます。
議案は、様々な団体が、独自に作り、インターネット上の掲示板に、議案を公開します。
国会議員は存在せず、国民一人一人が直接、インターネット上の掲示板に公開された議案に対して、自由に意見を書き込みます。
最終的に、インターネット上で国民投票を行い、決定します。

今の政治制度は、「議会制民主主義」であり、選挙で代表者を選出し、その代表者を通して、間接的に自分の意思を政治に反映させる「間接民主制」になっています。
確かに従来は、国民が全員集まって議案を議論するということはできないので、このような「間接民主制」以外に選択肢がありませんでした。

しかし、インターネットが普及した現在、国民同士が互いに頻繁に意見を交わすことは、充分可能になってきました。
現在のインターネット上の掲示板に、議案を公開して、期間を決めて、国民が自由に意見を書き込みます。
最終的に、インターネット上で国民投票を行い、決定します。
つまり、インターネットを利用した「直接民主制」です。

但し、このためには、不正なアクセスができないような、信頼できるインターネット技術が必要です。
一人に一個のIPアドレスを配布して、インターネットへのアクセスの全てを監視するシステムが必要です。


<追伸>
夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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自動車産業から人型ロボット産業へ

自動車産業は、景気の後退で大きく落ち込んでいるようです。
自動車産業に関わる労働者も多く、それが解雇されてしまうと、ますます景気が落ち込みます。

やはり、自動車産業に変わる新しい産業の育成が必要でしょう。
そもそも、新たな巨大な産業が生まれなかった為に、経済が頭打ちし、サブプライム問題が発生したとも考えられます。

そこで、新たな産業として、人型ロボット産業の提案です。
福祉用ロボットや救助用ロボットの大量生産を始めるべきです。

防衛予算を投入して開発します。
福祉用ロボットは、既に開発されていますが、もっと、巨額の費用を投入して、本格的な人型ロボットを開発します。
自衛隊員の代わりに働く事のできるレベルの人型ロボットを開発します。
防衛予算の中から、1兆円程度を、トヨタやホンダに投入して開発すれば、良いロボットを開発できるでしょう。
くれぐれも、武器を持たない平和的なロボットです。

その救助用ロボットを、大量に作り、アフガニスタン等の紛争地域に派遣して、救助活動を行えば、平和的に且つ安全に国際貢献できます。
「自衛隊」は、「救助隊」に名称変更した方が良いでしょう。

そのロボットの技術をベースに、福祉用ロボットや家庭用ロボットを作れば、一家に一台のロボットの時代が訪れます。


<補足>
現在の軍隊は、昔ながらの古い戦争のイメージの下に存在しています。
つまり、敵を倒す、殺す、破壊することを目的にしています。
このため、民間人が巻き込まれ犠牲になります。
もちろん、兵士も傷付いたり死んだりして良いはずがありません。
そして、戦いで、死傷者を出すと、それがさらに憎しみを増加させます。

現状では、死傷者を出さずに、国際紛争を解決する手段として、話し合い以外にありません。
しかし、憎しみが増加した状態での、話し合いは簡単には進みません。

そこで、現代の科学技術を駆使すれば、死傷者を出さずに、もっと迅速に効果的に国際紛争を解決できる手段があるのではないでしょうか。

それが、武器を持たない人型ロボット救助隊です。
ロボット救助隊は、国際紛争の場に出向き、ケガをしている人の救助や、危険人物や攻撃を行う人の拘束を行います。
ロボットが攻撃されて壊されることもあるでしょう。壊されても良いように、多くのロボットを投入します。
これにより、敵も味方も傷付くことなく、国際紛争を解決できます。

武器を持たない人型ロボット救助隊は、国際紛争だけでなく、一般の犯罪にも対応できます。
また、自然災害等においての、救助活動も行えます。
未来社会での、安全・安心の切り札は、武器を持たない人型ロボット救助隊ということになります。

※日本を守るのは、鉄腕アトムと決まっています。

ロボットが人類の未来を救う


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」は、ロボットが人間に代わり働く社会です。

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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麻薬に手を出す大学生※夢を持たない学生

大学で、大麻を吸っている学生が、摘発されるケースが増えているようです。
何故、学生が麻薬に手を出すのか?

しっかり自分の夢を持って、夢に向かって歩んでいれば、麻薬に手を出す暇は無いはずです。
本来、大学は、自分の夢を持っている人が、その夢の実現に必要な知識を学ぶために通う所です。

麻薬に手を出す学生は、明確な夢を持たず、何となく大学に通っている学生でしょう。
他の人が大学に入るから、自分も大学に入っただけです。
夢を持たない人にとって、大学での生活はつまらなく、暇だらけでしょう。
このため、回りから面白そうな事で誘われると、直ぐに、そちらに向いてしまいます。

麻薬の危険性を教えるよりも、明確な夢を持たない人には、大学を退学してもらうべきでしょう。
本来は、入学試験の際に、面接でしっかりチェックすべきでした。

でも、大学側も、学生に入ってもらわないと、大学の経営が成り立ちません。
また、企業も、大学卒という学歴を重視して、採用するようです。
この結果、明確な夢を持たず、何となく、大学に入る学生が増えています。
明確な夢を持たない学生にとって、大学での生活は暇だらけです。
暇が多いと、欲望に任せて、間違った方向に向かいます。
大学の腐敗は、この辺の社会情勢にも問題が有りそうです。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

・「夢主義社会」にお金はありません。
・人々は夢を追い求めます。
・報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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医者を信じるな:医者は神様ではない!

薬には、副作用が付き物です。
薬を出す際に、副作用について、充分に説明できる医者が良い医者です。
副作用についての説明をせずに、「とにかくこの薬を飲んで下さい」と言うのは、信用できない医者です。

医者は神様ではありません。100%信用するなんて、無謀です。
さらに、今の医療技術レベルは、まだまだ未熟です。
こんな医療を安易に利用するなんて、自殺行為です。

「病院に行くと、最悪、殺されるかもしれない」
そういう覚悟で、病院を利用すべきです。

そういう前提で病院を利用すれば、
医者を訴えることは無くなるでしょう。
また、病院を利用する人が減り、医療費も減るでしょう。

<補足>
テレビ番組等では、体調が悪い時は、「まず、医者に見てもらいましょう」と言っています。
ガン検査等は、早期発見が大切と言われています。
この言葉が、安易に病院を利用する人を増やし、医療費の高騰を招いています。

気軽に医療を受けられる事が、安心安全な社会と思われがちですが、
実際には、医者は神様ではありません。
病院に行っても、必ずしも正しい診断・正しい治療を受けられるとは限りません。

間違った診断で、「異常はありません」と言われるかもしれません。
「異常はありません」と言われれば、まだ良いのですが、間違った診断をされて、間違った治療(間違った薬の投与等)で、逆に病状が悪くなるかもしれません。
正しい診断でも、副作用のある薬の投与で苦しむことになるかもしれません。
また、間違った診断で、悪くも無い箇所を切除されるかもしれません。
最悪、医療ミスで死ぬ事になるかもしれません。

最近は、病院へ行けば、必ず正しい診断・治療を受けられ、健康な状態になれると考えている人が多いようです。
これを、当然の権利と考えているようです。
ですから、これが叶えられないと、不当な行為だとして、裁判に訴えるようです。
「信じていたのに!裏切られた!許せない!訴えてやる!」
これは、医者への過剰期待が問題です。
※「裏切られた」と感じるのは、過剰期待に起因するようです。

国の費用としての医療費が膨らんでいるのは、医者を信じる人が多く、安易に病院に行く人が増えたからです。

医者は神様ではありません。
必ずしも正しい診断・治療を受けられるとは限りません。
そういう前提で病院を利用すれば、
医者を訴えることは無くなるでしょう。
また、病院を利用する人が減り、医療費も減るでしょう。

そもそも、人間は、生まれれば、何れは死ぬのが当然です。
自分の体で生きられる間、夢に向かって頑張って生きて、
生きられなくなったならば、後は、他の人に夢を託して、自分は消えるのが自然です。
病院で治療を受けてまで、長生きする必要は有るのでしょうか?

<追伸>
健康管理は自己責任です。
体重・体脂肪・血圧・体温のチェックは、健康の基本です。
健康機器・グッズで、しっかり健康をチェックしましょう。
そして、正しい睡眠・食事・運動で治療しましょう。
⇒⇒⇒ 健康チェック器具(体重、血圧、体温、血糖、尿糖)

※くれぐれも病院には、行かないようにしましょう。
 病院に行くと、逆に、病気をもらって帰ることになるかも・・・

他にも色々あります→健康的にダイエット


<追伸>
「夢主義社会」には、お金が存在しないので、当然、医療費は無料です。
全ての人間が、必要な治療を受けることができます。
必要な治療とは、その人が回復して、人類の未来のために役立つための治療です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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地上デジタル:集合住宅の共聴アンテナが問題

地上デジタルの普及には、まず、集合住宅のアンテナをデジタルに対応させるべきです。
そのためには、行政が先頭に立って、集合住宅のオーナーや管理会社に指導すべきです。

ちなみに、私のマンションも、共聴アンテナが未だデジタルに対応していません。
UHFアンテナは設置されているのですが、どうも、テレビ共同受信設備が、従来のチャンネル以外の電波を流さない設定になっているようです。
マンションの場合、管理組合とか管理会社とかがあり、なかなか話が通らないので困ります。
中には、「未だ、アナログで充分だろう」等という人がいたりします・・・。

行政指導で勧めてもらわないと、なかなか進展しません。

私は、地上デジタル対応のテレビを持っていますが、マンションの共聴アンテナが対応していないので、ガッカリです。
本当は、ブルーレイディスクレコーダーも買いたいのですが、地上デジタル放送を受信できないのでは、購入しても無意味です。


Poser+Flashでアニメーション:★クリスマス★

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被害者参加制度は無意味

被害者や遺族が、刑事裁判に参加して、被告人に質問や意見を述べる事ができる「被害者参加制度」がスタートしたそうです。

でも、殺人を行う人間は狂った人間です。
医学的な精神異常と言えるか否かは別にして、社会的には狂っています。
そのような狂った人間と対話する行為は、無意味ではないでしょうか?

狂った人間のウソ、妄想、意味不明な言葉を聞くのは、時間の無駄です。
そんな事は、検察官に任せて置けば良いのです。

一般人は、人類の未来に向けて、自分の役割を果たす事が大切です。


最近、裁判員制度の練習として裁判劇等が行われていますが、
実際の裁判も「劇」なのです。そこに真実はありません。
「相手の目を見れば、真実を言っているのか分かる」
と豪語する人もいますが、テレビドラマ等を、劇をしていると思いながら見ている人はいないでしょう。
現実の物語と同じと感じてドラマを見ているはずです。

実際の裁判でも、被告は、弁護士から、劇での振舞いを教育をされています。
その劇のストーリーに沿って、答弁しているだけなのです。
被害者の方々は、そんな答弁でも参加したいのでしょうか?

そういえば、最近、企業が謝罪する事が増えていますが、
その謝罪方法も、事前に、練習しているようです。

そういう上辺だけの謝罪や舌先三寸の言葉に、国民が、納得したり、腹を立てたりするのは、愚かという感じがします。
大切なのは、中身、行動です。

今の社会では、人が会って話をする事は、自分のペースに取り込むための詐欺行為に過ぎません。


■「夢主義社会」の裁判:
★インターネット上で裁判
夢主義社会」では、裁判はインターネット上で行われます。
原告、被告、弁護士、裁判官のそれぞれの意見を、インターネット上に公開します。
インターネット上の掲示板で、やり取りしながら裁判が進められます。
そして、一般人も、その裁判の内容に対して、意見を書き込むことができます。

被告人が、事実を隠ぺいしたり、他の人に危害を加えたりする恐れが無い限りは、拘束されることなく、自宅でインターネットを利用して裁判に臨みます。
また、裁判に支障を及ぼさない限り、労働も継続することができます。

労働は人類の未来のためです。
例え、何だかの罪を犯したとしても、できるだけ労働は継続するべきです。
労働の継続が、犯罪の継続にならない限りは、労働を継続できます。
最終的に罰を受ける必要がありますが、軽犯罪での罰は、衣食住のポイントの削減のみで拘束はされません。
中レベルの犯罪の罰でも、自由時間が削減されるだけです。
重犯罪の場合には、臓器提供の刑を取り入れます。
※現在の懲役5年に付き、1個の臓器提供とします。

現状の裁判では、事件に関係する人が全員、裁判所に出向いて、長々とした話を聞く必要があり、時間の無駄です。
また、人間を、拘置所に長期間、拘留するのも、もったいないことです。


<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
夢主義社会」には、死刑も刑務所もありません。

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。


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裁判員制度は国民への責任転嫁が目的

裁判の知識の無い素人の一般人を連れて来て、手取り足取り裁判を体験させても、それが、公正な裁判につながるとは思えません。
おそらく、裁判所として、
「国民も一緒に下した判決だから、公正な正しい裁判です。」
と言いたいのでしょう。
つまり、裁判員制度は国民への責任転嫁が目的という事です。

裁判の知識を持った一般人の中には、現状の裁判の進め方に疑問を持っている人が多くいます。
そういう人たちへの言い訳として考えられたのが裁判員制度です。

国民の中には、裁判員になって正しく人を裁けるのか不安に思っている人が多いようです。
でも、それは、大きな思い違いです。
裁判員の行うべきは、犯罪者を裁くのではなく、検察官や裁判官をチェックすべきなのです。
検察官や裁判官をチェックして、筋の通った裁判が行われているかを裁くのです。

裁判の基本は、「疑わしきは、罰せず」です。
検察側が十分な証拠を揃えていなければ、とりあえず無罪として、検察側に「しっかりしろ!」と言えば良いのです。
最近の警察官の不祥事を見ると、警察は信用に値しません。

また、裁判員制度に向けて法律の知識を勉強しなければと思っている人もいるようです。
これも、大きな思い違いです。
本来の裁判は、法律の知識を持たない一般人にも納得できる裁判でなければならないのです。

法律上の分からない言葉に対しては、「分かるように説明しなさい」と偉そうに堂々と要求すれば良いのです。

最近の広報等を見ると、国民を洗脳して、裁判所の都合の良いように裁判員制度を進めようとしているように思えます。
裁判員制度の目的は、「犯罪者を裁く」のではなく、「検察官や裁判官を裁く」と認識すべきです。

そして、最終的には、裁判や刑法そのものの変革に結びつける必要があります。


■「夢主義社会」の裁判:
★インターネット上で裁判
夢主義社会」では、裁判はインターネット上で行われます。
原告、被告、弁護士、裁判官のそれぞれの意見を、インターネット上に公開します。
インターネット上の掲示板で、やり取りしながら裁判が進められます。
そして、一般人も、その裁判の内容に対して、意見を書き込むことができます。

被告人が、事実を隠ぺいしたり、他の人に危害を加えたりする恐れが無い限りは、拘束されることなく、自宅でインターネットを利用して裁判に臨みます。
また、裁判に支障を及ぼさない限り、労働も継続することができます。

労働は人類の未来のためです。
例え、何だかの罪を犯したとしても、できるだけ労働は継続するべきです。
労働の継続が、犯罪の継続にならない限りは、労働を継続できます。
最終的に罰を受ける必要がありますが、軽犯罪での罰は、衣食住のポイントの削減のみで拘束はされません。
中レベルの犯罪の罰でも、自由時間が削減されるだけです。
重犯罪の場合には、臓器提供の刑を取り入れます。
※現在の懲役5年に付き、1個の臓器提供とします。

現状の裁判では、事件に関係する人が全員、裁判所に出向いて、長々とした話を聞く必要があり、時間の無駄です。
また、人間を、拘置所に長期間、拘留するのも、もったいないことです。


<追伸>
夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

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