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党首討論よりも、国民の声を政府に伝えるべき

麻生首相と鳩山代表の党首討論に注目している人が多かったようです。
でも、明確な政策はなかったようです。

何故、抽象論に終始したのか?
それは、現実論を出すと、必ず反感を持つ人がいるからです。
つまり、敵を作ることになります。

民主党は政権を取りたい。一人でも多くの人から票を得たい。
そのためには、敵を作らないのが一番なのです。
このため、抽象論で、多くの人に期待を持たせる手法を取っています。
八方美人とか風見鶏とも言います。

しかし、この手法で選挙に勝ってしまうと、収集が付かなくなります。
アッチコッチに借りを作ってしまい、国民のために活動できなくなります。
結局は、今の自民党と同じになります。「同じ穴の狢」です。

そもそも、麻生首相も鳩山代表も、世襲制でその地位を得た人たちです。
そういうお坊ちゃまに、国民の生活が分かるはずがありません。
国民は、党首討論に耳を傾けるよりも、国民の声を、政府に伝えるべきです。

<補足1>
地道にコツコツ国民の声に耳を傾けている党は、共産党ぐらいかなと思います。

共産党は、企業献金も団体献金も受け取っていません。
政党交付金(政党助成金)も受け取っていません。
国民の生活が第一というのは、昔から共産党が主張していた内容です。
それを、民主党が真似し、自民党が真似しました。
でも、最近、自民党は、大企業第一に戻ったようです。

政府が何かすればする程、社会は混乱し、疲弊します。
政府は何もしない方が良いのです。
何かするならば、今まで作ってきた制度の廃止です。
制度の廃止が、真の規制緩和です。
どんどん制度を廃止すれば、官僚の出番が無くなります。
制度の廃止により、小さな政府になります。
例えば、年金制度を廃止して、生活保護に一本化します。
政府が行うべきは、国民の最低限の生活の保障だけです。

<補足2>
政府に期待しなくても、日本には、世界に誇れる物作りの企業が多く在ります。
その頑張っている企業に対して、規制強化で邪魔をするのが政府です。
今回の金融危機の一因は、規制緩和から規制強化に戻った事にあります。
政府は、何もしない方が良いのです。
そして、小さな政府を目指すべきです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
「夢主義社会」は、お金よりも、夢を大切に考えた社会です。
■「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
■夢主義社会に国会はありません。インターネットによる直接民主制です。
■裁判もインターネット上で行います。
■医療は、ネットで診断して、自宅治療が基本です。
■刑務所も死刑も無く、首輪を付けて強制労働や臓器提供の刑を課します。
■全ての人間の行動を、監視カメラ等で監視します。
夢主義社会:マニフェスト

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家族の絆が、格差を拡大する

親が裕福だと、子供もその恩恵を受けて裕福な生活を得られます。
親の財産を相続する場合もあるでしょう。
また、世襲制で、親の地位・名誉を受け継ぐ場合もあるでしょう。
これが、格差を拡大・固定化しています。

昔は、社会制度が充分に整っていなかったので、家族で助け合わないと生きて行けませんでした。
でも、今は、産まれると同時に社会の一員になり、公的な様々な恩恵を得られます。
日本では、全ての人が、最低限の生活を保障されています。

それにも関わらず、日本社会では、未だに、様々な制度が、家族という単位で考えられているようです。
これが、格差を拡大・固定化しています。

本来、子供は、親や家族が育てるのではなく、社会で育てるべきです。
社会制度が充実した現在においては、家族という単位は不要だと思います。
子供の養育費(衣食住&教育)は全額、社会で負担すべきです。
そして、将来、社会のために頑張って奉仕してもらうべきです。

必要なのは、「家族との絆」ではなく、「社会との絆」なのです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
「夢主義社会」は、お金よりも、夢を大切に考えた社会です。
■「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
■夢主義社会に国会はありません。インターネットによる直接民主制です。
■裁判もインターネット上で行います。
■医療は、ネットで診断して、自宅治療が基本です。
■刑務所も死刑も無く、首輪を付けて強制労働や臓器提供の刑を課します。
■全ての人間の行動を、監視カメラ等で監視します。
夢主義社会:マニフェスト

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FX規制は、金融庁の為替操作の都合

FX規制強化は、金融庁が為替操作を行う際に、個人に勝手に動かれるとやりにくいので行うのでしょう。
そもそも、為替は何のためにあるのか?
国を越えての取引を、公正な価格で行うためでしょう。
少なくとも、個人投資家にマネーゲームの機会を与えることが目的ではないでしょう。

いっその事、固定為替相場にすれば良いのでは?
いきなり固定為替相場に移行すると混乱するので、徐々に規制強化するのでしょう。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
「夢主義社会」は、お金よりも、夢を大切に考えた社会です。
■「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
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■医療は、ネットで診断して、自宅治療が基本です。
■刑務所も死刑も無く、首輪を付けて強制労働や臓器提供の刑を課します。
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夢主義社会:マニフェスト

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地球温暖化対策ではなく化石燃料枯渇対策

バイオマス発電が増えているようです。
石油を燃やすとCO2排出にカウントされますが、木材チップは燃やしてもCO2排出にカウントされないそうです。
木材は再生可能資源だからだそうです。
でも、再生可能資源と言っても、実際に、植林で再生しなければ、石油と同じです。
逆に、石油を燃やしても、その後に、植林すれば木材と同じです。
やはり、木材チップもCO2排出にカウントすべきです。
そうしないと、ペテンです。

本来、CO2排出にカウントしなくて良い植物の燃焼は、砂漠等で新たに育てた植物に限定すべきです。
従来からの自然のCO2吸収サイクルに加味されている植物の燃焼は、CO2排出にカウントすべきです。

しかし、何故、石油・石炭の利用が、特別、悪者にされているのか?
それは、石油・石炭が、何れは枯渇するからです。
石油・石炭が枯渇すると、多くの企業が困ります。
そのために、代替策を、世界を上げて取り組んでいるのです。
つまり、真の狙いは、地球温暖化対策ではなく、化石燃料枯渇対策なのです。
従って、植物を燃やしてCO2が多く排出されて、地球温暖化が進んでも問題ないのです。

地球温暖化対策という大儀で進められていますが、ほんとうは、化石燃料が枯渇すると困る企業が、一般民衆を巻き込んで、代替策を模索しているだけなのです。
政府は、企業の論理を優先します。
一般民衆は、この企業や政府に、騙されているのです。

植物の燃焼をCO2排出にカウントして、対策を考えないと、地球温暖化はどんどん進みます。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
「夢主義社会」は、お金よりも、夢を大切に考えた社会です。
■「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
■夢主義社会に国会はありません。インターネットによる直接民主制です。
■裁判もインターネット上で行います。
■医療は、ネットで診断して、自宅治療が基本です。
■刑務所も死刑も無く、首輪を付けて強制労働や臓器提供の刑を課します。
■全ての人間の行動を、監視カメラ等で監視します。
夢主義社会:マニフェスト

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日本の未来像(ビジョン)は最新技術で構築

行政では、未来へのビジョン(将来像)が大切です。
明確な未来像が無いままに進めると、無意味な政策に、お金が費やされます。
また、時代に逆行した様々な制度が作られ、景気後退を招きます。

<日本の未来像>
■インターネットによる直接民主制
■インターネット上での裁判
■医療は、ネットで診断して、自宅治療が基本
■移植医療から再生医療に転換
■全ての人間の行動を、監視カメラ等で監視して真実を記録
 ※真実がわからない状況での裁判は無意味です。
■懲役刑や死刑を廃止、首輪を付けて強制労働や臓器提供の刑を課します。
 ※人は使い方次第で、いくらでも有効活用できます。
 ※懲役刑や死刑はもったいないです
■大電力を必要とする工場は、宇宙へ移転
 ※道路や鉄道は不要です。

今回の改正薬事法でも、薬のネット販売禁止というのは、時代に逆行しています。

医療の未来は、だれでもが自宅にいながら必要な治療を受けられる環境です。
高齢者や子供が、病院まで行くのは大変でしょう。
また、病院では、他の人のインフルエンザ等に感染するおそれもあります。
ネットを利用して診断して、必要な薬を自宅に送るのであれば充分に可能です。
ネットを利用した遠隔地医療も少しずつですが進められているようです。

このような状況で、薬のネット販売禁止は、未来へのビジョンに逆行しています。
この逆行が、国民の利便性を奪うのみならず、日本経済の後退をもたらしています。

必要なのは、どうすればネット販売を安全に運用できるかを検討する事です。
そもそも、対面販売でも様々な問題があります。
病院で医者が処方する薬でさえ、さまざまな問題が発生しているようです。

安全・安心のためには、情報公開が大切です。
薬の副作用の情報等を、細かく知らせる事が必要です。
情報公開は、インターネットが一番得意とするところです。
※ちなみに、官僚は、隠ぺいが得意なようです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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厚生労働省分割よりも、無駄を省いて縮小

厚生労働省の仕事が増大してきたので、麻生総理は、厚生労働省の分割検討を指示したそうです。
厚生労働省が細胞分裂して、どんどん増殖していくのでしょうか?
小さな政府が望まれる御時世に、また、大きな政府を目指すのでしょうか?
そして、さらに多額の税金を費やすのでしょうか?

私が思うには、まず、無意味な制度をどんどん廃止すべきでしょう。
年金制度は廃止すべきです。
そして、生活保護に統一すべきです。
介護制度も廃止すべきです。
そして、ボランティアにより、可能な範囲で対応すべきです。
医療制度も、最低限の医療は無料、それ以上は全額個人負担にすべきです。

政府が行うべきは、国民の最低限の生活を守る事です。
それ以外は、自由主義経済に任せておけば良いのです。

行政は、シンプルであるべきです。
「シンプル イズ ベスト」
そのためには、制度改正よりも制度廃止を進めるべきです。
そして、小さな政府を目指すべきです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
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人々は、夢を追い求めます。
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■裁判もインターネット上で行います。
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■刑務所も死刑も無く、首輪を付けて強制労働や臓器提供の刑を課します。
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夢主義社会:マニフェスト

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子供にも投票権を与えるべき!

私は、赤ちゃんも含めて全ての子供に、投票権を与えるべきだと思います。
そして、未成年者の投票権は、親が代行して良いことにすべきです。

現状では、子供には投票権がありません。
この結果、子供たちの未来は無視され、高齢者優遇社会になっています。
そして、巨額の財政赤字が、子供たちに負担させられています。

子供の将来を一番大事に考えるのは親だと思います。
未成年者の間は、その親に、投票権を与える事で、
子供の未来を大切に考えた社会に転換できるのではないでしょうか。

少なくとも、投票権については、義務教育を終えたならば、本人に与えるべきです。
逆に、義務教育では、選挙で正しい判断をできるように必要な知識を教えるべきです。
できるか否かではなく、できるように教育するのです。
「選挙で正しい一票を」という明確な目的があれば、勉強にも気合が入るでしょう。

<追伸>
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生活保護は、現物支給にすべき

タクシー強盗事件の容疑者は、生活保護を受けながら、そのお金をパチンコで使い果たし、金に困り犯行に至ったようです。
生活保護をお金で渡すから、このような愚かな事件が起きます。
生活保護は、生活に必要な衣食住を現物支給すべきです。
そうすれば、このような愚かな事件は起きません。

他にも、生活保護を受けながら、家賃を滞納して、部屋を追い出された人がいるようです。
生活保護費には、住宅手当が含まれています。
それにも関わらず、家賃を滞納したというのは、どういう事なのでしょうか?
単に、金銭感覚が狂っているとか、約束をしっかり守れないという性格なのでは無いでしょうか?
そういう人に、現金を渡すのは、問題です。

また、解雇されて、ホームレスになる人が多いようですが、
そもそも、ホームレスになる前に、役所やハローワークに相談に行くべきです。
今の日本では、最低限の生活は保障されています。
ホームレスになる必要は全くありません。
この辺の知識や正しい判断力を持っていないのが問題です。
正しい知識や判断力を持たない人間に、お金だけ渡して、自由にさせるのは問題です。

役所は、単に、お金を支給して終わりと考えているようです。
この結果、不正支給や生活保護費が怪しい業者に回ったりします。
以前、老人ホームの火災も、この辺に原因があります。

生活に困っている人を、一人一人しっかり見て、適切に指導すべきです。
そのためには、現金支給を廃止して、必要な衣食住を、現物支給すべきです。
そうすれば、必然的に、一人一人をしっかり見る事になります。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
「夢主義社会」は、お金よりも、夢を大切に考えた社会です。
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人々は、夢を追い求めます。
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夢主義社会:マニフェスト

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夢主義社会:マニフェスト公開中、参考にして下さい

小泉ジュニアは、自民党に公認されないようですが、
自民党よりも無所属の方が、国民受けが良いでしょう。
そもそも、小泉元総理は、「自民党をぶっ壊す」と言った人ですから。

問題なのは、小泉元総理の御子息だからという理由で投票する有権者の存在です。
個々の立候補者の主張・能力をしっかり見ようとしない有権者が問題です。
それを、立候補者の責任にするのは、不当な制限です。
世襲制限ではなく、有権者に対して、正しい判断力を求めるべきです。
有権者が冷静な判断をするためには、元議員や既存議員による応援を禁止すべきです。

日本人には、「どこの馬の骨だか分からない」という言葉を口にする人がいます。
この発想が、世襲制の根幹です。
本来、どこの馬の骨かとか、血筋は、関係ありません。
むしろ、社会を変えたいならば、オバマ大統領のように、新しい血が必要です。

理想は、マニフェスト選挙にして、そのマニフェストの内容だけで、選挙すべきです。

夢主義社会:マニフェストを公開中です。
参考にして頂ければ幸いです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
「夢主義社会」は、お金よりも、夢を大切に考えた社会です。
■「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
■夢主義社会に国会はありません。インターネットによる直接民主制です。
■裁判もインターネット上で行います。
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■刑務所も死刑も無く、首輪を付けて強制労働や臓器提供の刑を課します。
■全ての人間の行動を、監視カメラ等で監視します。

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裁判員制度:裁判官も自信が無いのです

裁判員制度で正しい判断ができるのか不安に感じている人が多いようです。
その不安は、当然です。

裁判で正しい結論を導き出すのは、数学で方程式を解くのと同じです。
必要な情報が全て揃っていなければ、方程式を解く事はできません。
現状の裁判は、必要な情報が揃っていない状況で結論を出そうとしています。

現状の裁判官たちも、自信が無く、不安を感じながら判決を出しているはずです。
そこで、その精神的負担を減らすために、国民に責任転嫁しようとしているのです。
今回の裁判員制度で、裁判官たちは、国民に責任を押し付けて、今まで以上に安易な判断を行うでしょう。

「皆で判断するので大丈夫です」等と安易な言葉を口にする人がいますが、
一人一人が正しい判断力を持たなければ、どんなに人数を増やしても正しい判決には至りません。

今回の裁判員制度は、国民に無意味な負担を強いるだけの、無意味な制度です。
裁判員制度よりも、必要な情報を揃えるための社会システムをつくるべきです。
例えば、「監視カメラ社会」です。

<監視カメラ社会>
事件が起きた後の裁判に手間を掛けるよりも、事件が起きないように、努力すべきです。
真実が分からない状況で、アーでもない、コーでもないと言い合っても時間の無駄です。
事件を未然に防ぐには、一人一人の人間を監視する事が基本です。
監視カメラで、全ての道を監視すべきです。
部屋を一歩出たら、常にだれかに見られているという環境が大切です。
これにより、犯罪の防止、犯罪が起きても速やかに真実の究明ができます。

さらに、監視カメラで事故・事件を見つけたならば、直ちに警察や救急車に連絡します。
そうすれば、犯罪者を捕まえるだけでなく、被害者の命を救う事ができます。

裁判員制度に掛けるお金があるなら、監視カメラにお金を掛けるべきです。

まずは、全ての人の行動を、しっかり監視できる社会にすべきです。
全ての人について、いつどこに行ったかを、記録できるようなシステムが必要です。
監視カメラやICタグ、ETC、GPS等を駆使して、情報を収集すべきです。

個人情報を収集することになるので、個人情報保護法は、廃止すべきでしょう。
個人情報保護法は、犯罪の温床になっています。
個人情報が悪人に利用される事を心配しているようですが、個人情報保護法があっても、実際にその気になれば、個人情報を集める事は容易い事です。
個人情報保護法は、無意味です。
逆に、悪人の情報を保護しているだけです。

プライバシーの問題を指摘する人もいますが、
命とプライバシー、どちらが大切かを考えれば、答えは明確でしょう。
でも、自己中心的な人間は、
「自分だけは犯罪に巻き込まれないだろう」→「自分の命は絶対安全」
自分の命が安全ならば、「プライバシーが大切」と考える人が多いようです。

そもそも、社会人とは、自分の存在・行動を社会にアピールしてこそ、社会人です。
・私は、ココに居ます。
・私は、こんな人間です。
・私は、こんな事を行っています。
自分の存在・行動を多くの人に知ってほしいと思うのが、善良な社会人の発想です。

今は、人々が豊かさを追い求める欲望社会です。
貧富の格差が広がり、人の精神も不安定になり、どんどん犯罪が増えると予想されます。
できるだけ早期に、犯罪監視体制を整える必要があります。

監視カメラも色々⇒⇒⇒ 安全・安心は監視カメラで守る

<追伸>
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裁判員制度の前に刑法見直し

裁判員制度がスタートしましたが、その前に、刑法を見直すべきです。
今の刑法では、一番重いのが死刑、次は無期懲役のようです。
でも、死刑や無期懲役にしても、人類の未来には役立ちません。
無意味です。
本来、罪の償いは、自分を犠牲にして、人類の未来に役立ってもらうべきです。
そこで、死刑や無期懲役に代わる新しい刑を考えます。

例えば、臓器提供の刑があれば、犯罪者を人類の未来に役立てる事ができます。

■<臓器提供の刑>
現状の死刑や懲役刑に代えて、臓器を提供して頂きます。

犯罪者を死刑にしても、亡くなられた被害者は帰って来ません。
でも、臓器提供の刑があれば、臓器の病気で命を失うかもしれない人を助けることができます。
つまり、犯罪者が他人の命を救えるのです。
こんな素晴らしい刑はないと思うのですが如何でしょうか?

臓器提供の刑を、人権を奪う残酷な行為と思う人もいるかもしれませんが、実際の臓器提供の場では、何の罪も犯していない善良な家族等が腎臓等を提供しています。
その現実を考えれば、全く問題の無い刑だと思います。

犯罪者から臓器提供を受けた人たちは、きっと犯罪者に感謝するでしょう。
被害者の家族から恨まれていた犯罪者が、他の人から感謝されるのです。
これこそが、真の罪の償いと言えるでしょう。

懲役5年毎に、1個の臓器を提供するのが良いと思います。
心臓は、人工心臓に置き換えます。
脳死ではなく、生きている状態で、ピッチピチの臓器提供です。

<追伸>
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裁判員制度は国民の承認を得ていない不当な制度

本日から裁判員制度が実施されます。
しかし、裁判員制度の作成において、国民の意見は全く反映されていません。
裁判員制度は、一部の専門家が、個人的な思惑で、勝手に作成した制度です。
専門家は、発想が偏っています。広い視野・知識を持ちません。
したがって、庶民の状況や気持ちは分かりません。

この結果、庶民に迷惑を掛けるだけの無意味な裁判員制度ができました。

当然ですが、制度には不備が付き物です。
年金制度も、医療保険制度も、介護保険制度も不備・問題だらけでした。
6月から実施される改正薬事法も、国民の意見を無視した不当な法律です。
政府が、何か制度を作れば作るほど、社会は混乱し、国民の負担は増加します。
その不備をチェックする事から始めなければなりません。

ところが現状では、その制度が正しいものとして、一方的に強引に国民に押し付けられています。
国民は、政府や裁判所の操り人形であってはなりません。

最近の裁判官や警察官の不祥事を見ると、裁判官や警察官は信用に値しません。
裁判所の都合の良い人間に洗脳されないように、「本来どうあるべきか」をしっかり考える必要があります。

<補足>
裁判の知識の無い素人の一般人を連れて来て、手取り足取り裁判を体験させても、それが、公正な裁判につながるとは思えません。
おそらく、裁判所として、
「国民も一緒に下した判決だから、公正な正しい裁判です。」
と言いたいのでしょう。
つまり、裁判員制度は国民への責任転嫁が目的という事です。

裁判の知識を持った一般人の中には、現状の裁判の進め方に疑問を持っている人が多くいます。
そういう人たちへの言い訳として考えられたのが裁判員制度です。

国民の中には、裁判員になって正しく人を裁けるのか不安に思っている人が多いようです。
でも、それは、大きな思い違いです。
裁判員の行うべきは、犯罪者を裁くのではなく、検察官や裁判官をチェックすべきなのです。
検察官や裁判官をチェックして、筋の通った裁判が行われているかを裁くのです。

裁判の基本は、「疑わしきは、罰せず」です。
検察側が十分な証拠を揃えていなければ、とりあえず無罪として、検察側にしっかりしろと言えば良いのです。
最近の警察官の不祥事を見ると、警察は信用に値しません。

また、裁判員制度に向けて法律の知識を勉強しなければと思っている人もいるようです。
これも、大きな思い違いです。
本来の裁判は、法律の知識を持たない一般人にも納得できる裁判でなければならないのです。

法律上の分からない言葉に対しては、「分かるように説明しなさい」と偉そうに堂々と要求すれば良いのです。

最近の広報等を見ると、国民を洗脳して、裁判所の都合の良いように裁判員制度を進めようとしているように思えます。
裁判員制度の目的は、「犯罪者を裁く」のではなく、「検察官や裁判官を裁く」と認識すべきです。
そうすれば、無意味な裁判員制度も、少しは価値が出てくるでしょう。

<追伸>
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政府への要望は、社会的に且つ具体的に

国民は、政府に対して、「豊かな社会」とか、「安心できる社会」といった漠然とした希望を口にします。
政府は、この曖昧な希望を、自分に都合の良いように歪めて解釈し行動します。
結果、国民の希望に相反する行政になってしまいました。

この状況は、ドラゴンボールのアニメの中でも表現されています。
ドラゴンボールの神龍(シェンロン)にお願いする時には、正確な言葉で言わないと、思わぬ失敗に至る事があります。
また、神龍(シェンロン)へのお願いを、頻繁に使い過ぎると、ドラゴンボールにマイナスエネルギーが溜まり、邪悪龍が生まれるというシーンがありました。

これは、正に、日本の巨額の財政赤字を表現しているように見えます。
巨額の財政赤字は、マイナスエネルギーです。
国民が、政府にアレコレお願いした結果生まれたマイナスエネルギーです。
そこから生まれた政治家や官僚は、邪悪龍です。

ドラゴンボールは、今の日本社会の問題点をアニメで表現しています。

政府への要望は、抽象的ではなく、具体的な指示で行うべきです。
また、政府に、あれこれ多くの要望をするのも問題です。
あくまでも、自己責任が基本です。
個人や企業の都合での要望は、自己中心的な欲望であり、理不尽な要求です。

<余談>
確かに、日本アニメは素晴らしいです。
但し、補正予算で「アニメ館」という話があるそうですが、
そういう「箱物」は、無駄以外の何物でもありません。
「箱物」は、建築業の支援でしかありません。
さらに、「箱物」の維持管理に、無駄にお金が掛かります。

アニメ製作に特定して支援するよりも、生活保護で、最低限の生活を守る方が公平です。
メリハリのある予算が必要と言われますが、「メリハリ=不公平」です。

<追伸>
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タミフルはウィルス増殖を抑えるだけ

新型インフルエンザ感染拡大中のようです。

タミフルが有効との事ですが、タミフルはウィルスの増殖を抑えるだけで、直接ウィルスを退治する訳ではないようです。
結局は、自己の免疫力に頑張ってもらう以外にありません。
体内の免疫に頑張ってもらうには、日頃からバランスの取れた食事が大切です。
※医食同源

私の御奨めは、「ギョウザ二人前+ネギラーメン」です。
ちょっと寒気を感じた時には、夕食に、ギョウザ二人前+ネギラーメンを食べます。
すると、翌朝には、元通り元気に回復しています。
※ニンニク、ニラ、ネギを調理する際にできるアリシンに、殺菌作用があるようです。
アリシンは、時間と共に効果が減少するので、冷凍ギョウザでは、効果が薄いようです。

但し、悪寒を感じたその日に食べる事が大切です。
タミフルも48時間以内に服用しないと効果が無いようです。

寒気を感じなくても、普段から、3日に一回程度、ギョウザ二人前+ネギラーメンを食べていれば、安心でしょう。

<補足1>
高校生の感染が多いと言うのは、高校生の食生活に問題があるのでは?と思います。
日頃から、ファーストフードばかり食べていたのでは、免疫力が低下します。
そう言えば、アメリカやカナダでは、ファーストフードを食べる人が多いです。
中国や韓国では、感染者数が少ないようです。
インフルエンザ感染防止には、中華料理や韓国料理が良いのでは?

インフルエンザに効くタミフルの原材料は、八角だそうです。
八角は、中華料理の香辛料としてよく使われるそうです。

横浜開港150周年記念の「開国博Y150」に来られた方は、必ず、中華街で中華料理を食べて下さい。

<補足2>
喉が渇いていると、ウィルスに感染し易いです。
のど飴をお薦めします。
■外出時には、マスク、のど飴
■外出から戻って来たら、手洗い、うがい、のど飴

喉は、ウィルスを防ぐための最初の防御壁です。
喉が渇いていると、喉の防御機能が充分に働かず、ウィルスに感染してしまいます。
のど飴を舐めていれば、ウィルスに感染しにくいです。


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医療の未来は自宅治療が原則

神戸・大阪では、新型インフルエンザで、病院に殺到する人が増えて、病院が満杯だそうです。
そこで、症状の軽い人には、自宅治療を勧めているそうです。
感染拡大中の状況で病院に行ったりしたら、感染していない人も、感染してしまいます。
病院には、できる限り行かない方が良いでしょう。

本来は、インターネットで診断を受けて、薬を宅配してくれると、ありがたいです。
このような状況で、薬のネット販売禁止は、時代の要請に逆行しています。

<補足>
行政では、未来へのビジョン(将来像)が大切です。
医療の未来は、だれでもが自宅にいながら必要な治療を受けられる環境です。
高齢者や子供が、病院まで行くのは大変でしょう。
また、病院では、様々な感染症に感染するリスクがあります。
インターネットを利用して診断して、必要な薬を自宅に送るのであれば充分に可能でしょう。
インターネットを利用した遠隔地医療も少しずつですが進められているようです。

このような状況で、薬のネット販売禁止は、未来へのビジョンに逆行しています。
この逆行が、国民の利便性を奪うのみならず、日本経済の後退をもたらしています。

必要なのは、どうすればネット販売を安全に運用できるかを検討する事です。
そもそも、対面販売でもさまざまな問題があります。
病院で医者が処方する薬でさえ、さまざまな問題が発生しているようです。

安全・安心のためには、情報公開が大切です。
薬の副作用の情報等を、細かく知らせる事が必要です。
情報公開は、インターネットが一番得意とするところです。
※ちなみに、官僚は隠ぺいが得意です。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
「夢主義社会」は、お金よりも、夢を大切に考えた社会です。
■「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
■夢主義社会に国会はありません。インターネットによる直接民主制です。
■裁判もインターネット上で行います。
■医療は、ネットで診断して、自宅治療が基本です。
■刑務所も死刑も無く、首輪を付けて強制労働や臓器提供の刑を課します。
■全ての人間の行動を、監視カメラ等で監視します。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。

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人間の楽しみには、2種類ある

「一度の人生、楽しまなきゃ損!」という声をよく耳にします。
人間の楽しみには、2種類あります。

1.欲望を満たすことによる楽しみ
2.夢に向かって歩くことの楽しみ

「欲望を満たすことによる楽しみ」は、他の動物も持っている楽しみです。
「夢に向かって歩くことの楽しみ」は、理性を持った人間のみが持つ楽しみです。
今の社会では、「欲望を満たすことによる楽しみ」が主流になってきているようです。
それに合わせて、欲望を満たすための産業が増加しています。

例えば、お金に余裕があると、旅行したり、美味しいものを食べたり、趣味を持ったりしています。
この状況を、子供たちは見ています。
子供たちは、どう感じているのでしょうか。
人生とは、「欲望を満たすことによる楽しみ」を得ることである、と感じているのではないでしょうか。
そして、子供たちは、こんな大人たちの真似をすることになります。

大人には、「夢に向かって歩くことの楽しみ」を持ってほしい。
夢に向かって、死ぬまで、働いて、働いて、働きぬいてほしい。
もちろん、会社に従属しての仕事が、大人の夢であるはずがありません。
ボランティア等の社会貢献で頑張ってほしいと思います。

そんな大人が増えれば、子供たちの倫理感も変わってくるでしょう。
しつけや叱ることが大切という人もいますが、私は違うと思います。
子供たちは、大人たちの言葉よりも、行動を見ています。
行動の伴わない言葉は、不信感を募るだけです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
「夢主義社会」は、お金よりも、夢を大切に考えた社会です。
■「夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。
■夢主義社会に国会はありません。インターネットによる直接民主制です。
■裁判もインターネット上で行います。
■医療は、ネットで診断して、自宅治療が基本です。
■刑務所も死刑も無く、首輪を付けて強制労働や臓器提供の刑を課します。
■全ての人間の行動を、監視カメラ等で監視します。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。

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大企業は、景気後退を予測していた

景気には波があります。
大きく上がれば、大きく下落します。

大企業は、その景気後退に、しっかり備えていました。
それが、派遣労働者や期間従業員です。
景気後退の際に、労働力の調整弁として、派遣労働者や期間従業員を雇用していたということです。
つまり、大企業は、今回の景気後退の可能性を予測し、準備していたということです。

では、政府の対応はどうか?
本来は、派遣労働者や期間従業員が解雇された時に備えて、政府として雇用の受け皿を用意すべきでした。
でも、実際には、政府は目先の政権維持に懸命で、景気の先行きを考えることも、景気後退時の対策も考えていませんでした。

ハローワークでの就職斡旋は、不景気には有効に機能しません。
雇用の受け皿としては、農林水産業や福祉等へのボランティアをメインにすべきです。
一部の自治体では、職を失った人たちを、一時的に公務員として雇ったケースがありましたが、この方法がベストです。
この方法を、職を失った人たち全員に適用して、一時的な公務員として、業務命令で人手不足のところへ強制的に割り当てるのが良いです。

このような制度にすれば、大量解雇があっても問題ありません。
解雇された人たちが、路頭に迷う事はありません。
逆に、大量解雇は、人手不足解消の良いチャンスになります。

今回の金融危機でも、人手不足解消の良いチャンスと考える経営者もいるようです。
と言っても、今の経済の論理では、利益に結び付けるのは難しいですので、政府がボランティアとして人を派遣すれば良いのです。
ボランティア活動を、職業訓練と考えても良いでしょう。
ボランティア活動を行う間に、自分の定職を見つければ良いのです。

さらには、企業が倒産しても良いように、政府は準備すべきでした。
倒産しないように支援するのではなく、倒産するまで放置しておき、
倒産した企業を、どんどん国有化すれば良いのです。
もちろん、社会に不要な企業は、倒産して終わりです。

政府は、大企業が潰れると社会に大きく影響するからと言う理由で、ズーッと大企業を応援してきましたが、この手法が大きな間違いだったという事です。
自由主義経済において、国が企業を支援すると、経済に大きな歪みを生じさせます。
そして、格差を拡大し、マネーの暴走を生み出します。
政府が行うべきは、国民の最低限の生活を守る事だけです。

銀行なんかも、どんどん国有化すれば良いのです。
「夢主義社会」への革命は、銀行の一本化から始まります。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。

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カゼ防止:ギョウザ二人前+ラーメン

関西で新型インフルエンザ感染拡大中のようです。
風邪やインフルエンザに感染しないためには、体内の免疫機能に頑張ってもらうのが一番です。
そのためには栄養価の高い食べ物をしっかり食べる事が基本です。
栄養価の高い食べ物で、体がメラメラと燃えていれば、カゼを寄せ付けません。
気合だ!気合だ!気合だ!
と言っても、無理は禁物です。ストレスは免疫機能を低下させます。

私の御奨めは、「ギョウザ二人前+ネギラーメン」です。
ちょっと寒気を感じた時には、夕食に、ギョウザ二人前+ネギラーメンを食べます。
すると、翌朝には、元通り元気に回復しています。

但し、悪寒を感じたその日に食べる事が大切です。
タミフルも48時間以内に服用しないと効果が無いようです。

寒気を感じなくても、普段から、3日に一回程度、ギョウザ二人前+ネギラーメンを食べていれば、安心でしょう。


さらに、喉が渇いていると、ウィルスに感染し易いです。
のど飴をお薦めします。
■外出時には、マスク、のど飴
■外出から戻って来たら、手洗い、うがい、のど飴

喉は、ウィルスを防ぐための最初の防御壁です。
喉が渇いていると、喉の防御機能が充分に働かず、ウィルスに感染してしまいます。
のど飴を舐めていれば、ウィルスに感染しにくいです。


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日本の未来像は、最新技術で構築すべき

行政では、未来へのビジョン(将来像)が大切です。
明確な未来像が無いままに進めると、無意味な政策に、お金が費やされます。
また、時代に逆行した様々な制度が作られ、景気後退を招きます。

<日本の未来像>
■インターネットによる直接民主制
■インターネット上での裁判
■医療は、ネットで診断して、自宅治療が基本
■移植医療から再生医療に転換
■全ての人間の行動を、監視カメラ等で監視して真実を記録
 ※真実がわからない状況での裁判は無意味です。
■懲役刑や死刑を廃止、首輪を付けて強制労働や臓器提供の刑を課します。
 ※人は使い方次第で、いくらでも有効活用できます。
 ※懲役刑や死刑はもったいないです
■大電力を必要とする工場は、宇宙へ移転
 ※道路や鉄道は不要です。

今回の改正薬事法でも、薬のネット販売禁止というのは、時代に逆行しています。

医療の未来は、だれでもが自宅にいながら必要な治療を受けられる環境です。
高齢者や子供が、病院まで行くのは大変でしょう。
また、病院では、他の人のインフルエンザ等に感染するおそれもあります。
ネットを利用して診断して、必要な薬を自宅に送るのであれば充分に可能です。
ネットを利用した遠隔地医療も少しずつですが進められているようです。

このような状況で、薬のネット販売禁止は、未来へのビジョンに逆行しています。
この逆行が、国民の利便性を奪うのみならず、日本経済の後退をもたらしています。

必要なのは、どうすればネット販売を安全に運用できるかを検討する事です。
そもそも、対面販売でも様々な問題があります。
病院で医者が処方する薬でさえ、さまざまな問題が発生しているようです。

安全・安心のためには、情報公開が大切です。
薬の副作用の情報等を、細かく知らせる事が必要です。
情報公開は、インターネットが一番得意とするところです。
※ちなみに、官僚は、隠ぺいが得意なようです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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国民の生活が第一、規制緩和→小さな政府

世間では、政権の選択肢として、自民党か民主党のようですが、
自民党も民主党も、「同じ穴の狢」です。
自民党も民主党も、「選挙で勝つため」に頑張っているだけです。
「国民のため」という意識が感じられません。

最近、自民党や麻生総理の支持率が上がっているようですが、ばら撒かれたお金は、国民の借金です。
このばら撒かれたお金を、要領よく懐に入れた人が、お金持ちになれます。
こんなお金の魔力に負ける国民が多いのは、情けないです。
これでは、国民も、怪しい企業献金を受ける政治家と同じです。

また、民主党では、挙党一致で政権交代を目指すと言っています。
でも、大切なのは、国民の生活です。

地道にコツコツ国民の声に耳を傾けている党は、共産党ぐらいかなと思います。

共産党は、企業献金も団体献金も受け取っていません。
政党交付金(政党助成金)も受け取っていません。
国民の生活が第一というのは、昔から共産党が主張していた内容です。
それを、民主党が真似し、自民党が真似しました。
でも、最近、自民党は、大企業第一に戻ったようです。

政府が何かすればする程、社会は混乱し、疲弊します。
政府は何もしない方が良いのです。
何かするならば、今まで作ってきた制度の廃止です。
制度の廃止が、真の規制緩和です。
どんどん制度を廃止すれば、官僚の出番が無くなります。
制度の廃止により、小さな政府になります。
例えば、年金制度を廃止して、生活保護に一本化します。
政府が行うべきは、国民の最低限の生活の保障だけです。

<補足>
政府に期待しなくても、日本には、世界に誇れる物作りの企業が多く在ります。
その頑張っている企業に対して、規制強化で邪魔をするのが政府です。
今回の金融危機の一因は、規制緩和から規制強化に戻った事にあります。
政府は、何もしない方が良いのです。
そして、小さな政府を目指すべきです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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裁判員制度は無駄:ネット裁判にすべき!

裁判員制度よりも、現状の裁判制度や刑法を根本的に見直すのが先決ではないのでしょうか?
私は、懲役刑や死刑を廃止して、臓器提供の刑にすべきと考えます。
さらに、インターネットを利用すべきです。

<裁判の新しい形を提案>
★「夢主義社会」の裁判:インターネット上で裁判
「夢主義社会」では、裁判もインターネット上で行われます。
原告、被告、弁護士、裁判官のそれぞれの意見を、インターネット上に公開します。
インターネット上の掲示板で、やり取りしながら裁判が進められます。
そして、一般人も、その裁判の内容に対して、意見を書き込むことができます。

被告人が、事実を隠ぺいしたり、他の人に危害を加えたりする恐れが無い限りは、拘束されることなく、自宅でインターネットを利用して裁判に臨みます。
また、裁判に支障を及ぼさない限り、労働も継続することができます。

労働は人類の未来のためです。
例え、何だかの罪を犯したとしても、できるだけ労働は継続するべきです。
労働の継続が、犯罪の継続にならない限りは、労働を継続できます。
最終的に罰を受ける必要がありますが、軽犯罪での罰は、衣食住のポイントの削減のみで拘束はされません。
中レベルの犯罪の罰でも、自由時間が削減されるだけです。

現状の裁判では、事件に関係する人が全員、裁判所に出向いて、長々とした話を聞く必要があり、時間の無駄です。
また、人間を、拘置所に長期間、拘留するのも、もったいないことです。

重犯罪の場合は、自由時間は無く、首輪を付けられ、生涯、強制労働させられます。
さらに、犯罪の重さにより、
・臓器提供の刑
・人体実験の刑
等が課せられます。
※死刑は、ありません。

刑は、犯罪者の矯正が目的ではなく、犯罪の償いを主目的とします。
犯罪の償いは、人類の未来のために、自分を犠牲にして働くことです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。

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エコポイント:ハイビジョンテレビ編

省エネ家電「エコポイント」は、本日から適用らしいです。
後で、領収書や保証証を付けて、自分で申請することになるらしいです。
あくまでも法案が通った場合の話です。
そのエコポイントで何と交換できるかは、未だ検討中のようです。

「エコポイント」欲しさに自民党を応援するというのは如何なものでしょうか?
選挙は、追加経済対策が決まった後に行うようなので、冷静に判断できそうです。
とりあえず、「エコポイント」は受け取った上で、無闇にお金をばら撒き、社会を混乱させた自民党に、鉄槌を与えるべきでしょう。

今の日本では、格差問題や年金、医療、介護の問題等、様々な問題が山積みされています。
これらは、官僚機構により、一部の人たちに偏った配分がなされた結果です。
※これをメリハリのある配分と言うそうです。※(メリハリ=不公平)
そういう問題を棚上げにして、「エコポイント」や「高速値下げ」等に知恵を使っていて良いのでしょうか?

「エコポイント」の財源は、結局、国民が負担する税金や借金です。
「エコポイント」を利用した人は、自分の負担分を回収できたと考えられます。

現状の政府の行為は、悪戯小僧が、自分の親のお金を勝手にばら撒いている感じです。
親(国民)としては、早くこの悪戯小僧を取り押さえて、罰を与えると共に、
ばら撒かれたお金を、拾い集めて回収しなければなりません。

<回収補助ツール>
当然ですが、同じ商品なら安い方が良いです。
個人的な趣味で、一番安くて価値ある商品を紹介するサイトを作りました。
※楽天商品検索APIを利用して、このサイトを作りました。
※Excel VBAマクロで、毎朝1回、更新するようにしました。

【液晶テレビ】について、エコポイントの点数別に分類して見ました。
液晶テレビ 46V
液晶テレビ 42V 40V
液晶テレビ 37V
液晶テレビ 32V 26V
液晶テレビ 26V未満

※フルハイビジョン:1920×1080画素
※ハイビジョン:1280x720画素以上 


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裁判員制度:検察や裁判官を裁くのが目的

今月の21日から、裁判員制度が実施されます。
しかし、裁判員制度の作成において、国民の意見は全く反映されていません。
裁判員制度は、一部の専門家(頭の偏った発想の人間)が、勝手に作成した制度です。
専門家は、発想が偏っています。広い視野・知識を持ちません。
したがって、庶民の状況や気持ちは分かりません。
この結果、庶民に迷惑を掛けるだけの無意味な裁判員制度ができました。

当然ですが、制度には不備が付き物です。
年金制度も、医療保険制度も、介護保険制度も不備・問題だらけでした。
政府が、何か制度を作れば作るほど、社会は混乱し、国民の負担は増加します。
その不備をチェックする事から始めなければなりません。

ところが現状では、その制度が正しいものとして、一方的に強引に国民に押し付けられています。
国民は、政府や裁判所の操り人形であってはなりません。

最近の裁判官や警察官の不祥事を見ると、裁判官や警察官は信用に値しません。
裁判所の都合の良い人間に洗脳されないように、「本来どうあるべきか」をしっかり考える必要があります。

裁判員制度の目的は、「犯罪者を裁く」のではなく、「検察官や裁判官を裁く」と認識すべきです。
そうすれば、無意味な裁判員制度も、少しは価値が出てくるでしょう。

さらに、現状の刑法や裁判制度の正当性について考える契機になれば価値があります。
私は、懲役刑や死刑を廃止して、臓器提供の刑にすべきと考えます。

■「夢主義社会」の裁判:
★インターネット上で裁判
「夢主義社会」では、裁判はインターネット上で行われます。
原告、被告、弁護士、裁判官のそれぞれの意見を、インターネット上に公開します。
インターネット上の掲示板で、やり取りしながら裁判が進められます。
そして、一般人も、その裁判の内容に対して、意見を書き込むことができます。

被告人が、事実を隠ぺいしたり、他の人に危害を加えたりする恐れが無い限りは、拘束されることなく、自宅でインターネットを利用して裁判に臨みます。
また、裁判に支障を及ぼさない限り、労働も継続することができます。

労働は人類の未来のためです。
例え、何だかの罪を犯したとしても、できるだけ労働は継続するべきです。
労働の継続が、犯罪の継続にならない限りは、労働を継続できます。
最終的に罰を受ける必要がありますが、軽犯罪での罰は、衣食住のポイントの削減のみで拘束はされません。
中レベルの犯罪の罰でも、自由時間が削減されるだけです。

現状の裁判では、事件に関係する人が全員、裁判所に出向いて、長々とした話を聞く必要があり、時間の無駄です。
また、人間を、拘置所に長期間、拘留するのも、もったいないことです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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年金廃止⇒国民に返還で経済の活性化

政府の経済対策は、無駄にお金をばら撒くだけで効果がありません。
単なる行政の無駄の延長・拡大にしか思えません。

そこで、私の考える経済対策です。
★【年金廃止⇒国民に返還で経済の活性化】
国には、預かったお金をしっかり管理する能力がありません。
年金記録はボロボロです。
ボロボロの記録を修正するために、新たに多くの費用が費やされています。
年金資産の運用も、最近の株価暴落で、ボロボロです。
さらに、公的年金が株を売る事で、株式市場もボロボロです。
預けたお金は、どんどん消えていきます。

こんな年金制度は、直ちに廃止すべきです。
廃止して、今まで積み立てたお金を、全て国民に返還すべきです。
返還されたお金で、国民は懐が潤い、消費が拡大するでしょう。

最低限の生活は、生活保護制度でしっかり行えば良いのです。
医療や介護も廃止して、生活保護制度やボランティアで対応すれば良いのです。

構造改革の目的は、小さな政府を作る事です。
現在、政府が行っている様々な活動を、どんどん廃止する事で、
行政の無駄が無くなり、国民の負担が減り、経済が上向きます。

政府が行うべきは、国民の最低限の生活を守る事です。
ところが、現状では、弱い立場の人たちの保障を削り、大企業を応援しています。
大企業が潰れても問題ないような、社会構造が求められます。
それには、日本全体を企業と考えて、人と物のバランスを取るようにすれば良いのです。
生活保護制度も、お金の支給ではなく、現物支給にすべきです。
答えは、「夢主義社会」にあります。

<追伸>
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日本株下落の原因は、公的年金の売り?

世界の株式市場では、サブプライム問題がまだまだ尾を引いているようです。
でも、日本の株式市場は、サブプライム問題以前から、上値が重かったように思います。

この日本株の低迷・下落は、年金の運用が原因では?と考えています。

公的年金の運用は、年金積立金管理運用独立行政法人が行っているようです。
実際の運用は信託銀行に依頼しているようです。

おそらく、
公的年金を運用している信託銀行が、ある程度、株が上がると、一生懸命売っているのでしょう。
バブル崩壊で大きな損失を出したので、再び損失を出さないように慎重になっているのでしょう。

この行為が、日本株の上値の重しになっていると思われます。
株は、上昇すべき時に大きく上がることができないと、その後大きく下がることになります。
最近の株の下落においても、損失を抑えるために、一生懸命売っているのでしょう。
この結果、米国よりも大きく下がっています。

株は、だれかが買い上げることをしない限り、大きく上がることはありません。
巨額の資金を運用する公的年金の運用方針が、
「底値で買って、上値ですぐに売る。さらに、損切りで売る。」
だと、日本の株式市場は、低迷するばかりです。
日本の景気の低迷は、公的年金の運用が、真の原因だったりして・・・

そもそも、株で儲けるという事は、だれかが損をしている訳です。
だれかに損をさせて、公的年金が儲けるのは、如何なものかと思います。
このように考えると、公的年金の運用を、株に回すべきではないと思います。

では、どのように運用すれば良いのか?
私が思うには、公的年金にお金を預けるから、運用が必要になるのです。
早い話が、公的年金制度を廃止すれば良いのです。

公的年金制度を廃止して、生活保護に統一すべきです。
最低限の生活は国が保障し、豊かな生活は各自で民間の年金制度を利用すれば良いのです。

国にお金を預けておくと、どんどん消えてしまいます。

<余談>
信託銀行の社員の中に、日本の年金運用方針(損切りの基準等)の情報を、海外のヘッジファンドに洩らしている人がいたりして?
現状の公的年金の運用では、海外のヘッジファンドの格好の餌食になってしまいます。

株に手を出すならば、海外のヘッジファンドと戦って勝つぐらいの気合が必要です。
のんびり長期投資を行っていると、どんどん資産が消えてしまいます。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
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民主主義に権力者は不要

世間では、政権の選択肢として、自民党か民主党のようですが、
自民党も民主党も、「同じ穴の狢」です。
自民党も民主党も、「選挙で勝つため」に頑張っているだけです。
「国民のため」という意識が感じられません。

最近、自民党や麻生総理の支持率が上がっているようですが、ばら撒かれたお金は、国民の借金です。
このばら撒かれたお金を、要領よく懐に入れた人が、お金持ちになれます。
こんなお金の魔力に負ける国民が多いのは、情けないです。
これでは、国民も、怪しい企業献金を受ける政治家と同じです。

また、民主党では、挙党一致が大切と言っているようですが、大切なのは、国民の生活です。

地道にコツコツ国民の声に耳を傾けている党は、共産党ぐらいかなと思います。

<補足1>
そもそも、民主主義に権力者は不要なのです。
民主党の小沢前代表は、
・国民の側に立った政治を実現する
・議会制民主主義を日本に定着させる
等と言っていました。
でも、民主主義での主権は、国民にあります。
国会議員は、国民の声を代弁するだけです。
ですから、総理大臣を筆頭に、国会議員は偉くありません。
従って、小沢前代表のように、大きな力を持った人は不要なのです。

にも関わらず、国民は、選挙で、
・権力のありそうな人
・偉そうな人
・頼りになりそうな人
を選びたがります。

この発想は、「殿様」を選ぼうとしているようなものです。
「殿様」を選ぶという事は、「封建社会」という事です。
西松建設は、この「殿様」に対して、貢ぎ物として企業献金したのです。

民主主義では、全ての人は、自由で平等です。
権力者は不要です。存在してはならないのです。
行政は、「まじめにコツコツ、地道に細々」が基本です。

<補足2>
政府に期待しなくても、日本には、世界に誇れる物作りの企業が多く在ります。
その頑張っている企業に対して、規制強化で邪魔をするのが政府です。
今回の金融危機の一因は、規制緩和から規制強化に戻った事にあります。
政府は、何もしない方が良いのです。
そして、小さな政府を目指すべきです。

政府が行うべきは、国民の最低限の生活を守る事です。
そのためには、共産党程度で充分でしょう。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

「夢主義社会」は、このページ左側の本のリストから御購入頂けます。

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薬の対面販売は詐欺

対面販売は安心、ネット販売は不安、と言う話のようですが、根拠はあるのでしょうか?
単に、ネットの価値を理解できない古い人間たちの戯言に聞こえます。

一般的に、対面販売は、押売りや詐欺師が使う手段です。
舌先三寸で、消費者を騙して、高い商品を売り付けます。

ネットで購入する場合は、じっくり時間を掛けて冷静に検討できますが、
対面販売では、勧められた商品を購入する以外に選択肢はありません。
これは、明らかに、押売りや詐欺師の類です。

薬剤師に勧められた商品を断って別の薬を探すとなると、
あちこちの薬屋を探すことになり、「薬を探して三千里」ということになりそうです。

そもそも、薬の副作用の問題は、病院で出される薬でも有り得ます。
対面販売であれば安心と言うのは、根拠の無い嘘です。

安全・安心のためには、薬の副作用の情報を、ネット上に、どんどん公開する制度が必要です。
対面販売よりも、ネット販売の方が、情報が早く正確です。

<補足>
行政では、未来へのビジョン(将来像)が大切です。
医療の未来は、だれでもが自宅にいながら必要な治療を受けられる環境です。
高齢者や子供が、病院まで行くのは大変でしょう。
また、病院では、他の人のインフルエンザ等に感染するおそれもあります。
インターネットを利用して診断して、必要な薬を自宅に送るのであれば充分に可能でしょう。
インターネットを利用した遠隔地医療も少しずつですが進められているようです。

このような状況で、薬のネット販売禁止は、未来へのビジョンに逆行しています。
この逆行が、国民の利便性を奪うのみならず、日本経済の後退をもたらしています。

必要なのは、どうすればネット販売を安全に運用できるかを検討する事です。
そもそも、対面販売でもさまざまな問題があります。
病院で医者が処方する薬でさえ、さまざまな問題が発生しているようです。

安全・安心のためには、情報公開が大切です。
薬の副作用の情報等を、細かく知らせる事が必要です。
情報公開は、インターネットが一番得意とするところです。
※ちなみに、官僚は隠ぺいが得意です。

薬のネット販売禁止は、未来へのビジョンに逆行しています。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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支持率アップ:お金に魅かれる国民

麻生総理の支持率が上がっているようです。
ばら撒かれたお金の魔力に負けた人が多いようです。
情けない・・・

民主党の小沢代表辞任で、少しは矛先が変わるのでしょうか?

<補足>
今の社会では、何をするにも先立つものはお金であり、お金がないと何も始められません。
お金が無いと、通常の生活さえも維持することができません。
どんなに素晴らしい夢を持っていても、その夢に向けて歩き始めることができません。

逆に、夢を持っていなくても、要領よく振舞えば、お金を手にすることができます。
むしろ、夢や理性を捨てた方が、多くのお金を手にすることができるようです。
また、大きな夢を持って歩いている人も、多くのお金を手にした途端に、自分本来の夢を忘れ、お金儲けが自分の夢であるかのように錯覚し、暴走してしまいます。
お金は、人間の欲望が作り出した悪魔なのかもしれません。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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官僚の独断での法改正は違憲

薬のネット販売について、検討会で、薬害被害者と販売業者双方の意見がまとまらなかったそうです。
意見がまとまらない状況で、法律を施行して良いのでしょうか?
官僚の独断で、一部の人は規制を行わない2年間の経過処置を取るそうですが、
本来、意見がまとまるまで、全面的に法律の施行を延期すべきでしょう。
白紙撤回の方が適切かもしれません。

公務員は憲法第15条の中で「全体の奉仕者」とされています。
一部の人の意見を元に、どんどん規制強化されたのでは、多くの国民が迷惑を受け、さらに、日本社会を疲弊・崩壊させることになります。

ネット販売禁止というような規制は、多くの国民の同意の上に行われるべきです。
今回の薬のネット販売禁止は、多くの国民が反対しています。
このような状況で、官僚の独断で一部の意見に従って、一方的に規制してしまうのは、憲法に反する違法な行為です。

<補足1>
今回の改正薬事法の最初の検討会では、反対意見を持つ人たちをメンバに入れていませんでした。
官僚の判断で、そういう人たちを、外したと思われます。
そうする事で、改正作業をスムーズに進められます。
検討委員会のメンバは、官僚の都合で決められています。
そういう不当な手法で決められた法律が、今の日本では蔓延しています。
裁判員制度も、不当な手法で決められた不当な法律です。
全ての悪の元凶は、官僚です。

その事実が判明したために、再度、反対意見を持つ人たちを含めて検討しました。
不当な検討会の事実が判明した分けですから、まずは、改正を白紙撤回すべきです。
そして、関与した官僚を処罰すべきです。

<補足2>
社会人は自己責任が基本です。
薬を服用して何か問題があれば、服用を止めて、病院へ行くのが自己責任です。
ところが、最近は、自分のミスを全て、学校の先生や行政の責任にするようです。
これを、「理不尽な要求」と言います。
理不尽な要求をする人たちは、自己責任という発想が無いようです。
そういう無責任な人たちの要望に応えて、どんどん規制強化されたのでは、日本は崩壊してしまいます。

<補足3>
行政では、未来へのビジョン(将来像)が大切です。
医療の未来は、だれでもが自宅にいながら必要な治療を受けられる環境です。
高齢者や子供が、病院まで行くのは大変でしょう。
また、病院では、他の人のインフルエンザ等に感染するおそれもあります。
インターネットを利用して診断して、必要な薬を自宅に送るのであれば充分に可能でしょう。
インターネットを利用した遠隔地医療も少しずつですが進められているようです。

このような状況で、薬のネット販売禁止は、未来へのビジョンに逆行しています。
この逆行が、国民の利便性を奪うのみならず、日本経済の後退をもたらしています。

必要なのは、どうすればネット販売を安全に運用できるかを検討する事です。
そもそも、対面販売でもさまざまな問題があります。
病院で医者が処方する薬でさえ、さまざまな問題が発生しているようです。

安全・安心のためには、情報公開が大切です。
薬の副作用の情報等を、細かく知らせる事が必要です。
情報公開は、インターネットが一番得意とするところです。
※ちなみに、官僚は隠ぺいが得意です。

薬のネット販売禁止は、未来へのビジョンに逆行しています。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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小室哲也に捧げるバラード

小室被告は、執行猶予5年だったそうです。
小室哲也には、金銭感覚が足りないようです。
心を入れ替えてというよりも、お金を渡さなければ、問題ないでしょう。
子供と同じなので、保護者が必要でしょう。

小室哲也に下記の詩を贈りたいと思います。
<海援隊 / 母に捧げるバラード>※抜粋
死ぬ気で働いてみろ鉄也
働いて、働いて、働きぬいて 遊びたいとか、休みたいとか、そんな事お前、いっぺんでも思うてみろ。
そん時ゃ、そん時ゃ、鉄也、死ね…それが、それが男ぞ。それが人生ぞ。

景気の後退に伴い、時代も大きく後退している感じがします。
人々の思考や感覚も昔に戻り、昔の歌が流行るかも?

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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野球選手は人類の未来のために役立つ?

「子供が将来なりたい職業」で、第一位は野球選手だったそうです。
人気という観点では、そうなるのでしょうが、
本来、職業は、「人類の未来に役立つために」という観点から考えるべきです。
野球選手は、人類の未来のために役立っているのでしょうか?

そもそも、子供に対して質問する際には、
「将来、何になりたいですか?」ではなく、
「人類の未来に役立つために、将来、何になりたいですか?」と質問すべきでしょう。

社会性(理性)を充分に育まない間に、「将来、何になりたいですか?」と質問すると、欲望で返答するでしょう。
そして、欲望に向けて頑張り出します。
間違った目標を持たないように、「人類の未来に役立つために」という言葉を、必ず付けて頂きたいと思います。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
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裁判員制度は国民の承認を得ていない不当な制度

今月の21日から、裁判員制度が実施されます。
しかし、裁判員制度の作成において、国民の意見は全く反映されていません。
裁判員制度は、一部の専門家(頭の偏った発想の人間)が、勝手に作成した制度です。
専門家は、発想が偏っています。広い視野・知識を持ちません。
したがって、庶民の状況や気持ちは分かりません。

この結果、庶民に迷惑を掛けるだけの無意味な裁判員制度ができました。

当然ですが、制度には不備が付き物です。
年金制度も、医療保険制度も、介護保険制度も不備・問題だらけでした。
政府が、何か制度を作れば作るほど、社会は混乱し、国民の負担は増加します。
その不備をチェックする事から始めなければなりません。

ところが現状では、その制度が正しいものとして、一方的に強引に国民に押し付けられています。
国民は、政府や裁判所の操り人形であってはなりません。

最近の裁判官や警察官の不祥事を見ると、裁判官や警察官は信用に値しません。
裁判所の都合の良い人間に洗脳されないように、「本来どうあるべきか」をしっかり考える必要があります。

<補足>
裁判の知識の無い素人の一般人を連れて来て、手取り足取り裁判を体験させても、それが、公正な裁判につながるとは思えません。
おそらく、裁判所として、
「国民も一緒に下した判決だから、公正な正しい裁判です。」
と言いたいのでしょう。
つまり、裁判員制度は国民への責任転嫁が目的という事です。

裁判の知識を持った一般人の中には、現状の裁判の進め方に疑問を持っている人が多くいます。
そういう人たちへの言い訳として考えられたのが裁判員制度です。

国民の中には、裁判員になって正しく人を裁けるのか不安に思っている人が多いようです。
でも、それは、大きな思い違いです。
裁判員の行うべきは、犯罪者を裁くのではなく、検察官や裁判官をチェックすべきなのです。
検察官や裁判官をチェックして、筋の通った裁判が行われているかを裁くのです。

裁判の基本は、「疑わしきは、罰せず」です。
検察側が十分な証拠を揃えていなければ、とりあえず無罪として、検察側にしっかりしろと言えば良いのです。
最近の警察官の不祥事を見ると、警察は信用に値しません。

また、裁判員制度に向けて法律の知識を勉強しなければと思っている人もいるようです。
これも、大きな思い違いです。
本来の裁判は、法律の知識を持たない一般人にも納得できる裁判でなければならないのです。

法律上の分からない言葉に対しては、「分かるように説明しなさい」と偉そうに堂々と要求すれば良いのです。

最近の広報等を見ると、国民を洗脳して、裁判所の都合の良いように裁判員制度を進めようとしているように思えます。
裁判員制度の目的は、「犯罪者を裁く」のではなく、「検察官や裁判官を裁く」と認識すべきです。
そうすれば、無意味な裁判員制度も、少しは価値が出てくるでしょう。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
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体罰はダブルパンチのみ許可すべき

学校では、体罰は禁止のようです。
でも、言葉で注意すれば、必ず理解してもらえるとは限りません。

特に、低学年の子供では、日本語の理解力が不足していますので、
どんなに言葉で説明しても伝わらないでしょう。
ましてや、思いやりの心なんて有るはずがありません。
そういう子供には、体で痛みを教える以外にありません。

私が子供の頃、ダブルパンチで叱る先生がいました。
片方からの平手打ちだと、反対方向に倒れて怪我をする可能性があるので、両手で頬を叩くことにしたのだと思われます。
■叩く前に、悪い点を言葉で説明します。
■次に、「歯を食いしばりなさい」と忠告します。
■その上で、ダブルパンチです。

全ての体罰を禁止するのではなく、安全も考慮した上で、正しい指導としての体罰は許可すべきです。

最近は、一人っ子が多くなり、甘やかされて育った結果、我がままな子供が増えている感じがします。
そういう我がままな子供を指導するには、体罰も必要だと思います。
但し、先生の中にも、我がままで切れ易い人がいる訳で、この辺の見極めが大切だと思います。
そのためには、校内に監視カメラを設置して、日頃の行動をしっかり監視する体制が必要です。
いじめ防止にもなります。
監視のために人を採用すれば、雇用の受け皿にもなります。

<補足>
保育園や幼稚園では、自由気ままに育てているために、小学一年生になって、 席に着かない等の問題児も多いようです。
子供のしつけは、保育園や幼稚園から始めないと手遅れなのだと思います。

<追伸>
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タミフルよりも中華料理

インフルエンザに効くタミフルの原材料は、八角(ダイウイキョウの果実)だそうです。
※八角は英名でスターアニス、大茴香(ダイウイキョウ)はトウシキミともいう。

八角は、中華料理の香辛料としてよく使われるそうです。
という事は、中華料理を食べれば、タミフルと同様の効果が期待できそうです。
※中華料理で食べれば、副作用の心配もありません。

私は、悪寒を感じた時には、夕食に、「ギョウザ二人前+ネギラーメン」を食べます。
すると、翌朝には、元通り元気に回復しています。

但し、悪寒を感じたその日に食べる事が大切です。
タミフルも48時間以内に服用しないと効果が無いようです。

寒気を感じなくても、普段から、3日に一回程度、ギョウザ二人前+ネギラーメンを食べていれば、安心でしょう。

<医食同源>
風邪やインフルエンザに感染しないためには、体内の免疫機能に頑張ってもらうのが一番です。
そのためには栄養価の高い食べ物をしっかり食べる事が基本です。
栄養価の高い食べ物で、体がメラメラと燃えていれば、カゼを寄せ付けません。
気合だ!気合だ!気合だ!
と言っても、無理は禁物です。ストレスは免疫機能を低下させます。

タミフルでなくても、漢方の中には、インフルエンザに効果のあるものがあるようです。
漢方医学は、中国4000年の知恵です。
■参考サイト:
ツムラ漢方スクエア 漢方関連記事
・東西薬局:新型インフルエンザと漢方薬
新型インフルエンザ、漢方薬、ショウキT1
・漢方薬 漢方薬局 薬店のことなら きぐすり.com
   トリビア-豆知識 「鳥インフルエンザと漢方薬」
・ウェブシティさっぽろ 市民がつくる札幌の地域サイト
   インフルエンザの治療薬

麻黄湯(まおうとう)
衛益顆粒(えいえきかりゅう)
天津感冒片(てんしんかんぼうへん)
板藍根(ばんらんこん)
桂枝湯(けいしとう)
葛根湯(かっこんとう)

<余談>
金融崩壊により、資本主義は終わり、共産主義・社会主義に変わりそうです。
医学でも、西洋医学から東洋医学(漢方医学)に変わるのかも?


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生きる真の目的を忘れた人類

今の社会では、成果は、如何に多くのお金を稼いだか、
如何に利益に結びついたかで判断されます。
そして、お金を稼いだ報酬としてお金を渡します。
これが、お金の暴走を引き起こします。
今回の金融危機も、このお金の暴走が原因です。

本来、人が生きる目的は、お金儲けではありません。
人類の未来に役立つ事です。そして、これが、真の夢です。
成果は、如何に人類の未来に役立ったかで判断すべきです。
そして、その成果報酬は、次の夢に挑戦できる権利であるべきです。

現状では、お金を稼ぐ行為が、人類の未来に役立つはずと考えられて、進められてきました。
その結果、いつのまにか、本来の目的を忘れて、お金儲けが目的になっています。

人は、長く生きても、百年程度です。
その間に、個人的にどんなに楽しい思いをしても、人類の未来には、関係ありません。
目先、誰かが、お金や権力を得ても、その事は、人類の未来に関係ありません。
むしろ、お金や権力を、私利私欲のために使ったならば、人類の未来には、マイナスになります。

逆に、生きている間に、「人類の未来に役立つ行動」をしたならば、
その行動は、価値あるものとして、人類が存続する限り、永遠に生き続けます。
「人類の未来に役立つ行動」、これが、本来の夢です。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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心臓移植は正しい判断か?

TV番組で、小さな子供の心臓移植についての放送がありました。
機能不全に陥った心臓に対して、医者は、心臓移植以外に救命の道は無いと診断しました。

でも、ほんとうにそうなのでしょうか?
機能不全に陥ったと言っても、心臓は存在し、動いています。
その心臓を切り捨てて、別の心臓に交換すると言うのは、障害者切捨てという感じがします。

今の社会では、障害者も、様々な支援を受けて、それなりに生活しています。
障害の有る心臓でも、様々な支援・補強で、生き続けられるのではないでしょうか?
人の命も、心臓の命も大切ではないでしょうか?
人の命も、心臓の命も、絶対諦めてはいけないと思います。

西洋医学の基本的な発想は、「悪い箇所は切り捨てる」という考えのようです。
東洋医学であれば、針治療等で、本来の機能を回復する方法を取るのではないでしょうか?

私は、基本的に医者は信じられないと感じます。
最近は、再生医療の研究も進められているようです。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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「人・物・金」から「人・物」への革命

現状は、人・物・金の中の、お金を重視する社会です。
結果、人・物が軽視されています。
お金の力で、人・物を安く利用しています。
これが格差を拡大させています。

お金は欲望を加速させます。
経済の活性化とは、欲望を加速させる行為です。
人々の欲望を満たす商売が儲かります。
政治家や官僚も、人々の欲望をつかむのが上手なようです。

逆に、地道にコツコツ頑張っている人は、作った物を安く買い叩かれ、報われません。

今の社会では、この行為を正しい行為と考えているようです。

でも、欲望を満たすために頑張る行為は、自分のためです。
その自分は、何れ年老いて死にます。

ですから、欲望は、自分が生きている間に実現しなければ価値がありません。
自分の欲望を実現するために、手段を選ばず、周りの人を犠牲にし、
さらには、人類の未来をも犠牲にして、達成しようとします。
その人が死んだ後、残るのは、犠牲になった人たちと、犠牲になった人類の未来です。

正に、今の日本社会が、それです。
■お金持ちの一部の高齢者
■年金・医療・介護制度は破綻寸前
■子供を産みたくても、お金が無くてためらう若い夫婦
■結婚したくても、お金が無くてためらう若者
高齢者たちが、欲望を満たすために頑張った結果、若者たちが犠牲になっています。

コンピュータ管理が進んだ現在、そろそろお金を廃止すべきではないでしょうか?
「人・物・金」から「人・物」への革命です。

本来、需要と供給のバランスが取れていれば良いのです。
お金を使わず、人・物だけの社会にすべきです。
これは、コンピュータ管理が進んだ現代では、充分に可能です。

いきなり、お金を廃止するのは反発がありそうなので、
まずは、2つの社会構造を用意し、人々にどちらかに入って頂きます。

一つは、現在の競争を基本にした自由主義経済社会
もう一つは、助け合いを基本にした夢主義社会です。
■「夢主義社会」に、お金はありません。
■人々は、夢を追い求めます。
■報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

<追伸>
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暴走しやすい日本人

新型インフルエンザ流行中に、海外旅行(メキシコ以外)に行くと、
しっかりマスクをしているのは、日本人だけだったようです。
日本人は周りに流され易い人種であることが、また一つ証明されたように思えます。

この日本人の性質を正しい方向に利用すれば、良い世界を実現できます。
逆に、間違った方向に利用すると、世界を滅亡させる事にもなりかねません。
かつての戦時中、暴走していた日本人を思い起こして頂きたいと思います。

この進むべき方向を決めるのが、政治家なのだと思います。
そして、その政治家を影で操っているのが官僚のようです。

今回の金融危機も、実は、米国が原因ではなく、真の原因は日本にあるという話もあります。
日本が規制緩和から規制強化に戻った結果、米国は予定が外れて破綻したのです。
規制緩和から規制強化に切り替えたのは、政治家であり、さらには、官僚です。

<補足>
「日本は和を重んじる国」と言えば聞こえが良いのですが、
法律やルールよりも、仲良く(協調性)が尊ばれる社会
(例えば、談合、癒着、赤信号皆で渡れば怖くない等)
さらには、長い物には巻かれろ!強い者には従え!
個性を捨て集団に従属することが求められる社会

一般的な日本人には、本来どうあるべきかと言った信念はありません。
ただ単に、周りに合わせているだけです。
そんな中で「俺は偉いんだ。俺は正しいんだ。俺について来い。」という人間がいると、周りの人たちは、その人に従ってしまいます。

このような日本だから故に、
愚かな戦争に、民間人も一丸となって取り組んだ日本。
とことん廃墟になるまで、降伏できなかった日本。
が存在します。

是非、日本人には、周りに流されず、一人一人が本来どうあるべきかを考えてほしいと思います。
それが、民主主義の基本です。
政治家や官僚に任せては成りません。

<追伸>
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お金で国民の心を買う内閣

高速道路料金引き下げで、利用者が増えて、混雑しているようです。
車の利用増加で、二酸化炭素の排出が増えています。
エコを推進しながら、二酸化炭素の排出を増やす政策というのは、相反しています。

また、高速道路の利用者が増えた結果、旅客フェリーの利用者が減っています。
景気対策と言っていますが、その景気対策で、旅客フェリーは仕事が減っています。

政府が何かすればする程、社会は混乱します。
得をする人と損をする人の両方がいます。
政府が無意味なお金のばら撒きで格差を広げていると言えます。
政府は経済に対して何もしない方が良いのです。

「経済は御祭り」、「政治は生活」です。
政府が行うべきは、国民の最低限の生活を守る事です。

今回の金融危機でも、国民の最低限の生活をしっかり守る制度があれば、多くの人が解雇されても、何の問題もありませんでした。

でも実際には、政府は今までに、巨額のお金を経済にばら撒いてきました。
そして、巨額の財政赤字になっています。
この結果、経費削減で少しでも生活保護費を削ろうとしているようです。
国民の最低限の生活を削っているのです。

このお金のばら撒きで、日本は豊かな社会になったというよりも、欲望社会になりました。
そして、格差拡大、犯罪の増加を招いています。
日本を混乱させているだけです。

<補足>
国民の多くは、麻生内閣にも、自民党にも期待していないでしょう。
麻生内閣は、単にお金をばら撒くだけと理解しているはずです。
ですから、他の政党にしようかなと検討しているでしょう。

でも、そのばら撒くお金が、自分の所に回って来るとなると、態度を一転させます。
態度を一転させて、自民党を応援する事になります。
もちろん、そのお金の元は、国民の税金だったり、国の借金だったりする事は分かっているでしょう。
それでも、実際に、そのお金が自分の懐に入るとなると、国民は正しい判断をできなくなります。

そのお金のばら撒き方が、自民党は上手なのでしょう。

この状況は、当に、「お金で国民の心を買う」行為と言えます。
そのお金は、国民の税金だったり、国の借金だったりします。
「他人のお金で、他人の心を買って、自分が利を得る」
これは、どう考えても詐欺師です。

<追伸>
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自給自足にすれば金融危機なんか関係ない

人・物・金が、経済の3大要素と言われています。
でも、実在するものは、人と物です。
お金は、人が物を得るために、便宜的に考え出した仮想の媒体です。
紙幣を見ると、お金は実在するように思えますが、実際には紙切れです。
人が、その紙切れに意味付けをしただけです。

現代は、そのお金が、実態があるかのように振る舞い、独走している状態です。
そして、お金がお金を、生み出す社会です。
お金と言う幻影に、振り回されている妄想社会です。

今回の金融危機は、その妄想社会が破綻しただけです。
実在する人や物が、急激に減少した訳ではありません。
ですから、そんなに大騒ぎする程の事ではないのです。

その妄想社会から目を覚まして、現実を見て欲しいと思うのですが、
未だに、妄想社会での欲望に未練があるようです。

まずは、一度、落ちるところまで落ちる必要がありそうです。
それは、自給自足です。
自給自足により、人と物の価値を再認識して頂きたいと思います。
自給自足にすれば金融危機なんか関係ありません。

<家庭菜園の薦め>
地産地消よりも、さらに安心の自給自足 

食品偽装や農薬混入の事件がありました。
食料危機が訪れるという話もあります。
地球温暖化防止には、地産地消が良いです。

金融危機による大量解雇で、農業に転職する人も増えているようです。
マネーゲームによる経済が破綻して、本来の人間らしい生活(自給自足)に戻ろうとしているのだと思います。
今から、野菜の育て方を勉強しておくと、役に立ちそうです。

これからは、都会に住むよりも、地方に住むのがお奨めです。
地方の平野に住んで、家庭菜園で自給自足を行えば、食料危機も、金融危機も問題ありません。
※讃岐平野が御奨めです。水害や土砂崩れになりそうな場所は、直ぐに引っ越しましょう。

★家庭菜園※地産地消よりも、さらに安心の自給自足

<追伸>
「夢主義社会」では、夢と欲望を明確に分けて考えます。

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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自衛隊廃止論:敵も味方も救うロボット救助隊

現在の軍隊は、昔ながらの古い戦争のイメージの下に存在しています。
つまり、敵を倒す、殺す、破壊することを目的にしています。
このため、民間人が巻き込まれ犠牲になります。
もちろん、兵士も傷付いたり死んだりして良いはずがありません。
そして、戦いで、死傷者を出すと、それがさらに憎しみを増加させます。

現状では、死傷者を出さずに、国際紛争を解決する手段として、話し合い以外にありません。
しかし、憎しみが増加した状態での、話し合いは簡単には進みません。

そこで、現代の科学技術を駆使すれば、死傷者を出さずに、もっと迅速に効果的に国際紛争を解決できる手段があるのではないでしょうか。

それが、武器を持たない人型ロボット救助隊です。
ロボット救助隊は、国際紛争の場に出向き、ケガをしている人の救助や、危険人物や攻撃を行う人の拘束を行います。
ロボットが攻撃されて壊されることもあるでしょう。壊されても良いように、多くのロボットを投入します。
これにより、敵も味方も傷付くことなく、国際紛争を解決できます。

武器を持たない人型ロボット救助隊は、国際紛争だけでなく、一般の犯罪にも対応できます。
また、自然災害等においての、救助活動も行えます。
未来社会での、安全・安心の切り札は、武器を持たない人型ロボット救助隊ということになります。

★ロボットが人類の未来を救う

<追伸>
「夢主義社会」では、夢と欲望を明確に分けて考えます。

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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自衛隊は領土を守る→国民は犠牲

自衛隊は国を守るのが役割と言われています。
国とは、具体的に何を示しているのでしょうか?

昔の軍隊の行動を考えると、国とは領土を指しているのでしょう。
領土を一番大切と考えると、その領土を守っている軍隊が一番重要という事になります。
軍部が一番偉いんだ!という事になります。
そして、軍部の暴走が始まります。

軍部が一番偉いんだから、国民は軍部のために犠牲になるのが当然という発想に至ります。
ここでは、国民の命よりも、領土が大切ということになります。
そして、多くの国民が犠牲になりました。

イージス艦と漁船の事故は、自衛隊が国民の命を大切に考えていないという証拠です。
また、田母神前航空幕僚長は、文民統制における自分の立場を理解していなかったようです。
つまり、今の日本の自衛隊は、昔の軍隊の思想をそのまま引き継いでいるという事です。
大変危険な状態と言えるでしょう。

本来、国とは、国民です。国は、国民で成り立っています。
自衛隊は、国民を守るべきなのです。
この点を、周知徹底して頂きたいと思います。

<補足>
領土問題をアレコレ言っても、何れ地球は、人が住めない星になります。
2XXX年、巨大な隕石が落ちて来るという噂もあります。
領土問題は無意味です。
人類は、早々に、宇宙へ出て行くべきです。

従来の国と国との戦争は、既存の土地にしがみついた結果生じた争いです。
その土地が、宇宙へ出ることで、無限に広がる可能性を持ちます。
既存の土地にしがみつく必要がなくなります。
結果、各国は、軍事力強化の必要がなくなり、軍事力強化に費やしていた労力を、宇宙開発に向けることになります。
宇宙開発は、各国が協力して行うことになり、国という単位は、どんどん薄れて行くことになります。
(人類愛)

最近の景気対策としての公共事業でも、宇宙開発にもっと力を入れて欲しいと思います。
また、大幅な人口減少に備えて、人間に代わり働ける2足歩行ロボットの開発も必要です。
何れ住めなくなる地球に、道路や鉄道を作っても無意味です。
車を作っても無意味です。

★人類の未来は、宇宙にある!

<追伸>
「夢主義社会」では、夢と欲望を明確に分けて考えます。

夢主義社会」に、お金はありません。
人々は、夢を追い求めます。
報酬は、次の夢に挑戦できる権利です。

夢主義社会」は、全ての人が自由であり、夢を持ち、その夢に向かって歩ける社会です。

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日本人に憲法改正は不可能

戦時中暴走していた日本人は、無条件降伏の瞬間だけ、理性を取り戻したことを御存知でしょうか?

「日本は和を重んじる国」と言えば聞こえが良いのですが、
法律やルールよりも、仲良く(協調性)が尊ばれる社会
(例えば、談合、癒着、赤信号皆で渡れば怖くない等)
さらには、長い物には巻かれろ!強い者には従え!
個性を捨て集団に従属することが求められる社会

一般的な日本人には、本来どうあるべきかと言った信念はありません。
ただ単に、周りに合わせているだけです。
そんな中で「俺は偉いんだ!俺は正しいんだ!俺について来い!」という人間がいると、
周りの人たちは、その人に従ってしまいます。

このような日本だから故に、
愚かな戦争に、民間人も一丸となって取り組んだ日本。
とことん廃墟になるまで、降伏できなかった日本。
が存在します。

今の憲法は、米国流の民主主義や平等社会の理念に基づいて作られたものです。
日本の古い習慣(封建社会)や理念に捉われず、理想的な民主主義や平等社会を目指す憲法になっています。
また、戦争の悲惨さ、残虐性を知っている人間が、恒久的な平和を願って作成した憲法です。
通常の日本人の思考では、到底作ることができない憲法です。
とことん廃墟になった状況で、多くの人々が平和を願って作り出されたのが、今の憲法です。
戦争に勝ちたいという欲望が、無条件降伏により一瞬にして消え去り、
その結果、理性を取り戻し、今の憲法が作られたということです。

この平和憲法を守り通すことが、戦争で亡くなられた方々に対する真の追悼になると思います。

欲望が消えたのは、終戦の一瞬だけであり、その後、再び欲望が復活し、現在に至っています。
平和の中で、豊かさを追い求めている今の日本人が、憲法を変えると、憲法改悪にしかなりません。

<追伸>
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人々は、夢を追い求めます。
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改正薬事法※何故3つに分類?

政府のやることは、無駄だらけです。
何かやればやるほど、社会は混乱、景気は後退します。

今回の改正薬事法についても、複雑怪奇に線引きしているだけです。
本来、個々の薬の製品毎に、様々な注意点があります。
それを無理やり、3つに分類しています。※何故3つなのでしょうか?
官僚は、とにかく分類することで、「しっかり仕事をしました」と主張したいのでしょう。

そして、その分類毎に、薬剤師・登録販売者の役割を決めています。
薬剤師は、全ての薬について、知識を全て頭の中に記憶しているのでしょうか?
結局は、安易な返答・対応をすることになるのではないでしょうか?
人間の対応は曖昧なものです。正確さに欠けます。

薬剤師などに頼らずに、正確に対応できるコンピュータシステムを構築するべきです。
インターネット上で、自分の症状を入力すると、自動的に判断して、必要な薬と、その副作用・注意点を示してくれます。
その内容を確認して了承すると、購入できるようにします。

コンピュータ管理にすれば、分類は不要です。
個々の製品毎にチェックできます。
分類は、人間が作業する上で、分かり易くするために、分類するだけです。
つまり、分類は、人間が管理する際に必要で、コンピュータ管理にすれば不要です。

これからは、インターネットを通してコンピュータを利用する時代です。
人に代わり、コンピュータが個別に正確に情報提供する時代です。
分類したり、線引き、ランク付けは無意味です。
それを、毎回、人(薬剤師)を関与させたり、ネット販売を禁止したりというのは、時代に逆行しています。
その逆行が、景気の後退を招いています。

<補足1>
今回の改正薬事法の検討では、反対意見を持つ人たちをメンバに入れていません。
官僚の判断で、そういう人たちを、外したと思われます。
そうする事で、改正作業をスムーズに進められます。
検討委員会のメンバは、官僚の都合で決められています。
そういう不当な手法で決められた法律が、今の日本では蔓延しています。
全ての悪の元凶は、官僚です。

その事実が判明したために、現在、再度、反対派の人たちを含めて検討中のようです。
不当な検討会であった事が判明した分けですから、まずは、改正を白紙撤回すべきです。
そして、関与した官僚を処罰すべきです。

<補足2>
公務員は憲法第15条の中で「全体の奉仕者」とされています。
一部の人の意見を元に法律をどんどん改正されたのでは、多くの国民が迷惑を受け、さらに、日本社会を疲弊・崩壊させることになります。

ネット販売禁止というような規制は、多くの国民の同意の上に行われるべきです。
今回の薬のネット販売禁止は、多くの国民が反対しています。
このような状況で、官僚の独断で一方的に規制してしまうのは、憲法に反する違法な行為です。

<追伸>
新しい社会構造を考えて見ませんか?
・「夢主義社会」にお金はありません。
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新型インフルエンザ※良い教訓

私は、横浜市民病院から2km程度の場所に住んでいます。
横浜市内の高校生が新型インフルエンザの疑いがあるとの事で、ちょっとビビリましたが、Aソ連型だったとの事で一安心です。

でも、ちょっと考えると、新型でなくても、私が免疫を持たないインフルエンザであれば、当然、感染する可能性があります。
私は、どのインフルエンザの免疫を持っているのだろうか?

私は、大人になって30年の間、インフルエンザに掛かった記憶がありません。
数年に1回程度、風邪に掛かるのですが、ギョウザ二人前+ラーメンで、薬を飲まず病院にも行かずに治るので、インフルエンザではないと思います。

インフルエンザワクチンを接種した記憶もありません。
ちなみに、インフルエンザワクチンは、Aソ連型、A香港型、B型の3種類のウイルスの混合ワクチンが一般的のようです。

私は時々、蕁麻疹が出るので、ワクチン接種での副作用に不安があります。

やはり、マスク、手洗い、うがい、のど飴で、防御するしかないです。
今回の騒ぎは、良い教訓・予行演習になりました。


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エコポイント、またまた混乱?

省エネ製品に対するエコポイントで、買い控えが起きる混乱がありました。
エコ偽装もありました。
そして、今回、冷蔵庫については、一部、3つ星でも認めるそうです。
※メーカーからの要望があったようです。
消費者から見ると、「何だかよく分からない」という事になりそうです。

そもそも、各製品には、「省エネ基準達成率」等と表示されていますが、どこまで信用できるのでしょうか?
政府は、色々と複雑な基準を作りますが、そのチェックはメーカー任せのようです。
※性善説に基づいているようです。
エコ偽装が起きない方が不思議です。

政府のやることは、複雑怪奇な基準作成(線引き)ばかりです。
この複雑さを利用して、さまざまな不正が起きます。
政府のやることは、不備だらけです。

エコポイントは、何かと問題が多いようです。
エコポイントは、廃案にした方が良いのではないでしょうか?

本来、政府の行うべきは、生活に困窮している人たちの救済です。
底辺層を支えることで、経済は自立回復します。

お金を目の前に吊るして購買意欲を駆り立てる手法は、品格に欠ける下品な手法です。
今回のエコポイントは、廃案にすべきです。

企業が互いに競争しながら進めている事業には、政府は口を出すべきではありません。
新事業や商業ベースに乗っていない事業に対して、補助していくべきです。
例えば、宇宙開発、再生医療等。
そのためには、政府に、新事業に対する知恵が必要です。
自民党には知恵が無いから、既存の事業に、無闇に口を出して混乱させるのです。

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高速料金引き下げで地球温暖化加速

ゴールデンウィーク真っ只中です。
高速道路料金引き下げで、高速道路を利用する人が増えたようです。
高速道路が渋滞すると、ノロノロ運転で、二酸化炭素の排出はうなぎ登りでしょう。

地球温暖化防止のために、世界的にCO2排出削減が望まれていますが、
高速道路の利用者を増やす政策は、環境対策に相反した政策です。

CO2排出削減は、企業の活動しか見ていないので、個人がいくらCO2を排出しても問題ないということなのでしょうか?

でも一方では、エコポイントで、省エネ製品の購入を促進しているようです。
政府の政策は、支離滅裂という感じがします。

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